2名様から催行毎週出発日本語ガイドが付きます英語ガイドは付きません添乗員は同行しません特別講師は同行しません

モンゴルで乗馬デビュー

ほしのいえ草原乗馬学校8日間

  • 大草原のど真ん中にある「ほしのいえ」
  • 「ほしのいえ・モリンスクール」がモンゴル乗馬デビューをサポート
  • この開放感がたまらない!
  • 慣れてきたら、馬上でポーズをとる余裕も!
  • 「ほしのいえ」滞在中に行われるミニコンサートも好評
  • 「ほしのいえ」客室ゲルは伝統的な意匠の家具に囲まれています

風の旅行社直営キャンプ「ほしのいえ」を基点に乗馬と草原の生活を満喫します。毎日、馬で草原に出ては、周辺の丘に登ったり、遊牧民のゲルに立寄ったり…。天気が良い夜には地平線まで続く満天の星空に天の川。「ほしのいえ」の気さくなスタッフとやさしい環境に囲まれて、のんびりする時間も魅力です。モンゴルの馬についてのレクチャーや、遊牧民さながらの放牧の手伝いなど、日本の乗馬とは全く違う、「モンゴルの乗馬」を体験できます。

★7/15発、8/5発はスペシャルツアー!★
上記期間は、馬頭琴・ホーミー奏者 岡林立哉さんが滞在しています。乗馬に同行するのはもちろん、夜は岡林さんの馬頭琴&ホーミーのスペシャルライブが楽しめます!岡林さんについてはこちらのツアーページを参照ください。

■ツアー選びのポイント:「モリンスクール」と「一般的な乗馬ツアー」の違い


乗馬日数:5.5日間 合計乗馬距離:平均約90〜130km 対象:未経験者〜初心者


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★★「ほしのいえ」の草原の広さを感じてください!★★


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スケジュール
 都市内容 (宿泊地)
1東京・大阪・名古屋
(大阪・名古屋は乗り継ぎ)
ウランバートル
アルタンボラグ
<東京(成田)>
14:40:MIATモンゴル航空にて空路、モンゴルの首都ウランバートルへ。
<大阪(関西)>
午前:中国国際航空にて出発。乗り継いでモンゴルの首都ウランバートルへ。

17:20~20:10:到着後、日本語ガイドとともに車で直営キャンプ「ほしのいえ」へ。(走行=約2時間、約70km)
  宿泊●ほしのいえ泊 食事● - / 機内 / 夕
2アルタンボラグ(乗馬)終日:「モリン・スクール」にて乗馬練習
「ほしのいえ」の乗馬スタッフからしっかりと馬の扱い方や乗り方を教わりながらキャンプ周辺で乗馬練習を行います。
馬への近づき方から乗り方、降り方などの初歩からスタートし、この日は並足で馬になれることを目標とします。
  宿泊●ほしのいえ泊 食事●朝 / 昼 / 夕
3アルタンボラグ(乗馬)終日:草原乗馬
大草原を舞台に、レベルに合わせた乗馬に出かけます。午前はゆっくりと並足で。慣れてきたら少しずつ早足などを加えながら遊牧民のゲルを訪問したりします。

滞在中の夕食後に一度、スタッフによる馬頭琴、ホーミー、民族舞踊などのミニコンサートを行いますのでお楽しみに。
  宿泊●ほしのいえ泊 食事●朝 / 昼 / 夕
4...6アルタンボラグ(乗馬)終日:草原乗馬
前日に引き続き、レベルに合わせた乗馬に出かけます。様子を見ながら少しずつ遠出で足試し。時には丘に登ったり、草原でピクニックを楽しんだりします。
  宿泊●ほしのいえ泊 食事●朝 / 昼 / 夕
7アルタンボラグ(乗馬)
ウランバートル
午前:草原に名残を惜しみつつ最後の乗馬です。
午後:ほしのいえで昼食後、車でウランバートルへ戻ります。帰路、デパートにも立ち寄ります。
夕刻:民族音楽コンサート鑑賞。
  宿泊●ホテル泊 食事●朝 / 昼 / 夕
8ウランバートル
(大阪・名古屋は乗り継ぎ)
東京・大阪・名古屋
<東京(成田)>
早朝:車で空港へ。
08:55:MIATモンゴル航空にて帰国の途へ。
13:40:東京(成田)到着。
<大阪(関西)・名古屋(中部)>
午前:車で空港へ。中国国際航空にて出発。乗り継いで帰国の途へ。
夜:大阪(関西)・名古屋(中部)到着。
  宿泊●泊 食事●機内 /  - /  - 
出発日・旅行代金(1名様あたり)
東京発
▼以下、出発日が過ぎたツアーは、参考料金としてご覧ください。
2017/6/5・6/9の(金)261,000円
2017/6/16(金)276,000円
2017/6/23(金)
2017/6/30(金)・7/1(土)276,000円
2017/7/8・7/15の(土) ★7/15発は岡林さん滞在中!286,000円
2017/7/22(土)
2017/7/29(土)301,000円
2017/8/5(土) ★岡林さん滞在中!311,000円
2017/8/12(土)
2017/8/19(土)311,000円
2017/8/26(土)311,000円
2017/9/2(土)286,000円
2017/9/9(土)
2017/9/16(土)286,000円
大阪発
▼以下、出発日が過ぎたツアーは、参考料金としてご覧ください。
2017/6/5・6/9の(金)
2017/6/16(金)
2017/6/23(金)
2017/6/30(金)・7/1(土)324,000円
2017/7/8・7/15の(土) ★7/15発は岡林さん滞在中!339,000円
2017/7/22(土)
2017/7/29(土)339,000円
2017/8/5(土) ★岡林さん滞在中!354,000円
2017/8/12(土)
2017/8/19(土)354,000円
2017/8/26(土)339,000円
2017/9/2(土)324,000円
2017/9/9(土)
2017/9/16(土)
名古屋発
▼以下、出発日が過ぎたツアーは、参考料金としてご覧ください。
2017/6/5・6/9の(金)
2017/6/16(金)
2017/6/23(金)
2017/6/30(金)・7/1(土)320,000円
2017/7/8・7/15の(土) ★7/15発は岡林さん滞在中!341,000円
2017/7/22(土)
2017/7/29(土)341,000円
2017/8/5(土) ★岡林さん滞在中!348,000円
2017/8/12(土)
2017/8/19(土)348,000円
2017/8/26(土)341,000円
2017/9/2(土)320,000円
2017/9/9(土)
2017/9/16(土)
ご旅行条件・他
最少催行人員●2名<各出発地ごとに2名>(定員6名)
添乗員●同行なし。現地係員がご案内。(但し10名以上の場合は同行)
利用予定航空会社●<東京>MIATモンゴル航空 <大阪・名古屋>中国国際航空
利用予定ホテル●<ウランバートル> フラワー、バヤンゴル、モンゴリカ、アルファ、ロイヤルマウンテン、フブスグルレイクホテル、ウランバートル、ホワイトハウス <アルタンボラグ> ほしのいえ〈ゲル泊〉 ※ほしのいえはいずれも原則として男女別3〜4人1室の相部屋になります。
お一人部屋追加代金●8,000円
燃油特別付加運賃(旅行代金に含まれません)●東京発0円(MIATモンゴル航空利用時)
大阪・名古屋発7,000円(中国国際航空利用時)
(基準日2016年5月2日)
●旅行代金に含まれないもの
【事前徴収】
<共通>
・成田空港諸税2,610円
・関西空港諸税3,040円
・中部空港諸税2,570円
・モンゴル出国税22,000トゥグリグ(2016年3月現在1,230円)

<中国国際航空利用時>
中国出国税3,280円

●旅券(パスポート)の残存期間
モンゴル入国時に6ヶ月以上の旅券(パスポート)が必要です。

●査証(ビザ)
不要
※外国籍の方は、査証(ビザ)が必要な国が異なりますのでご確認ください。

 
●燃油特別付加運賃及び空港諸税
【ご注意】燃油特別付加運賃及び空港諸税について をご覧下さい。

いってきました! お客様の声

  • 2016-08-06発/総合評価★★★★

高齢2人だったので、現地で色々予定変更させてもらいましたが、気持ちよく変更して下さり、ありがとうございました。おかげで元気に帰国いたしました。
一番心に残ったのは、現地出発の時三人のガイドたちが車と併行して馬に乗り、見送ってくれたのは嬉しく、又来ようかなぁとおもいました。
お世話になった現地の方々にお礼をお伝え下さい。      

  • 2015-08-21発/総合評価★★★★★

心配していた乗馬、落ちこぼれを覚悟していたのですが、いい先生といい馬のおかげで、自分でも草原を駆ける爽快感を味わうことができました。馬で走るってこういう感覚なのか。ふと、子供のころに、自転車を補助輪なしで走れるようになったときのことをウン十年ぶりに思い出しました。大人になってからはめったに体験することのできない感覚です。いい夏休みになりました。

シャワールームとなるゲルがあったのは助かりましたが、参加者の方の、延々と続くシャワー出しっぱなし、日本から持ち込んだゴミの捨て方(プラスチックゴミや湿布類など)、ちょっとびっくりしました。土に還る生ごみや残飯類は捨て場所があったようですが、あのゴミはどう処分するのでしょう?張り紙をしても効果がないのなら、いっそのこと、時間がたつと自然にお湯が止まる装置をつけるとか、排水の質を考慮して、無添加せっけんを備え付けてして限定しまうとか、ごみ箱は置くのをやめてしまっては?
ゲルのどこかに星座版があるといいかな、と思いました。備え付けてあったのでしょうか?

自分たちがいる場所がわかる地図もどこかに貼ってあるといいかなと思います。

おかえりなさい
モンゴルの草原は、あれこれ考えることの無意味さえを教えてくれます。自然をそのまま受け入れることが自然にできる、そんな空間です。ゴミは、モンゴルでは一部、回収再利用するものは回収にまわし、そのほかは償却します。      

  • 2015-08-21発/総合評価

又、又モンゴルに行ってきました。7月・8月、そして(風の旅行社の)Aさんに大変お世話になりました。馬の先生プージェーには来年又、来ると約束しました。日本人うそつかないとも言ってきました。来年、元気であれば、又風の旅行社様お世話になります。
落馬も経験しました。ヘルメット、エアージャケットに助けられました。楽しい体験旅行でした。      

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