【祝!年末年始ツアー催行決定】 <写真で伝える> ~カンボジア・サイクリング旅の魅力~

 

IMG_7965 サイクリングには、車移動では触れる事ができない、出会いがある

年末年始の自転車カンボジアコース、12/29(土)発・1/2(水)発の2コースとも催行を決定しました! しかも…まだ募集中(ご参加可能)です!



2018-19年末年始カレンダー

→12/29(土)発は、1/2(水)帰国
→1/2(水)発は、1/6(日)帰国
12/23 12/24 12/25 12/26 12/27 12/28 12/29
12/30 12/31 1/1 1/2 1/3 1/4 1/5
1/6 1/7 1/8 1/9 1/10 1/11 1/12


カンボジアのサイクリング旅の魅力は、ズバリこれです!
1.日本から近い
2.日本の冬がベストシーズン
3.平坦な地形がうれしい
4.やさしくて人懐こい村人が、幸せな気持ちにしてくれる(実はこれがイチバン!)
5.シェムリアップをベースに、周辺をサイクリングできるので、ホテルの移動がない
6.食べ物が美味しい&ビールが安い!
7.アンコールワットなどの遺跡が素晴らしい
遺跡等の見学が7番目。これが最後でいいのか?という感じですが、そのくらい遺跡以外にも魅力がいっぱいのエリアなのです。



今回は、語るより写真を見ていただくのが一番! ということで写真をドバッと公開します!
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仏教寺院バイヨンの四面仏

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プノンバケンでCIMG3858野村

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日本の冬はカンボジアのベストシーズン♪ 素顔のカンボジアに出会いに、サイクリングで旅しに行きませんか? まだ募集中(ご参加可能)ですが、ご予約お急ぎくださーい!



2018-19年末年始カレンダー

→12/29(土)発は、1/2(水)帰国
→1/2(水)発は、1/6(日)帰国
12/23 12/24 12/25 12/26 12/27 12/28 12/29
12/30 12/31 1/1 1/2 1/3 1/4 1/5
1/6 1/7 1/8 1/9 1/10 1/11 1/12


ツアーレポート

添乗員報告記

今年の年末にカンボジアはいかが?

 

アンコールワットはカンボジアツアーにははずせませんが・・・
アンコールワットはカンボジアツアーにははずせませんが・・・
今年内帰りでどこにしようか迷ってる方がいらっしゃったら、こちらのコースをお勧めします。
カンボジアです。初めての方でも2回目の方でも楽しんでいただけるコースです。
「アンコールワットもトムも見たよ」。でも、それだけではカンボジアの一面しか見えてきません。カンボジアにはその時代から現在まで長い歴史があるはずです。アンコールワットと現在のカンボジアをつなぐもの。なかなか、そこまで説明できるガイドさんがいないのも事実。でも、このコースなら、現地在住の大塚めぐみさんが、カンボジアの歴史や国民性、おいしい店、自分の経験なども含めてお話ししてくれます。
12月25日発です。まだ間に合いますよ。

カンボジア愛で語る
大塚めぐみ同行 あなたの知らないカンボジア7日間

添乗報告記●「FOOTRAVEL」アンコールワット・地元の子ども達とサッカー交流!

 

●添乗ツアー名:FOOTRAVEL ボールを持ってカンボジアへ! 8/19(水)・9/9(水)発
カンボジア サッカー交流とアンコールワット5日間 ─ 遺跡と農村の暮らしを知る ─

2015年8月19日(水)~8月23日(日)
写真・文●竹嶋 友(風カルチャークラブ)

【FOOTRAVEL】企画の2本目ツアー、8月に実施したカンボジア・サッカー交流ツアーの同行レポートです。カンボジアでも若者を中心に人気が出てきているサッカー。
アンコールワット中学校の生徒や孤児院の子どもたちとのサッカー交流や、アンコール遺跡観光、さらには農村の暮らしも体験してきました!


サッカー交流後に孤児院の子どもたちとサッカー交流後に孤児院の子どもたちと



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もうひとつの世界遺産「プリア・ヴィヘア」へ

 

タイとの国境にある世界遺産「プリア・ヴィヘア」。プリア・ヴィヘアは、9世紀末にヤショーヴァルマン一世によって創建された寺院で、アンコールワットの創設が12世期初頭ですので、さらに古いアンコール遺跡の一つです。2008年7月には、カンボジアでアンコールワットに次いで2つ目のユネスコ世界遺産に登録されました。この遺跡はダンレック山の斜面を利用した山岳寺院で、山頂からはカンボジア平原を見下ろす大パノラマを見ることができます。 (more…)

ワットアトヴィアで禊体験

 
昔からアンコール遺跡訪問はここから始まったと言われています。

シェムリアップから車で15分、トンレサップ湖の近くにある遺跡「ワットアトヴィア」。古代よりアンコール遺跡の参拝者がメコン川からトンレッサプ湖へと船で渡り、最初にたどり着く場所がこのお寺であったと言われています。このワット・アトヴィアで旅の安全祈願も兼ねて、禊体験をしてきました
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夏のインドシナツアー第一弾 発表!

 

夏のインドシナはなにしろ、「雨季」ということで敬遠されがちですが、なかなか捨てたモンじゃありません。

カンボジア

生命の力が最も旺盛なとき、アンコール遺跡を覆うカジュマルの樹も、緑をいっそう深めます。農村も一年でイチバン活気があふれます。雨のおかげで聖地が水をたたえ、その川底に神の姿を映し出すのもこの時期です。水にゆかりの地シェムリアップで熱帯の雨季を体験してみてはいかがでしょうか?

水の都にひたる
[終了] アンコールワットと豊饒の湖と素朴な村 6日間

ツアー概要
雨季は最も活気のある時期。アンコール王朝の水の聖地や生命力あふれる緑と頑なに進化を拒む石の遺跡のせめぎあいをその目で確かめてください。

ミャンマー

滝のような雨も珍しくないミャンマー。突然の豪雨はミャンマーの夏の風物詩。はだしでお参りする寺院の床から水煙があがり、その中をゆっくりと歩む僧侶の姿は時を越えてビルマの王朝時代へとタイムトリップさせてくれます。一方、世界三大仏教遺跡であるバガンは降水量はそれほどでもありません。緑が色濃くなったバガンも乙なものです。

夕日に染まるバガン遺跡ミャンマーの2大おすすめスポット
バガン仏教遺跡とインレー湖7日間

ツアー概要
7日間でミャンマーの素顔に迫ります。 ミャンマーの農村や湖上の民家を訪れたり少数民族の市場を探訪。

スコールで心の洗濯!?(風邪はひかないで)

【寄稿】カンボジアに咲く 仏様の微笑

 

カンボジアの農村で出会った子供たち(撮影:阪口克)


カンボジア地図

カンボジア人の微笑

カンボジア人は静かだ。市場の中国人やベトナム人はいつも精力的で、外国人旅行者にモノを売りつけようと必死だが、カンボジア人はそんな彼らを、少し離れたところから静かに眺めている。

カンボジアの歴史は、どちらかというと明るいものではない。スルヤヴァルマン二世がアンコール遺跡を完成した12世紀頃が、クメール王朝の絶頂期だったと言われる。それ以降は、南下してきたシャム王朝とベトナム王朝に挟まれ、圧迫され、服従する時代が続いた。首都プノンペンはメコン川流域の交通の要衝だが、地味が痩せていて、実はあまり住みやすい土地ではないそうだ。カンボジア人がそこに首都を定めたのは、タイとベトナムに挟撃されて逃げ込んだことによると言われる。湿地帯であったプノンペンが、最後の砦だったのである。 (more…)

添乗報告記●アンコールワットとカンボジアの暮らしにふれる 7日間(2010年4月)

 
コース名:<現地人とのダブルガイドでカンボジアを複眼視>

2010年4月29日(木)発 日本人ガイドレクチャー付き アンコールワットとカンボジアの暮らしにふれる 7日間

文●高嶋 達也(東京本社)

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セントラル・マーケット

で出会った笑顔

アンコール遺跡だけがカンボジアではない!

カンボジアと言えばアンコール遺跡。巷ではアンコールワットをはじめ、世界遺産の遺跡巡りのツアーばかり。しかし、遺跡観光の拠点となるシェムリアップでの滞在だけではカンボジアの本当の良さ、カンボジア人の温かさを知る事は出来ません。シェムリアップの街は観光地として急速に発展し、ビルやホテルが立ち並び、庶民の暮らしを見ることも触れることも出来ないのです。

今ではほとんど観光客が訪れない首都プノンペンでは、凄惨な近代史に触れ、今の生活がその上に成り立っている事を改めて知りました。今なお無数にある地雷を心配せずに観光ができる事に感謝。

プノンペンからの道中では、この季節ならではの豊かな自然や食べ物、のどかな田園風景が目を楽しませてくれ、市場や村での民家訪問でのふれあいでは、たくさんの笑顔と出会えました。
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カンボジア ~笑顔に出会う旅~

 

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これから授業なんだ!

2009年、年末に「のどかな農村で牛車体験 アンコールワットとトンレサップ湖6日間」に同行した添乗員宮内が、シェムリアップ近郊で出会ったカンボジアの笑顔をご紹介します。
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