【祝】村上大輔さんの『チベット 聖地の路地裏』が第2回「斎藤茂太賞」審査員特別賞受賞

 
村上さん著書
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一般社団法人日本旅行作家協会(会長/下重暁子・会員数約220人)は5月29日に下重暁子(作家)、椎名誠(作家)、芦原伸(紀行作家・SINRA編集長)、種村国夫(イラストレーター・エッセイスト)の4氏によって最終選考を行い、第2回「斎藤茂太賞」の審査委員特別賞に元弊社チベット駐在員で現在は駿河台大学選任講師で人類学者、そして風カルチャークラブ講師も勤めていただいいている村上大輔さんの著書 『チベット 聖地の路地裏 ――八年のラサ滞在記』を選出しました。

詳細はこちら第2回「斎藤茂太賞」決まる!(日本旅行作家協会サイト)

受賞、本当におめでとうございます。
村上さんをチベット駐在員にする片棒を担いだものとして感無量です。
まだお読みでない方も是非、ご購入の上ご一読下さい。

そんな村上さんが同行する特別企画がもうすぐ発表!
聖地ラサの路地裏を散策し、水と龍神について巡る新企画です。
詳細は下記をご覧下さい。