2名様から催行出発日限定日本語ガイドが付きます英語ガイドは付きません添乗員は同行しません特別講師は同行しません

【風の女子旅】象使い&機織り体験・のどかな村訪問

ほのぼのラオス5日間

  • 餌やりも象使いの大切な仕事。1日に約150~250㎏も食べます。
  • 象の首に乗って川も渡ります。
  • 朝市で見つけたカオチー(ラオス版五平餅)を買い食い
  • ラオスには隠れたおいしいスイーツも
  • ラオス風焼き鳥のピン・カイ。香ばしい匂いがたまりません。
  • 夜はナイトマーケットでお買い物。値段交渉も楽しみのひとつ。
  • ルアンプラバーン名物の托鉢。地元の人々に混ざってお坊さんに喜捨します。
  • ラオスの代表料理ラープとカオニャオ
  • 象使い体験では川で象と水浴び。この象は鼻シャワーが得意!
  • プーシーの丘から見下ろすルアンプラバーンの街並み
  • ワットシェントーンのモザイク画。昔の村の生活の様子が可愛らしく描かれています。
  • 村で出会った元気な子どもたち
  • ラオ族の伝統的な機織を体験
  • 街歩きに便利な旧市街のホテルで3連泊(写真のホテルは一例です)
  • シンプルで居心地の良いお部屋(写真のホテルは一例です)
  • 3時間でスカーフ(約52×36センチ)1枚を完成!

<初めてラオスに行く女性におすすめです!>
かわいい刺繍雑貨や緻密なデザインの織物、おいしい料理に、かわいい子どもたちの笑い声・・・。
実はラオスには女性好みの魅力が溢れています。
このコースは、世界遺産の古都ルアンプラバーンで3連泊し、象使い体験や機織りなど様々な体験をしながらラオスを感じていただきます。2日目には村を訪れ、民家で家庭料理を食べたり、人々の素朴で温かい暮らしを垣間見ます。
ラオスのゆっくり流れる時間の中で過ごしていると、その居心地のよさに長期滞在の観光客が絶えないのもうなずけるはず。
日頃の忙しさを忘れ、ラオスでほのぼのした時間を過ごしてみませんか?
※女性限定ツアーです。
ツアーポイント
1. 象の首に乗り、1日象使い体験。象と一緒に川で水浴びも。
2. 約40分のクルーズを楽しみながら小さな村を訪問し、民家で家庭料理を体験。
3. ラオス伝統的な機織を体験。好きな色を組み合わせてスカーフ(約52×36cm)を作ります。
4. 世界遺産ルアンプラバーンの旧市街のホテルで3連泊。
5. かわいい雑貨が並ぶナイトマーケットにもご案内。
6. 地元の人に混ざって、ラオスで最大規模の托鉢を体験。




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「冬の女子旅 2014-2015」(外部サイト)

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スケジュール
 都市内容 (宿泊地)
1東京・大阪・名古屋
ハノイ
ルアンプラバーン
午前:東京(成田)・大阪(関西)・名古屋(中部)を出発。空路、飛行機を乗り継いで、世界遺産の街ルアンプラバーンへ。
夜:ルアンプラバーン到着後、車でホテルへ。
  宿泊●ホテル泊 食事● - / 機内 /  - 
2ルアンプラバーン
ノクモンクン村
ルアンプラバーン
早朝:朝早く起きてラオスの風物詩・托鉢見学へ。地元の人に混ざって、お坊さんへの喜捨を体験します。その後、地元の人々が食材を買いに集まる朝市を散策。

午前:ラオスを代表する寺院ワット・シェントーンへ。仏教の物語が描かれた本堂や、昔の生活風景が描かれた赤堂のモザイク画が見ものです。ラオス語で書かれたおみくじも引いてみましょう。

その後、ボートでメコン川をクルーズしながら(ボート=約40分)ラオ族やモン族が暮らす村を訪れます。昼食は村の民家を訪問し、ラオスの家庭料理を召し上がって頂きます。

午後:再びボートクルーズしながらルアンプラバーンへ戻ります。(ボート=約40分)

夕刻:世界遺産ルアンプラバーンが一望できるプーシーの丘に登ります。(天気がよければ夕日が見れます。)夕食は鶏肉のラープや酸味のきいた魚のスープなどラオス料理をお楽しみください。
ラオス料理についてはこちら

夜:モン族お手製の刺繍雑貨などがずらりと並ぶナイトマーケットへ。値段交渉しながら、かわいい雑貨を見つけましょう。
ラオスのお土産についてはこちら
  宿泊●ホテル泊 食事●朝 / 昼 / 夕
3ルアンプラバーン
郊外の森
ルアンプラバーン
午前:車でエレファントキャンプへ。到着後、まずはユニフォームに着替え、マホート(象使い)の言葉などを学びます。その後いよいよ象とご対面。象の首に乗り、マホート語を使って、象使いになってみましょう。

午後:昼食後、象に乗って森の中や、のどかな風景を見ながら川を散策します。その後、象と一緒に水浴びへ。川できれいに洗ってあげた後、森の中の寝床へお見送り。
象使い入門編体験レポートはこちら
エレファントキャンプを後にし、車でルアンプラバーンへ戻ります。
  宿泊●ホテル泊 食事●朝 / 昼 /  - 
4ルアンプラバーン
ハノイ
午前:ホテルをチェックアウト後、ラオ族の伝統的な機織りを体験(所要時間:約3時間)。好きな色の組み合わせを選び、世界に一つだけの素敵なオリジナルスカーフを作ってみましょう。
機織り体験についてはこちら
午後:フリータイム。ゆったり流れるメコン川を見ながらランチやカフェでお茶したり、可愛い織物が売っているお店でショッピングしたり、旅の疲れをマッサージやスパで癒したり・・・お好きな時間をお過ごしください。
ルアンプラバーンの楽しみ方について
その後、車で空港にお送りします。
17:00~20:00 :空路、乗継地ハノイへ。
  宿泊●機内泊 食事●朝 /  - /  - 
5
東京・大阪・名古屋
早朝:東京(成田)・大阪(関西)・名古屋(中部)到着。
  宿泊●泊 食事●機内 /  - /  - 
出発日・旅行代金(1名様あたり)
▼以下、出発日が過ぎたツアーは、参考料金としてご覧ください。
2017/5/9(火)・5/15(月)・6/2(金)・6/12(月)・6/23(金)176,000円
2017/7/3(月)・7/10(月)188,000円
2017/7/25(火)198,000円
2017/8/1(火)258,000円
2017/8/15(火)・8/21(月)198,000円
2017/9/1(金)・9/8(金)188,000円
2017/9/25(月)176,000円
ご旅行条件・他
最少催行人員●2名(定員10名)
添乗員●同行なし。現地係員がご案内。(但し8名以上の場合は同行)
利用予定航空会社●ベトナム航空
利用予定ホテル●【ルアンプラバーン】サラプラバーン、ムアンルアン、インディゴハウス、マノラック、プーシー、ラーマーヤナ
お一人部屋追加代金●21,000円
燃油特別付加運賃(旅行代金に含まれません)●(基準日2017年2月1日)
国際線6,390円
●旅行代金に含まれないもの
各国空港税、燃油付加運賃、査証代金、日程表に含まれない食事代、その他個人的な出費、クリーニング代など。

 ▼各地空港税(事前徴収するもの)
 ○成田空港諸税:2,610円
 ○関西空港諸税:3,040円
 ○中部空港使用料:2,570円
 ○ラオス出国税:15米ドル(約1,710円)
※2017年2月1日現在

●注意事項
※3日目象乗り体験について
ガイドは象乗りの間同行せず出発地点でお待ちしております。体験中は現地でお渡しする専用のユニフォームをお貸ししますので、水着の上に着用下さい。

●旅券残存有効期限など
ラオス入国時に残存期間が6ヶ月以上有効な旅券が必要
未使用査証欄が見開き2ページ以上必要

●査証
ラオス滞在15日以内の場合は不要。

*地方発について
福岡など地方発はお問い合わせ下さい。
 
●燃油特別付加運賃及び空港諸税
【ご注意】燃油特別付加運賃及び空港諸税について をご覧下さい。

いってきました! お客様の声

  • 2015-09-14発/総合評価★★★★

初めての体験型のツアーでしたが、楽しむことができました。治安もよくナイトマーケットにも2人で行くことができました。エレファンとキャンプのシャワーの設備がもうすこしよかったらいいなと思いました。      

  • 2015-09-14発/総合評価★★★★

のんびりもでき、たくさんの経験もでき充実した旅でした。托鉢や朝市の見学、ナイトマーケットなどホテルから歩いても10分程度の所だったので車での移動ではなく歩いて移動できたら町の雰囲気や位置関係を早く把握できてフリータイムの時にスムーズに移動できそうだと思いました。
旅行に行くまではラオスについて無知でしたが、行ってみたらまた行きたいと思わせてくれる国でした。のんびりと時間が流れ、穏やかな人々に囲まれているととても落ち着きました。象使い体験では象にふれあってバナナをあげてとてもかわいかったです。      

  • 2015-08-17発/総合評価★★★★★

一人参加でしたが、希望の日程で運よくツアーが催行され、参加できたことにとっても感謝しています。そして短い期間ながら充実した旅となりました。象乗り、街歩き、機織りとどれも楽しかったです。ありがとうございました。2回目のラオスでしたが、また行きたくなりました。

★現地でもらったマップはとっても分かりづらく、2年前に行った時にもらったマップと地球の歩き方を活用しました。
★モンゴルの時のような指さし単語帳があったら、すごくありがたいです。
★前回はキャラバン参加だったので、象乗りが1日で物足りないかなあと思いましたが、水浴びメインでとっても面白かったです。ユニフォームは「必要!?」と思っていましたが、あとから写真を見ると、ユニフォーム姿がなかなか良くいい記念になりました。
☆象乗りだけでなく、機織りもちょこっと体験ながら作品が出来上がり、村への訪問では食事や子どもたちとの関わりなど、盛りだくさんの内容でしたがその一つひとつがとっても楽しかったです。      

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