6名様から催行出発日限定日本語ガイドが付きます英語ガイドは付きません添乗員が同行します特別講師は同行しません

【FOOTRAVEL】 ボールを持って大草原の村へ!

2018/8/8(水)発 モンゴル 草原でサッカー交流と乗馬を楽しむ5日間 ─ 騎馬民族・遊牧民の伝統を知る ─

  • FOOTRAVELモンゴル編の舞台は、もちろん大草原!
  • まずは、現地制作したFOOTRAVEL特製ユニフォームで、団結します。※無料プレゼント
  • 8月はモンゴルのベストシーズン。モンゴリアンブルーの空
  • なんで、こうやって、やりたくなるんだろう
  • 草原のベースキャンプはウランバートルから西南150kmの位置にあるバヤンウンジュール村
  • 草原のキャンプ近くでは、運がよければラクダに乗れます
  • サッカー交流会場の村は、何だか村の大きなイベントの様相に
  • ボールさえあれば、フィールドは大草原
  • 子ども達とサッカー交流試合開始!
  • 遊牧民のお兄さん? 大人同士だとちょっと本気
  • 私も試合に出たい!
  • 試合後は、みんなで食事をしながら交流
  • 遊牧民のおもてなし料理「ホルホグ」。作り方がまたおもしろい
  • 草原で乗馬。地平線に向かって行く楽しさをぜひ!
  • 数日同じ馬に乗れば気持ちが通じてきます
  • 乗馬の道中、遊牧民のお宅におじゃますると馬乳酒をいただけることも
  • お母さーん、日本人が来てるってほんと~?
  • この満天の星空に会いたい!
  • 草原を後にして、首都ウランバートルへ戻ります
  • ウランバートルで日本語を学ぶ学生さんと、サッカー交流!
  • 試合前の自己紹介タイム(日本語で)
  • 2015年に実施したツアーでは、学校のグラウンドが工事中だったので、別の場所でサッカー交流でした!
  • ウランバートル支店スタッフが、皆さまの旅をがっちりサポート

サッカー経験者なら誰もが、「いつも日本でやっているように、世界のサッカーを愛する人と、公式試合とかではなく、遊びのサッカーを一緒にやったらおもしろそう」と思ったことはあるのではないでしょうか。サッカーに言葉は要りません。1試合でも共に汗を流せば試合後には肩を組み「昔からの友達!?」と思ってしまうほどの仲になってしまうもの。現地の人々とそんな関係なれたからこそ本当のモンゴルの日常が見えてくるかもしれません。サッカーを通して心を開き、日本人と外国人の垣根を超え異文化理解をする旅。サッカーが持つ力は、きっと世界の新たな旅の扉を開いてくれる。さあボールを持って新たなフィールドへ、一緒に行きましょう!

こんな旅、今までなかった! 風の旅行社が新たに提案する「FOOTRAVEL 世界の村人とサッカー交流シリーズ」のモンゴル編です! もちろんフィールドは、そう、大草原です!
たとえモンゴル語が話せなくても、草原でも街でも、同じサッカー人として共有意識があれば、その時点でなんとなく仲間意識が芽生えます。ゴールを決めれば自然と笑顔でハイタッチをし、試合後には国境を越えた「チームイメイト」に。草原では乗馬体験やラクダ乗り体験、ゴビ砂漠へと続き砂丘訪問、遊牧民のお宅訪問など、モンゴルならではの体験も盛りだくさんです。
サッカー経験者でなくてもOK(交流目的の試合なのでレベルは問いません。もちろん女性や学生の方も大歓迎!)

過去に実施したこのツアーの添乗レポートはこちら
添乗報告記●「FOOTRAVEL」モンゴルの草原でサッカー交流!


学生チームより日本語でメッセージが届きました!



◆当ツアーにご参加の方は、必ず海外旅行保険にご加入ください
ツアーポイント
1. 草原の中にある小さな村の村人とサッカーを通じて交流します
2. 交流試合を行うのは草原のバヤンウンジュール村と首都ウランバートル、郊外の町の3試合
3. 草原滞在中は乗馬や遊牧民のお宅や砂丘を訪問
4. 参加者全員に、試合用の特製チームユニフォームをプレゼント! 旅の記念としてもピッタリです

このツアーは割引サービスが適用されます。


企画・同行予定添乗員

竹嶋 友
ブログはこちら

(株)風カルチャークラブ 学生スタディツアー・FOOTRAVEL・バングラデシュ担当。 大学中退後、モンゴルへ放浪の旅に出る。その後、1年半かかって風入社(2回落とされる)。生まれも育ちも葛飾(残念ながら柴又ではない)。その影響か川の土手が好き。 趣味・特技 ①小学校からやっているサッカー。今も都内で仲間と汗を流す日々。 ②阿波踊りの太鼓(高円寺の連に所属)毎年夏はテンションが最高潮に。


FOOTRAVEL

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スケジュール
 都市内容 (宿泊地)
1東京
ウランバートル
午後:東京(成田)より空路、モンゴルの首都ウランバートルへ(飛行時間=約5時間30分)。
夜:到着後、日本語ガイドがお迎えし、車でホテルへお送りします。夕食を食べながら、参加者同士の交流会。
  宿泊●ホテル泊 食事● - /  - / 夕
2ウランバートル
ウランバートル郊外
バヤンウンジュール(ラクダ)
午前:車でウランバートル郊外の町へ(走行時間=約1時間)。移動中の車内にてモンゴルの概要や歴史・文化についてのレクチャー。着後、町の子ども達とサッカー交流!(1試合目)
午後:車でバヤンウンジュールの草原の中にあるツーリストキャンプへ(走行時間=約2時間)。
夕刻:着後、ラクダに乗ってキャンプ近くにあるゴビ砂漠の砂丘を訪問。
夜:天気が良ければ満天の星空を眺められます。
  宿泊●ツーリストキャンプ泊 食事●朝 / × / 夕
3バヤンウンジュール午前:草原の中の小さな村・バヤンウンジュール村のグラウンドへ。まずは村人たちとグランド周辺のゴミ拾いをしながら交流。試合前のストレッチや軽い練習をした後、いよいよ村の学生や村人の混合チームとサッカー交流試合を開催!(2試合目)
午後:村人と試合後の食事交流会。
夕刻:日本語ガイドや乗馬スタッフに馬の扱い方や乗り方を教わりながら草原乗馬体験。途中、遊牧民のお宅を訪問。モンゴルの伝統文化を感じてみましょう。
  宿泊●ツーリストキャンプ泊 食事●朝 / 昼 / 夕
4バヤンウンジュール
ウランバートル
午後:草原に別れを告げ、車でウランバートルへ(走行時間=約3時間)。
午後:到着・昼食後、ウランバートル市内の日本語を学ぶ学校へ。グランド周辺のゴミ拾いをしながら交流した後、学生チームとサッカー交流試合を開催!(3試合目)
夕刻:試合後、学生たちと夕食を食べながら食事交流会。
夜:ホテルへ戻ります。
  宿泊●ホテル泊 食事●朝 / 昼 / ×
5ウランバートル
東京
早朝:日本語ガイドが車で空港へお送りします。
午前:空路、帰国の途へ。(飛行時間=約4時間45分)
午後:東京(成田)到着。
  宿泊●泊 食事●機内 /  - /  - 
出発日・旅行代金(1名様あたり)
東京発
2018年8月8日(水)257,000円
大阪発
2018年8月8日(水)要問合せ
名古屋発
2018年8月8日(水)要問合せ
ご旅行条件・他
最少催行人員●6名(定員16名)
添乗員●同行します。
利用予定航空会社●MIATモンゴル航空
利用予定ホテル●<ウランバートル> フラワー、バヤンゴル、パレス、モンゴリカ、ロイヤルマウンテン、アルファ、コンチネンタル、シティ <バヤンウンジュール> ツーリストキャンプ〈ゲル泊〉 ※ツーリストキャンプはいずれも原則として男女別3〜4人1室の相部屋になります。
お一人部屋追加代金●14,000円 ウランバートル市内ホテル2泊分
燃油特別付加運賃(旅行代金に含まれません)●2,000円 (2017年9月1日)
●旅行代金に含まれないもの
【事前徴収】
・成田空港諸税2;610円
・モンゴル出国税22,000トゥグリグ(約990円)

●旅券(パスポート)
入国時に有効期間が6ヶ月以上、未使用査証欄が2ページ以上残っている旅券(パスポート)が必要です。

●査証(ビザ)
このご旅行では不要です。
日本国籍の方のモンゴル30日以内の滞在の場合は不要。
※外国籍の方は、査証(ビザ)が必要な国が異なりますのでご確認ください。

 
●燃油特別付加運賃及び空港諸税
【ご注意】燃油特別付加運賃及び空港諸税について をご覧下さい。
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