2名様から催行出発日限定日本語ガイドが付きます英語ガイドは付きません添乗員は同行しません特別講師は同行しません

ペルセウス座流星群を大草原で

アルブルド 星と乗馬を楽しむ5日間

  • ウランバートルから西南150kmの位置にある「アルブルド」キャンプ
  • 変化に富んだ地形が魅力の場所です
  • 大パノラマの星空に流星がやってくる!
  • 大草原での乗馬を楽しむ
  • 砂丘の乗馬も楽しめます
  • ラクダ乗り体験も出来ます

ウランバートルから南西に約140km、コースの舞台となるのはゴビ地帯の北端バヤウンジュール。ここはナーダム馬の調教師が多く住む地域でもあるため、馬の管理が行き届いているため、気持ちよく乗馬が出来ます。周辺は砂丘に囲まれ、少し足を延ばせば見晴らしのよい岩山があったり、野生のヤギがすんでいたりと大草原の乗馬とはまた一味違う乗馬を味わえます。滞在するツーリストキャンプにはラクダがいるので、ラクダ乗りも体験できます。
さらに!ペルセウス座流星群極大日と重なるので夜の天体ショーにも期待できます!


乗馬日数:2日間 合計乗馬距離:平均約20〜50km 対象:未経験者〜上級者(乗馬経験のない方~乗馬の「駆け足」が出来る方)

ツアーポイント
1. 大自然の中での乗馬が楽しめる絶好のロケーション
2. ペルセウス座流星群極大日と重なり夜の天体ショーも楽しめる
3. コンパクトな日程ながらモンゴルの自然を体感できる



イベント・説明会


乗馬ツアー特集

関連よみもの

このツアーを仮予約する
お問い合わせフォーム
パンフレットご請求

スケジュール
 都市内容 (宿泊地)
1東京
ウランバートル
バヤンウンジュール
14:40:MIATモンゴル航空にて空路、モンゴルの首都ウランバートルへ。

19:15:到着後、日本語ガイドとともに車でバヤンウンジュールのアルブルドキャンプへ。草原に入ると未舗装路の星空ドライブです。(走行=約4時間、約160km)
  宿泊●アルブルド泊 食事● - / 機内 / ×
2バヤンウンジュール終日:草原乗馬
目覚めれば広がる大草原! 前夜の車移動が報われる瞬間です。
日本語スタッフや乗馬スタッフからまずはじっくりと馬の扱い方や乗り方を教わりながら、キャンプ周辺で乗馬練習を行います。
滞在中には一度、アルブルドキャンプだけの特典、ラクダ乗り体験が可能です。

【夜半から翌朝未明にかけてペルセウス座流星群の極大日です!】
  宿泊●アルブルド泊 食事●朝 / 昼 / 夕
3バヤンウンジュール終日:草原乗馬
アルブルドを取り囲む砂丘と大草原を舞台に、レベルに合わせて乗馬に出かけます。山や丘に登ってみたり、遊牧民のゲルを訪れたり、慣れてきたら遠出にも挑戦します。
  宿泊●アルブルド泊 食事●朝 / 昼 / 夕
4バヤンウンジュール
ウランバートル
午前:朝食後、キャンプを出発。ゾルゴルハイルハンや岩絵などこの地域の見所を見学した後、ウランバートルへ戻ります。
帰路、時間があればデパートまたは市場を訪れます。
  宿泊●ホテル泊 食事●朝 / 昼 / 夕
5ウランバートル
東京
早朝:車で空港へ。
07:45:MIATモンゴル航空にて帰国の途へ。
13:40:東京(成田)到着。
  宿泊●泊 食事●機内 /  - /  - 
出発日・旅行代金(1名様あたり)
東京発
▼以下、出発日が過ぎたツアーは、参考料金としてご覧ください。
2018/8/11(土)278,000円
大阪発
▼以下、出発日が過ぎたツアーは、参考料金としてご覧ください。
2018/8/11(土)
名古屋発
▼以下、出発日が過ぎたツアーは、参考料金としてご覧ください。
2018/8/11(土)
ご旅行条件・他
最少催行人員●2名(定員6名)
添乗員●同行なし。現地係員がご案内。
利用予定航空会社●MIATモンゴル航空
利用予定ホテル●<ウランバートル> フラワー、バヤンゴル、モンゴリカ、アルファ、ロイヤルマウンテン、フブスグルレイクホテル、ウランバートル、ホワイトハウス <バヤンウンジュール> アルブルド〈ゲル泊〉
お一人部屋追加代金●8,000円
燃油特別付加運賃(旅行代金に含まれません)●2000円 (2018年4月1日)
●旅行代金に含まれないもの
【事前徴収】
<共通>
・成田空港諸税2,610円
・モンゴル出国税22,000トゥグリグ(2017年11月現在1,010円)

【現地にて支払うもの】
乗馬スタッフへの心づけ(チップ):馬方1名あたり$10程度

●旅券(パスポート)の残存期間
入国時に残存期間が6ヶ月以上必要

●査証(VISA)
不要
 
●燃油特別付加運賃及び空港諸税

いってきました! お客様の声

  • 2018-08-11発/総合評価★★★★

モンゴルの方は口数も少なくて、積極的に働きかけてくる人が少ないようでした。その仲立ちをして下さるのがガイドさんだと思うのですが、乗馬やアルブルドの生活ではそれが少なくて残念でした。ウランバートルでのお土産購入ではいろいろリードして下さったので得意分野があるのかもしれません。

私としては乗馬を指導して下さった方にもっといろいろ聞きたかったです。四日目の午前中にウランバートルの山行きにアルブルドの社長さん?が同行してくださり野生のヤギ、ヒツジ、鳥の雛が望遠鏡で見えたのはビックリ、感動しました。道なき道を車で走り、探検隊になった気分でした。社長さんに感謝をお伝えください。念願の乗馬もおしりが痛くはなりましたが、草原を馬と一緒に楽しむ事ができ最高でした。いろいろお世話になり、ありがとうございました。      

  • 2018-08-11発/総合評価★★★★

とても楽しい旅行が出来ました。いろいろ思い出も出来ました。また企画したらよろしくお願い致します。モンゴルはとてもいい企画ですね。      

すべての「いってきました」を表示
このツアーを仮予約する
お問い合わせフォーム
パンフレットご請求