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【風カルチャークラブ】

7/28(日)発 川﨑一洋さんと行く仏教美術巡り -雲南に「白密」の仏様を訪ねて-にいってきました

  評価:★★★★

これまでは未知の世界、知る楽しみを味わいました。
(講座終了後、知りたい・学んでみたい等、関心が広がった事柄やジャンルはございますか。)上座(部)(小乗又は南伝)仏教について関心あり。
(意見は)特にありません。これからも頑張って下さい。

7/28(日)発 川﨑一洋さんと行く仏教美術巡り- 雲南に「白密」の仏様を訪ねて-にいってきました

  評価:★★★★

チベット文化圏や中原との比較が出来てよかった何時もながら、(講師の)A先生の博識振りには驚きます.
テレビを通じて想像していた「麗江」は、既に無くなっていた。世界遺産は、取り消した方が現地の為だと思う.
仏教の伝播ルートをもっと詳しく知りたい。インドの石窟(アジャンター等)、スリランカ、チベットギャンツェのペンコルチューデ短期間でのカイラス山(飛行機利用)など。
何時もお世話様になります。あまり利益にならないシリーズだと思いますが、長く続けてください。

7/21(土)発 -アムチ・小川康同行- 青海チベット高原・薬草の旅 9日間にいってきました

  評価:

毎回、日常生活の視点が変わる体験をさせていただき、ありがとうございます。青蔵鉄道も、コンパートメントではなくあえて硬臥・・で現地の方とふれあうことで感じ取るものを大切にしたいという風の趣旨(自分なりの解釈)ラサのホテルも、一流ではなくあえて窓をあければ裏道に面しているホテル・・チベット人の普段の生活をのぞき見ることができる、これも風の趣旨(これも自分なりの解釈)。書ききれないほど現地の人への理解を深めさせてくれる風の企画は毎度、すばらしいと思います。

単に薬草観察とその解説を受けれればいいなと思って参加しただけです。しかしA先生の人柄、知識量と深み、そして考え方の斬新さはすごかった。チベット医学の底辺に流れる思想や文化的背景を知り、そして五感でその土地土地の雰囲気を感じ取ることで、立体的に理解できたように思います。A先生はもとより、(ガイドの)Bさんの解説もすばらしいし、(駐在員の)C君の文化人類学的な発想とのコラボで、新しい未来を予感しました。そして自分の未来に対しても、あんなことしたい、こんなことしたいとワクワク感があふれだしています。

風のツアーは人が素晴らしい!!講師、駐在員、ガイドさん、そして参加者、現地の方・・”風”が触媒となって化学反応をおこして新しい発想を生み出してくれます。

正倉院御物(薬草)のルーツを探る世界の医療(ユナニ、アーユルベーダ、シャーマンをふくめた民間医療)祈りについて(民間信仰、お祓い、ご祈祷、お祭り)

Dさんとグレートジャーニーを体験したい。(砂鉄をあつめて鉄を作って刃物をつくるところから)夢です。日本の縄文人がどうやって遠方まで交易したか流氷をさかのぼる;北海道からアムール川をさかのぼってモンゴルまで行きたい。(これはおそらくE氏の時代にはあたりまえのルートでしたでしょう)

Aさんの医薬農セミナーin小諸是非、2泊3日ぐらいでしませんか?近くの山で薬草採集、実際の薬の作成、薬草茶体験。有機農業の農作業も手伝って食事もつくるなど。
当たり前の医療の原点を小川さんならちゃんと語ってくれます。医療を目指す学生さんにぜひ体験してもらいたい。もちろん一般の方にも。未来の風の旅行社のお客さんになってくれますし。

-アムチ・小川康同行-青海チベット高原・薬草の旅 9日間にいってきました

  評価:★★★★

初めて知る分野の内容で良い体験となった。チベット医学の歴史にも驚いた。日本の「解体新書」よりも何世紀も古い時代に身の内部をよく理解していたことに驚き。

メンバーの半分の医学の現役の人達で、ツアー全体が盛り上がったのは大変良かった。

列車内で全く言葉の通じない各々は車掌とも同室者とも全く対応出来なかった。掛持ちのガイドは付いたが。列車が動かなければ車内の移動は出来ず、ガイドが必要な時間帯に不安なのは困った。

-アムチ・小川康同行-青海チベット高原・薬草の旅 9日間にいってきました

  評価:★★★★

薬草という違った見方で植物観察が出来るのではと参加を決めましたが、西寧では思いもよらぬ分野の見学・体験が出来学びたいジャンルが広がりました。

参加者6名のうち3名が医師・薬剤師・3名が素人で小川先生の説明がやや専門的になりがちだったように思えました。もう少し素人向きの説明があればもっとよかった。

青蔵鉄道の列車変更については発車までの間状況がつかめず困りましたが、同室の内モンゴルの母娘が席を自発的に交換して下さったり、他の人も車内で配られた書面の記入を手助けして下さったりとツアーメンバーと一緒のコンパートメントでは体験出来ないことが体験できよかった。

5/26(土)発 自転車でブータン -ファームロードを結び村人と出会う旅- にいってきました

  評価:★★★★★

通貨について
・ドルがあれば・・・と思う場面がたくさんありました。特に空港内の買物はバンコクでもブータンでもドルが有効でした。
・千円札の用意についてはその通りでした。助かりました。
・お水は、十分にいただきました。助かりました。
その他現地ガイドの方と一緒に食事がしたかったです。(せめて昼だけでも。難しいのでしょうか・・・。)

自転車の旅が合う国だと思いました。寺院も素晴らしかったですが、それ以上に、川の音を聞きがら砂利道を走ったり、学校帰りの子供たちにまぎれたり、木陰で休む人々と目を合わせたり・・・自転車だからこそ感じることができた「ブータン」がそこにありました。
また、現地ガイドの方のお話も大変面白く、国の歴史から人々の暮らしの中にある風習など、幅広い解説に、よりいっそうこの国への親しみが湧きました。

3/24(土)発 野鳥の楽園チトワン国立公園とネパール自然観察の旅8日間にいってきました

  評価:★★★★

good! バードウォッチング等動物をたくさん観にいくことができ満足です。チトワン国立公園にはまた是非行きたいと思います。はなの家から下る道は急な場所もあり、スニーカーでは危なかったように思います。トレッキングシューズをおすすめします。

3/24(土)発 野鳥の楽園チトワン国立公園とネパール自然観察の旅8日間にいってきました

  評価:★★★★

講師は勿論、参加者が講師同等レベルにあり、楽しく参加できた。

予想外に多くの鳥に出会い、その美しさに満足した。猛獣類は前囲のほうが良く見られた。象に乗っての探検は30余頭の隊列では自然をみるのではなく、象に乗るものだけのものでマイナスイメージ。

3/24(土)発 野鳥の楽園チトワン国立公園とネパール自然観察の旅8日間にいってきました

  評価:★★★★

先生のおかげで同じ場所でも見方が違えば違ったものが見え、違った感動がある。当たり前のような事ですがともすれば忘れがちの事を強く感じた旅になりました。久しぶりのバードウォッチング堪能させていただき感謝、感謝です。

・参加者の方にも恵まれ楽しく有意義で贅沢な旅でした。
・バードウォッチングの仕方もお国柄があるようですが、カトマンズでのガイドは人工的に鳥を呼び寄せるやり方でしたので、鳥は見ることはできても自然の姿ではなく鳥と見ている我々が同じ生き物として同じ環境を共有している感じがもてなかったのは残念でした。無理をしてたくさんの鳥たちに出会いたいとは思ってないので、風カルチャーの扱うバードウォッチングは他社の扱うツアーとは違って欲しいと思います。

●おかえりなさい
今まで、旅行会社がやってきたことは、多くの鳥を見せる、一杯観光地を見せる、安くてお得。そんなことが殆どです。現地のガイドにも、それが染み付いています。彼らは、それがよかれと思っています。そうじゃないんだと説明しても、彼ら自身が納得しません。なかなかそれを変えるのは難しく困難な道のりです。全て、自前でできればいいのですが、そうもいきません。ご指摘の点、ごもっともです。もっと意識してやって参ります。どうそ、宜しくお願い致します。

12/31(土)発 タスマニア -森と動物の楽園- にいってきました

  評価:★★★★

あっと言う間で夢のような日々でした。
事前にタスマニアの自然、植生など資料をいただき、現地での解説等とても良かったです。かえってこちらが勉強不足でした。クレイドルマウンテンなど、トレイルがはっきりしていて安全なようです。もう1日フリーがあったらと思いました。