東京スタッフブログ

3/9(木)発 FOOTRAVEL・ネパール値下げできました!


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ボールを持ってネパールの山村へ! 行き易くなりました!



変更した内容
①利用予定航空会社を中国南方航空に絞る事で、以前の料金から3万円以上値下げ!
②名古屋発を追加しました!※但し、復路は名古屋便がないため東京または大阪着となります


footravel_tenjo003_16【FOOTRAVEL】 ボールを持ってヒマラヤの国へ!
2018/2/26(月)発 ネパール サッカー交流と山村ホームステイ6日間 ─ 復興支援を知り伝統のホーリー祭に浸る ─

2/26(月)発|東京・大阪・名古屋発 279,000円|福岡・札幌 279,000円 募集中

ツアー概要
風の旅行社が支援するパトレ村とSOSで、サッカーを通じて子どもたちや村人と交流。3/1(木)はヒンドゥ教の豊作祈願のお祭り「ホーリー祭」も体感
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【開講記】変わりゆく環境? 紅葉の奥日光


ツアー名:10/22(土)秋の奥日光 ツグミ祭り


「日光は紅葉シーズン突入」とあちこちのTVで紹介され、かなりの渋滞を心配しましたが、大きな渋滞もなく奥日光に到着。

あまり寒くもなく、天気もまずまず。男体山をバックにカラマツの黄葉が眩しすぎます。しかし周囲を観察すると、この時期の鳥たちの餌となる小さいりんごのようなズミの実があまり実っていません。昨年も不作のようだったのでこれは心配です。


マガモ
マガモ

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「サッカー」と「旅」が持つ、チカラ。


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バングラデシュの農村で、サッカーを楽しむ少年たち



※ちょっと長め(固め)の文章になってしまいました!(竹嶋)


旅の醍醐味ってなんだろう?
旅の醍醐味として、「その国の人々と出会う」ということがよく言われます。
普通の観光ツアーでも、それはある程度は叶うはずです。ただ、それは観光地のお店の人であったりと、旅する側とされる側双方が、買い物など特定の目的の下の関係性の場合が多いと思います。それはそれでアリですし、その先に何か交流を求めることもないので、完結している1つの出会いとなります。
しかし、旅の本当の醍醐味は、「現地で暮らす人々と出会い、語らい、それを通じて何かを感じ取ること」だと思っています。それが、国際理解を深め、自分自身の視野と価値観を刺激して成長の糧になる力を秘めている、そう思うのです。

言葉の壁
話は変わりますが、海外で立ちはだかる言葉の壁、というものがあります。 (more…)

【朗報!】 FOOTRAVEL・モロッコツアーに“青の街”シャウエン訪問を追加!


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“青の街”で知られ、フォトジェニックな場所として人気のシャウエン


先日、モロッコ支店より「シャウエンまでの道路が良くなったので、日数増やさずにシャウエン行けますよ!」という朗報が飛び込みました!

という訳で、2017春(3月)発のコースからシャウエンを入れた日程で、このコースはますますグレードアップ! もちろん、メインの目的である、サハラ砂漠やマラケシュ郊外でのサッカー交流試合は、大切に確保しつつ同じ10日間での内容です。

さらに、2017年のゴールデンウィークにドンピシャに合わせた、出発日も追加設定!
これで、社会人の方でもご参加いただきやすくなったのでは!?
サハラ砂漠滞在やラクダ乗り移動、旧市街の散策、シャウエンの追加と、もちろん砂漠の民とのサッカー交流! モロッコは特に女性に人気が高い国のイメージがありますが、いえいえ私は男性にもぜひお勧めしたい! サッカーの部活やクラブ経験がなくても、一緒にサッカー交流のメンバーに入っていただける方、そして女性ももちろん大歓迎ですよー!(竹嶋)


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ネパール・インドラジャトラ(祭)の盛り上がり!


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驚いたり、笑ったり、耳を塞いだり色々な表情をしながら見学している人たちがおもしろい!



2016年9月に実施したFOOTRAVELネパール編では、サッカー交流の他にも、ホームステイや復興支援活動など様々な体験をしてきました。
その中でも、今回はネパールの大祭「インドラ・ジャトラ(祭)」の興奮と熱気を、写真でお伝えしたいと思います!

今回インドラジャトラ見学をしてきたツアー

新しい村のグラウンドで、皆さんを待っています!【FOOTRAVEL】ボールを持ってヒマラヤの国へ!
[終了] 2017/9/2(土)発 ネパール サッカー交流と山村ホームステイ6日間 ─ 復興支援を知り伝統のインドラ祭に浸る ─

ツアー概要
風の旅行社が支援するパトレ村とSOSで、サッカーを通じて子どもたちや村人と交流。9/5(火)はネパール最大級の祭、インドラ祭のメイン日を見学

インドラ祭

時期:9月頃

祭神:インドラ神、生き神クマリ

宗教:ヒンドゥ教


カトマンズに巨大な御柱が立ち、生き神クマリが巡行する初秋の大祭。

インドラ祭では、雨をもたらす豊穣の神インドラを祀るために巨大な御柱が立てられ、生き神クマリは山車に乗ってカトマンズの街を巡行し人々を祝福し、ダンサー達がヒンドゥ教の神々に扮し旧王宮広場で連日仮面舞踊を行います。この祭の時のみシヴァ神の化身バイラヴ神の面が開帳され、死者に家族が対面するための儀礼が行われるなど様々な行事が複雑に絡み合った祭りです。

ネパールの宗教・歴史・民族・王権などの様々な要素が集約されているインドラ祭は8日間続き、この期間はカトマンズの街が祭を楽しむ人々で 埋め尽くされます。

●インドラ・ジャトラについては、こちらのページで詳しく解説しています。

ネパールの祭 – インドラ祭・ダサイン・ティハール –


日本やモンゴル、ペルーなどでいくつもお祭りを見学したり、自分自身が日本で演者として演舞したりしているので、ある程度の祭りの興奮は経験している “つもり” でしたが、カトマンズの興奮はものすごいものでした! とにかく、街に外国人観光客はほどんど見つけらないほど、この日を待ちわびていた地元の人たちで、ギッシリと埋め尽くされていました。

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祭典期間中はバイラブ神の面が御開帳
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動きが読めない、プルキシ
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家のベランダもすし詰め状態!
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特設ステージでは神々の舞
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軍隊の楽団が祭りに花を添える

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南米・アンデスの女性はボールと友達!


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男の子に混じってボールを追いかけるお姉さんの、足元を見ると…



何ともインパクトのある写真です! 民族衣装! しかも、よ~く足元を見るとゴムサンダル!
そうお姉さんの民族衣装でピンと来たあなたはツウです! 南米・ペルーから届いた写真です。

ペルーインカ帝国の古都クスコから南東に約100km、インカの時代から「神々が宿る山」として崇められてきた聖山アウサンガテ(6,374m)があります。アウサンガテの南麓ほど近くにあるピトゥマルカ村は、手織りで天然染めのアンデス織物の生産で知られている村。この写真はこの村の織り師のお姉さん達が、休憩時間にサッカーをしている写真なのです。

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ピトゥマルカ村の人々
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色鮮やかできめ細かい模様
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ぱっと見、女性の人数の方が多い



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【開講記】農作業中の相模川 猛禽類が多め


ツアー名:10/15(土)秋の河川敷でノビタキに会う 相模川


橋本駅からバスで相模川へ。さっそくメジロが柿の木で実をつついています。メジロは実が美味しくないと食べないんだそうです。この柿は美味しいということか!?


相模川の中流域で探鳥
相模川の中流域で探鳥

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全参加者に、FOOTRAVEL特製ユニフォームをプレゼント!


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Cambodia
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Mongolia
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Nepal
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必ず入れるその国の国旗


学生時代を思い返して───
部活で、監督から背番号入りの「ユニフォーム」を初めて手渡される瞬間の、緊張感と喜びが混じったような気持ち。今でも思い出せる方は多いのではないでしょうか。学生時代でなくてもチームでお揃いのユニフォームを手にすることは大人になっても嬉しいものですよね。

FOOTRAVEL ツアーでは、現地での交流試合の際に着用していただく用の特製チームユニフォームを、参加者全員に現地でお渡ししています。
旅の後には、もちろんプレゼントしていますので、旅の記念にピッタリです!

『特製ユニフォーム制作時のこだわり』

自分の名前(ローマ字)を背中に入れる
自分の好きな背番号を入れる
デザインベースはその国の代表ユニフォームをベースにするようにしている
その国の国旗をどこかに入れる



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【朗報!】 学スタ・モロッコツアーに“青の街”シャウエン訪問を追加!


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“青の街”で知られ、フォトジェニックな場所として人気のシャウエン


今まで、学生スタディツアーモロッココースにご参加いただいた皆さんから、「サハラ砂漠もラクダも良かったし、交流も楽しかったし、メディナ(旧市街)も散策できたし、もう最高でした! ただ…あえていうのであれば…シャウエンだけは行きたかったな~(皆さんの目線が竹嶋へ集中し、そして竹嶋は目線をそらす…)」というご意見を多数いただいていました。


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簡単ラグメンの作り方


ラグメンの材料
これが本場ラグメンの材料だ!(今回のレシピは家庭風なので、異なります)


シルクロードを旅したスタッフが、定期的に無性に食べたくなりもだえてしまうもの・・・それは「ラグメン」。新疆ウイグル自治区の最もポピュラーな料理のひとつです。 (more…)