5名様から催行出発日限定日本語ガイドが付きます英語ガイドは付きません添乗員が同行します特別講師が同行します

【バードウォッチング】

与那国島 秋の渡り 珍鳥を狙う3日間

  • カラムクド
  • シマアカモズ
  • ツメナガセキレイ

秋の与那国島はアカハラダカやサシバなどのタカ類の渡りの最盛期です。さらにツメナガセキレイやセジロタヒバリなどのセキレイ類、エゾビタキやサメビタキなどのヒタキ類、水田地帯や海岸ではクロハラアジサシやハシブトアジサシなどのアジサシ類、シギ・チドリ類など多種・多数の鳥たちが期待できます。与那国島は日本最西端に位置するため、これまでたくさんの珍鳥が確認されてきました。果たして、この秋はどんな珍鳥に出会えるでしょうか。※ナイト・ウォッチングはありません。


期待したい野鳥
アカハラダカ、サシバ、アカガシラサギ、ヒメクイナ、シロハラクイナ、ハリオアマツバメ、ハリオシギ、チュウジシギ、コシャクシギ、ツバメチドリ、ハシブトアジサシ、クロハラアジサシ、ハジロクロハラアジサシ、アサクラサンショウクイ、オウチュウ、ハイイロオウチュウ、カンムリオウチュウ、(シマ)アカモズ、シロガシラ、ムジセッカ、メボソムシクイ、コムクドリ、ハシグロヒタキ、エゾビタキ、サメビタキ、コサメビタキ、ツメナガセキレイ、マミジロタヒバリ、セジロタヒバリ、ムネアカタヒバリなど


同行ガイド

五百澤 日丸(いおざわ ひまる)

1966年生まれ。愛知県在住。国内各地、海外ツアーも担当。バードウォッチング歴40年。
主に韓国から南西諸島、台湾、ヒマラヤにかけての地域の野鳥の分布、亜種の違いなどに強い興味を持つ。主な著書に『新訂 日本の鳥550 山野の鳥』(文一総合出版)、『日本の野鳥650』(平凡社)など。



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スケジュール
 都市内容 (宿泊地)
1与那国空港与那国島与那国空港(15:30頃発)=与那国島観察ポイント
  宿泊●ホテル泊 食事● - /  - / 夕
2与那国島終日:与那国島観察ポイント
  宿泊●ホテル泊 食事●朝 /  - / 夕
3与那国島与那国空港与那国島観察ポイント=与那国空港(12:30頃着)
  宿泊●泊 食事●朝 /  - /  - 
出発日・旅行代金(1名様あたり)
与那国空港発
2017/9/23108,000円
ご旅行条件・他
最少催行人員●5名(定員8名)
添乗員●同行します。
利用予定航空会社●
利用予定ホテル●与那国島:アイランドホテル与那国
お一人部屋追加代金●8,000円
燃油特別付加運賃(旅行代金に含まれません)●

 
●燃油特別付加運賃及び空港諸税
【ご注意】燃油特別付加運賃及び空港諸税について をご覧下さい。
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