南米廻りでじっくり滞在
イースター島8日間
(写真: 謎を秘めたモアイ像アフトンガリキ)
こんなツアーもあります!
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スケジュール
| 都市 | 内容 (宿泊地) | |
|---|---|---|
| 1 | 大阪・東京 米国都市 | 午前:大阪発(東京乗継)、午後:東京発。 空路、米国乗継で一路、チリの首都サンチャゴヘ。 (日付変更線通過) |
| 宿泊●機内泊 食事● - / - / 機内 | ||
| 2 | サンチャゴ イースター島 | 午前:到着後、ホテルへ(休息)。 出発までフリータイム。 OP:半日サンチャゴ市内観光 (別料金/お一人様¥20,000) 夕:空路、イースター島へ。 夜:到着後、ホテルへ。 |
| 宿泊●ホテル泊 食事●朝 / - / - | ||
| 3 | イースター島 | 午前:フリータイム。 午後:鳥人儀礼の伝説が残るオロンゴ村、火口の眺めが素晴らしいラノカオ、ビナプを観光します。 |
| 宿泊●ホテル泊 食事●朝 / 昼 / 夕 | ||
| 4 | イースター島 | 終日:島内観光。モアイの石切場ラノラクラ、日本と縁が深いアフチンガリキ、パイフ、アカハンガ、アフサウナ&アナケナビーチなどを観光します。 |
| 宿泊●ホテル泊 食事●朝 / 昼 / 夕 | ||
| 5 | イースター島 | 午前:半日村内観光。タハイの儀式村、博物館、教会などを訪れます。 ※博物館が休館日に当たる場合は別の見所へご案内します。 午後:海を見つめる7体の像で有名なアフアキビィ、プナバウ、アナテパウを観光します。 |
| 宿泊●ホテル泊 食事●朝 / 昼 / 夕 | ||
| 7 | イースター島 サンチャゴ | 午後:空路、サンチャゴへ。 夕:到着後、係員のお手伝いで国内線に乗り継ぎ。 夜:空路、米国乗継で帰国の途へ。 |
| 宿泊●機内泊 食事●朝 / 機内 / - | ||
| 8 | 米国都市 | 米国乗継 (日付変更線通過) |
| 宿泊●機内泊 食事●機内 / 機内 / - | ||
| 9 | 東京・大阪 | 午後:東京着、夕刻;大阪到着(東京乗継)。 |
| 宿泊●泊 食事●機内 / - / - |
出発日・旅行代金
| 出発日 | 東京発 | 大阪発 |
|---|---|---|
| 2010/8/21~9/11の毎土曜日 | 524,000円 | 544,000円 |
| 2010/9/18(土) | 583,000円 | 603,000円 |
| 2010/9/25(土) | 508,000円 | 528,000円 |
| ▼以下、出発日が過ぎたツアーは、参考料金としてご覧ください。 | ||
| 2009/10/1〜10/31の毎土曜 | 549,000円 | 569,000円 |
| 2009/11/1〜11/30の毎土曜 | 554,000円 | 574,000円 |
| 2009/12/5(土)・ 12/12(土) | 574,000円 | 594,000円 |
| 2009/12/19(土) | 618,000円 | 638,000円 |
| 2009/12/26(土) | 659,000円 | 679,000円 |
| 2010/1/2(土) | 579,000円 | 599,000円 |
| 2010/1/9〜2/28 の毎土曜 | 569,000円 | 589,000円 |
| 2010/3/1~3/31 の毎土曜 | 574,000円 | 594,000円 |
| 2010/4/3~4/17の毎土曜日 | 497,000円 | 517,000円 |
| 2010/4/24(土) | 586,000円 | 606,000円 |
| 2010/5/1(土) | 598,000円 | 618,000円 |
| 2010/5/8~5/29の毎土曜日 | 491,000円 | 511,000円 |
| 2010/6/5~7/10の毎土曜日 | 54,300円 | 563,000円 |
| 2010/7/17(土) | 584,000円 | 604,000円 |
| 2010/7/24(土),7/31(土) | 658,000円 | 678,000円 |
| 2010/8/7(土) | 672,000円 | 692,000円 |
| 2010/8/14(土) | 586,000円 | 606,000円 |
ご旅行条件・他
最少催行人員●2名
添乗員●同行なし。現地係員がご案内。(但し10名以上の場合は同行)
利用予定航空会社●デルタ航空、アメリカン航空(航空会社の指定は出来ません) 注:航空会社指定の場合、時期により追加料金がかかります。料金はお問い合わせ下さい。
利用予定ホテル●<イースター島> ハンガロア、マナバイ、ホツマツア、カバーニャスタハタイ、イオラナ、オタイ <サンチャゴ> フォーポイントシェラトン、ネルーダ、フンダドール、コンキスタドール、タラパカ、ディエゴデアルマグロ、クラウンプラザ、トレマヨール、パリナコッタ、トウパウエ、マジョスティック
お一人部屋追加代金●75,000円
添乗員●同行なし。現地係員がご案内。(但し10名以上の場合は同行)
利用予定航空会社●デルタ航空、アメリカン航空(航空会社の指定は出来ません) 注:航空会社指定の場合、時期により追加料金がかかります。料金はお問い合わせ下さい。
利用予定ホテル●<イースター島> ハンガロア、マナバイ、ホツマツア、カバーニャスタハタイ、イオラナ、オタイ <サンチャゴ> フォーポイントシェラトン、ネルーダ、フンダドール、コンキスタドール、タラパカ、ディエゴデアルマグロ、クラウンプラザ、トレマヨール、パリナコッタ、トウパウエ、マジョスティック
お一人部屋追加代金●75,000円
*ご注意点
1.イースター島は、送迎、観光共に現地主催旅行会社のお客様と一緒になる場合があります。
2.都合により観光の順序がかわる場合があります。
*旅行代金に含まれないもの
・事前徴収
成田空港使用税2,040円、成田空港旅客保安サービス料500円、米国空港税58ドル、チリ空港税30ドル、燃油特別付加運賃23,000円(2010年7月現在)※2010年8月15日以降 28,000円(アメリカン航空)、30,000円(デルタ航空)
・現地払い
無し
・その他
個人的な出費、クリーニング代など
*地方発について
名古屋・福岡など地方発はお問い合わせ下さい。
*旅券残存有効期限
帰国時まで有効なパスポートが必要です
*査証・その他
不要。乗り継ぎ地米国においては米国電子渡航認証システム(ESTA)の登録必要です。弊社代行の場合¥2,100
●燃油付加運賃、空港諸税等について
燃油特別付加運賃は、世界的な燃油価格高騰により航空会社が設定されているものです。日本および諸外国の空港諸税等(出国税・保安税・空港利用税等)も、航空券代金と一緒に徴収する事が増えてきました。これらはご旅行代金とは別に頂きますので、あらかじめご了承下さい。記載した金額は2010年7月時点のものですので、詳細はツアーお申込時にご案内させて頂きます。それらの金額は航空会社や関係諸機関の都合、および為替レートにより変動することが予想されます。
なお、外国通貨建て表示による換算レートの日本円金額は、毎月1日のBSRレート(IATA公示レート)により確定、当日より適用し、外国通貨建て金額を日本円に換算し、1円単位切り下げの10円単位表記になります。お申し込み日(請求書を発行する日)に該当する月の換算レートで計算したものを確定料金とし、請求書を発行させていただきます。レート変動による過不足が生じても差額徴収や返金は致しませんが、燃油特別付加運賃および空港諸税等の金額自体の変動による過不足の際は差額徴収や返金は致します。
1.イースター島は、送迎、観光共に現地主催旅行会社のお客様と一緒になる場合があります。
2.都合により観光の順序がかわる場合があります。
*旅行代金に含まれないもの
・事前徴収
成田空港使用税2,040円、成田空港旅客保安サービス料500円、米国空港税58ドル、チリ空港税30ドル、燃油特別付加運賃23,000円(2010年7月現在)※2010年8月15日以降 28,000円(アメリカン航空)、30,000円(デルタ航空)
・現地払い
無し
・その他
個人的な出費、クリーニング代など
*地方発について
名古屋・福岡など地方発はお問い合わせ下さい。
*旅券残存有効期限
帰国時まで有効なパスポートが必要です
*査証・その他
不要。乗り継ぎ地米国においては米国電子渡航認証システム(ESTA)の登録必要です。弊社代行の場合¥2,100
●燃油付加運賃、空港諸税等について
燃油特別付加運賃は、世界的な燃油価格高騰により航空会社が設定されているものです。日本および諸外国の空港諸税等(出国税・保安税・空港利用税等)も、航空券代金と一緒に徴収する事が増えてきました。これらはご旅行代金とは別に頂きますので、あらかじめご了承下さい。記載した金額は2010年7月時点のものですので、詳細はツアーお申込時にご案内させて頂きます。それらの金額は航空会社や関係諸機関の都合、および為替レートにより変動することが予想されます。
なお、外国通貨建て表示による換算レートの日本円金額は、毎月1日のBSRレート(IATA公示レート)により確定、当日より適用し、外国通貨建て金額を日本円に換算し、1円単位切り下げの10円単位表記になります。お申し込み日(請求書を発行する日)に該当する月の換算レートで計算したものを確定料金とし、請求書を発行させていただきます。レート変動による過不足が生じても差額徴収や返金は致しませんが、燃油特別付加運賃および空港諸税等の金額自体の変動による過不足の際は差額徴収や返金は致します。















