2名様から催行出発日限定日本語ガイドが付きます英語ガイドは付きません添乗員は同行しません特別講師は同行しません

草原を走る素敵なマラソン大会

9/8(金)発 2017年モンゴル国際草原マラソン&ウランバートル都市文化探訪の旅4日間/のんびり草原体験6日間

  • モンゴル国際マラソンスタートです!
  • 民族楽器「馬頭琴」による開会式
  • 年々国際色が強くなって来ています
  • 広い大草原が舞台です
  • トップグループの力走ぶり(日本人初准優勝者の鬼塚選手もいます)
  • モンゴル国際草原マラソンサポートチームです!
  • 完走の喜び!
  • 感動のゴールシーン!
  • 優勝商品の馬
  • 表彰式の様子です
  • 馬は優勝者に授与されます!
  • 表彰式の様子です。優勝商品は馬!
  • 6日間ツアーでは直営ツーリストキャンプ「ほしのいえ」に宿泊します

モンゴルの草原マラソン大会出場とウランバートルでモンゴル人のお宅訪問やお土産探しを組み合わせたツアーです。

アスファルトのない一面大草原というコースや、優勝の賞品が馬一頭(2016年大会はラクダでした!)というモンゴルらしさ満点の大会です。走った後、大会運営スタッフ(モンゴル人学生ボランティアなど)との草原での交流パーティーも楽しい思い出となることでしょう。

このツアーの日程を基に、1泊2日で草原で乗馬体験や遊牧民訪問を楽しむ延泊コースを設定しています。



【2017年 第21回モンゴル国際草原マラソン大会概要】
主 催:モンゴル陸上競技連盟、モンゴル中央県


以下、参加要項より抜粋※詳細な参加要項は別途ご請求ください。
●参加資格:健康な方なら老若男女どなたでも!
●参加種目:3km、5km、10km、ハーフの4種目の中から希望の種目を選んでお申込みください。
●定員:全種目2000名(先着順)
●参加費用:12,000円(旅行代金とは別になります)
参加料に含むもの:完走証、記念Tシャツ(女性M、男性Lのみ)、昼食、終了後の草原パーティー代、ウランバートルから会場までの往復交通費
●参加者:日本人とモンゴル人が主体ですが、最近は他国からの参加も増えてます。

※理由を問わず、参加費の払い戻しはございません。大会は全てボランティアなので、運営費に充当します。
【申込み締め切り】2017年7月30日(土)
ツアーポイント
1. 短期間(短い日数)で草原を駆け抜ける弾丸ツアー!
2. マラソンに加えて草原でのモンゴル人との交流がいいのです!
3. 今年は第20回の記念大会、会場はナーダムの競馬開催地
4. 2日延泊して大草原で「ほしのいえ」で乗馬体験や遊牧民訪問も楽しめます。



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スケジュール
 都市内容 (宿泊地)
1東京 →
ウランバートル
午後:東京(成田)より、MIATモンゴル航空にて空路、ウランバートルへ。到着・通関後、日本語ガイドがお迎えし、ホテルへご案内します
  宿泊●ホテル泊 食事● - / 機内 / 夕
2ウランバートル午前:ウランバートル市内の一般家庭を訪問。都会のモンゴル人の暮らしに触れます。
午後:食料品や日用品が売られているザハ(市場)やデパートなどでお土産探し。モンゴルらしいセンスのお気に入りの一品を探してみましょう。
その後、民族音楽コンサート鑑賞。コンサート後、夕食は市内レストランにて。その後、ホテルへ。
  宿泊●ホテル泊 食事●朝 / 昼 / 夕
3ウランバートル →
ウランバートル郊外 →
ウランバートル
【マラソン大会開催日9/10(日)】 
午前:大会事務局の用意した送迎車(バス)で大会会場へ行き、マラソン大会に参加。
午後:『モンゴル国際マラソン大会』がスタート(11:30予定)!
ハーフマラソンなど各種目ごとに参加。マラソン終了後、表彰式と草原パーティ(夕食)に参加。
夜:パーティ終了後、大会事務局の用意した送迎車(バス)でホテルへ。
※この日は弊社のガイドの同行はありません。また、昼食、夕食はマラソン大会の主催者より提供されます。 
  宿泊●ホテル泊 食事●朝 /  - / 夕
4ウランバートル →
東京

ウランバートル →
アルタンボラグ
【Aコース】
早朝:車でガイドと共にウランバートル空港へ。
早朝:MIATモンゴル航空にて空路、日本へ。
午後:成田空港到着。
 【宿泊:XXX】 【食事:X/X/X】 
【Bコース】
午前:車でアルタンボラグにある風の旅行社の直営キャンプ「ほしのいえ」へ。
終日:草原で乗馬体験や、遊牧民訪問を楽しみます。
 【宿泊:ツーリストキャンプ】 【食事:朝/昼/夕】
  宿泊●泊 食事● - /  - /  - 
5アルタンボラグ →
ウランバートル
【Bコース】
午前:引き続き乗馬体験や遊牧民訪問など
午後:車でウランバートルに戻ります。
  宿泊●ホテル泊 食事●朝 / 昼 / 夕
6ウランバートル →
東京
【Bコース】
早朝:車でガイドと共にウランバートル空港へ。
早朝:MIATモンゴル航空にて空路、日本へ。
午後:成田空港到着。
  宿泊●泊 食事●機内 /  - /  - 
出発日・旅行代金(1名様あたり)
東京発
2017/9/8(金)【Bコース:6日間】268,000円
▼以下、出発日が過ぎたツアーは、参考料金としてご覧ください。
2017/9/8(金)【Aコース:4日間】198,000円
大阪発
2017/9/8(金)【Bコース:6日間】要問合せ
▼以下、出発日が過ぎたツアーは、参考料金としてご覧ください。
2017/9/8(金)【Aコース:4日間】要問合せ
名古屋発
2017/9/8(金)【Bコース:6日間】要問合せ
▼以下、出発日が過ぎたツアーは、参考料金としてご覧ください。
2017/9/8(金)【Aコース:4日間】要問合せ
ご旅行条件・他
最少催行人員●2名(各コース)
添乗員●同行なし。現地係員がご案内。
利用予定航空会社●モンゴル航空
利用予定ホテル●<ウランバートル>フラワー、バヤンゴル、ナラントール、モンゴリカ、UBシティ、ウランバートル、チンギスハーン <アルタンボラグ>ほしのいえ
お一人部屋追加代金●21,000円 Aコース \21000 / Bコース \28,000 ほしのいえは男女別の相部屋(ゲル)
燃油特別付加運賃(旅行代金に含まれません)●0円 (基準日2016年5月2日)
●旅行代金に含まれないもの
【事前徴収】
<共通>
・成田空港諸税2,610円
・モンゴル出国税1,150円(2017年1月現在)
・大会参加料 12,000円(会場までの往復送迎、参加賞、記念Tシャツ、ゴール後のパーティー費込み)


●旅券(パスポート)の残存期間
入国時に残存期間が6ヶ月以上必要

●査証(VISA)
不要





 
●燃油特別付加運賃及び空港諸税
【ご注意】燃油特別付加運賃及び空港諸税について をご覧下さい。

いってきました! お客様の声

  • 2017-09-08発/総合評価★★★★★

初モンゴルを思いっきり堪能しました。市街地の交通渋滞や大草原でランニング、ザハでの買い物やホーミー聞けたし、実質2日の滞在でもお腹いっぱいで大満足です。でもまだ乗馬や釣りが残ってる。恐るべしモンゴル・・・

お小遣いの予算がもう少し具体的にあれば好いかなとおもいます。円とドルとトゥグリグと結構混乱しました。全くの偶然でしたが同じツアーで知り合いと再会、マラソン大会でもまさかの出会いがあり、モンゴルの人たちとも交流できて忘れられぬ旅行になりました。
ありがとうございました      

  • 2017-09-08発/総合評価★★★★★

初めてのモンゴル旅でした。「モンゴルに来たら万事休す」とか「日本での常識・当たり前は忘れてください」とか書いてあったので、モンゴルどんなところ??とかなりドキドキしながら行ったのですが、そんなビックリするようなことは無かったです。

問題が多いと聞いていたマラソン大会運営についても、よく言われる時間の遅れは気にならない範囲ですし、現地の人達もたくさん参加されていて、小さい大会ならではの手作りの感じがとても温かい素敵なマラソンでした。ハーフ参加で、途中からモンゴルの方(男性)とずっと一緒に走っていたのですが、疲れてどちらかが歩いたりすると、お互い「ファイト~」的な言葉を掛け合って(それぞれの言語で意味はわからないのですが)励ましあいながらゴールまで走ったのが、いい思い出です。

ツアー内容は、いくらか日本人に合うようにアレンジされていると思いますが、なるべくありのままのモンゴルを体験できるよう工夫している印象を受けました。そこに風の旅行社スタッフのモンゴル愛を感じます。
そして、私もモンゴルが大好きになりました。いつかまた機会をつくってモンゴルに行きたいです。      

  • 2017-09-08発/総合評価★★★★★

初めてのモンゴル旅行でしたが、マラソンも観光も、とても楽しめました。一般のマラソン大会と異なって、タイムの計測チップも、沿道の応援も、途中のエイドもありませんが、見わたす限りの草原のなかをマイペースで走ることができ、ゴール後には楽しいパーティーが待っています。同じツアーの方がハーフの部の外国人女性で一位となり、羊一頭が賞品だったのも、思い出です。充実した4日間でした。
ありがとうございました。      

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