8名様から催行出発日限定日本語ガイドが付きます英語ガイドは付きません添乗員が同行します特別講師は同行しません

未経験者から上級者までみんなで草原集合!!

ほしのいえセレクト乗馬6日間

  • 大草原のど真ん中にある「ほしのいえ」
  • この開放感がたまらない!
  • どこまでも広がる草原で乗馬を楽しむ
  • 「エアジャケット」着用でより安心で楽しい乗馬を
  • 草原を駆ける!
  • 「ほしのいえ」客室ゲルは伝統的な意匠の家具に囲まれています
  • 「ほしのいえ」滞在中に行われるミニコンサートも好評
  • 民族衣装を着て草原で記念写真
  • 「ほしのいえ」スタッフが待っています!

ほしのいえに成田空港から乗馬に長けた添乗員が同行!現地にて技術や体力に合わせて好きなコースを選んで楽しみます。

乗馬未経験者の方は風のモンゴルの人気ツアー「ほしのいえ草原乗馬学校」で基礎練習からしっかりスタート。初心者や中級者でちょっと不安な方は、まずは未経験者と一緒に足慣らしから始めて、中級コースに参加したり、上級者の方も上級コースに疲れたら軽めの中級にレベルを下げたり、または初心者の方でも慣れてきたら上級コースに挑戦したり…と、現地での体力や習得度に合わせ、その日にコースを選べる自由度の高い乗馬ツアーです。
各コースに日本語ガイドが同行するので日本語ガイド3名&添乗員のケアで安心で楽しく乗馬ができます!
ツアー中には凛々しい乗馬姿を撮影(動画又は写真)するサービスも。撮影したデータは帰国後にプレゼントいたします!
ツアーポイント
1. レベルや体力に合わせて、乗馬内容を毎日3レベルから選択出来る!
2. 乗馬中は未経験~初級・中級・上級の各コースにそれぞれ日本語ガイドが付くのでケアは万全!
3. 風の旅行社の乗れる添乗員が日本語ガイドと共にサポートします
4. 希望者には乗馬中の写真/動画撮影を行います

このツアーは割引サービスが適用されます。


関連よみもの


昨年2017年8月撮影のツアームービーはこちら!



★★「ほしのいえ」の草原の広さを感じてください!★★

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スケジュール
 都市内容 (宿泊地)
1東京
ウランバートル
アルタンボラグ
14:40:MIATモンゴル航空にて空路、モンゴルの首都ウランバートルへ。

19:10:到着後、日本語ガイドとともに車で直営キャンプ「ほしのいえ」へ(走行=約2時間、約70km)
  宿泊●ほしのいえ泊 食事● - / 機内 / 夕
2アルタンボラグ午前:乗馬レクチャー&足慣らし
朝、目覚めれば草原の中。午前は日本語ガイドや乗馬スタッフにじっくりと馬の扱い方や乗り方を教わりながらキャンプ周辺で乗馬練習を行います。
午後:上達の度合いによってグループ分けをして、それぞれ乗馬をお楽しみいただきます

※初級コースは終日、風の定期便コース「ほしのいえ草原乗馬学校」ツアーの1日目に準じて「モリンスクール」のプログラムを進めます

滞在期間中の夕食後に一度、スタッフによる馬頭琴などのミニコンサートも開催しますのでお楽しみに。
  宿泊●ほしのいえ泊 食事●朝 / 昼 / 夕
3.4アルタンボラグ終日:草原乗馬
前日に引き続き、レベルに合わせた乗馬に出かけます。馬にも慣れてきて少しずつ遠出で足試し。時には丘に登ったりとモンゴルの乗馬を思い切り楽しみます。
滞在中には乗馬中の写真撮影などのサービスも
  宿泊●ほしのいえ泊 食事●朝 / 昼 / 夕
5アルタンボラグ
ウランバートル
午前:草原に名残を惜しみつつ最後の乗馬です。
午後:ほしのいえで昼食後、車でウランバートルへ戻ります。帰路、市場またはデパートにも立ち寄ります。
夕食後、ホテルに戻ります。
  宿泊●ホテル泊 食事●朝 / 昼 / 夕
6ウランバートル
東京
早朝:日本語ガイドとともに車で空港へ。
07:55:MIATモンゴル航空にて帰国の途へ。
13:40:東京(成田)空港到着。
  宿泊●泊 食事●機内 /  - /  - 
出発日・旅行代金(1名様あたり)
東京発
2018/9/2(日)258,000円
▼以下、出発日が過ぎたツアーは、参考料金としてご覧ください。
2018/6/24(日)258,000円
2018/8/10(金)<ペルセウス座流星群あり!>288,000円
大阪発
2018/9/2(日)要問合せ
▼以下、出発日が過ぎたツアーは、参考料金としてご覧ください。
2018/6/24(日)要問合せ
2018/8/10(金)<ペルセウス座流星群あり!>要問合せ
名古屋発
2018/9/2(日)要問合せ
▼以下、出発日が過ぎたツアーは、参考料金としてご覧ください。
2018/6/24(日)要問合せ
2018/8/10(金)<ペルセウス座流星群あり!>要問合せ
ご旅行条件・他
最少催行人員●8名(定員20名)
添乗員●同行します。
利用予定航空会社●MIATモンゴル航空
利用予定ホテル●<ウランバートル> フラワー、バヤンゴル、アルファ、ロイヤルマウンテン、フブスグルレイクホテル、モンゴリカ <アルタンボラグ> ほしのいえ〈ゲル泊〉 ※ほしのいえはいずれも原則として男女別3〜4人1室の相部屋になります。
お一人部屋追加代金●8,000円
燃油特別付加運賃(旅行代金に含まれません)●2000円 (2017年11月1日)
●旅行代金に含まれないもの
【事前徴収】
<共通>
・成田空港諸税2,610円
・モンゴル出国税22,000トゥグリグ(2017年11月現在1,010円)

●旅券(パスポート)の残存期間
入国時に残存期間が6ヶ月以上必要

●査証(VISA)
不要
 
●燃油特別付加運賃及び空港諸税
【ご注意】燃油特別付加運賃及び空港諸税について をご覧下さい。

いってきました! お客様の声

  • 2017-06-23発/総合評価★★★★★

今回、残念だったことは、馬頭琴の演奏が、(昨年は3名での演奏で感動しましたが)ミニコンサート形式ではなくシンセサイザー?のようなバックミュージックを流しながらの演奏だったこと。昔古来の演奏が聴きたかったです。

申し込みから出発まで、些細なことまで担当の方が答えてくださるので、安心して旅立てます。そして、現地へ行くと、現地のスタッフの日本語力がすごいです!
日本語が喋れないスタッフも丁寧に細やかに気遣ってくださり、丁寧にサポートしてくださいます。そしてみなさんがいつも笑顔なのが素敵です!嫌な顔しない、笑顔で対応してくれる、なので居心地がいいです。モンゴル人って、、、こんな人ばかり?って思ってしまうくらい。これだけ細やかな対応なので、乗馬初心者も安心して、十分に楽しませてもらえます。
日本人の旅行者側の私たちの方が、わがまま過ぎないように慎まないといけないな〜と感じます。旅の恥は書き捨てにならないように。。。      

  • 2017-06-23発/総合評価

・初日、ゲルまでの道に迷って到着が深夜になりましたが、私はそんなに気にならなかったです。(車中ずっと寝ていたし、そもそも完璧を求めていないので)その時の夜空がすごくてビックリしました。ただ、初日の夜食は、おかゆ(もしくはスープ)だけでもいいくらいです。疲れていて、そんなに食べられません。

・ゲルの部屋番号が分かりやすく改善された。大きい表示で夜道でも迷わない。助かった。
・今年、初めてシャワーを使いました。快適でビックリしました。暖かいお湯、助かります。
・蛾の大量発生にビックリしました。
毎晩、ハエ取り紙を交換してくれて助かりました。(一晩でビッシリになる)
・日中の暑さに驚きました。
乗馬中、喉がカラカラになり、しんどかったです。乗馬中の「ハイドレーション・システム」だけ、許可できないでしょうか。後半、体調を崩しましたが、熱中症にもかかっていた気がします。
乗馬中はずっと干し梅を口に入れておいて、体調を整えていました。
・馬に乗った所を、しっかり時間をとって個人カメラで撮影してくれて嬉しかったです。帰国してすぐに、会社の人にも見せて報告できました。
・ホルホグの最初(捕獲)から最後まで見られてよかったです。いい経験になりました。大人数参加ツアーならではの体験でした。(昨年はなかったので)
・ゲルの扉に油をさしてほしいです。
早朝など、ドアが「ギギー」となると、同室の方を起こしてしまうので。
・どうしても旅行中はお腹の調子が悪くなります。
食事には毎回、クッキーやケーキなど甘いデザートが付きますがその代わりに、少しでいいのでヨーグルトが毎日でると嬉しいです。(量は少しでもいいので)
・乗りやすい馬の見分けができません。
遠慮なく「乗りやすい馬に変えましょうか?」と声をかけて欲しいです。(自分では判断できない為)
・日本で乗馬されている方が多く、日本での話もたくさん聞けて参考になりました。乗馬のアドバイスなどして頂きました。
・添乗員お二人には、たいへんお世話になりました。どんな時でも笑顔で、親切にして頂きました。200点です!!!
(後半戦、ずっとお腹を壊し、(添乗員の)Aさんにご迷惑をおかけしました。すみません。帰国後、安心したのか、お腹の調子はスグに治りました。今はすっかり元気になりました。)
・現地ガイドの方も、皆さん親切で素敵な方ばかりでした。
乗馬中も「怖くない?」とお声掛け頂きました。
200点です!!!

おかえりなさい
乗馬中の水分補給は、馬が驚いて暴れるケースもあります。このようなケースでは、頻繁に休憩を入れて水分補給をするようにしなくてはなりません。その点、もう一度見直します。      

  • 2017-06-23発/総合評価★★★★★

到着の日草原で道に迷ったのには驚いた!!慣れた運転手をお願いします。過去にも同様のことが有った様ですね。毎回満足しております。有りがとう!!

おかえりなさい
新規のドライバーだとこういうことが確かにあります。事前に十分説明していますが、説明の段階では大丈夫と本人は回答していても、慣れるまでは迷うことがあります。どうしてこんなことが起きるのかと申しますと、モンゴル人は、草原の中では多少は迷うことは当然くらいに考えています。事前に道をよく調べてと言っても、そもそも草原の道には地図はありません。したがって人に教えてもらってあれこれ迷いながら行くのが彼らの習慣になっています。それでは困るので「日本人の前で草原で迷ったらモンゴル人の恥だろう」と指摘し考え方をかえてもらうよう努めます。      

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