シュエサンドーパゴダも入場再開(ミャンマーの地震の影響について 続報)

 

2016年8月24日、ミャンマー中部で発生した地震の影響でバガンの遺跡が点検および修復のため一部入場中止になっていましたが、夕日鑑賞の人気スポットである「シュエサンドー・パゴダ」も入場可能となりました。
バガンはすでに宿泊施設や交通機関も通常通り営業しております。弊社の実施しているツアーの訪問予定地で入場中止になっているのは「スラマニ寺院」のみであり、現在、下記代替案でご案内して、引き続き募集・実施しております。
尚、バガン以外の観光地および交通機関、宿泊施設などに影響はございませんのでご安心下さい。

入場中止箇所 代替箇所
スラマニ寺院 傘のパゴダとして有名な大きな寺院のティーローミィンロー寺院(ティーローミィンロー寺院観光がすでに日程内に有る場合は、フレスコ画のきれいなローカテイパンパゴダ)