2名様から催行出発日限定日本語ガイドは付きません英語ガイドが付きます添乗員が同行します特別講師は同行しません

アフリカは不思議がいっぱい

09/14発 海と島の国 サントメ=プリンシペ&リスボン 9日間

  • サントメ島 サン・セバスチャン砦(1994年)
  • サントメ島 サン・セバスチャン砦(1994年)
  • サントメ島 サン・セバスチャン砦(1994年)
  • サントメ島の教会堂(1994年)
  • サントメ島 バオバブの木(1994年) サン・セバスチャン砦(1994年)
  • サントメ島 ラゴ・アズール(1994年)
  • サントメ島 内陸部(1994年)
  • サントメ島 ココア・プランテーション史跡(1994年)
  • サントメ島 ポルトアレグレ(1994年)
  • サントメ島の岩峰 ピコ・カン・グランデ(1994年)
  • サントメ島の岩峰 ピコ・カン・グランデ(1994年)
  • サントメ島の岩峰 ピコ・カン・グランデ(1994年)

サントメ・プリンシペ

アフリカ西部、ギニア湾に浮かぶ、火山島のサントメ島とプリンシペ島、そしてサントメ島の南の沖に浮かぶロラス島(赤道の島)を含む小島嶼や、プリンシペ島の南の沖合に点在しているペドロ・ダ・ガレ島、ペドラス・ティンボラス諸島のティホサ・ベケラ島、ティホサ・グランデ島、イルマン・グランデ島、カロス島、ボンボン島などの無人島から構成される島国です。サントメ・プリンシペは、2つの州に分かれています。主島で首都が置かれているサントメ州、1995年4月28日に自治州に昇格した州都サント・アントニオを持つプリンシペ州です。

ふたつの州は、さらに7つの県に分かれています。

・・アグア・グランデ県 Distrito de Agua Grande:
県都はサントメ市で、サントメ市はサントメ・プリンシペの首都でもあります。
最大の人口と最小の面積を持つ県です。

・・ロバタ県 Distrito de Lobata:
県都は大きな常設市のあるグアダルーペ。景勝地ラゴア・アズールがあります。

・・レンバ県 Distrito de Lemba:
県都はネヴィス。サントメ島西海岸に面した村々は殆どこの県に属しています。

・・メ=ゾシ県 Distrito de Me-Zochi:
県都はトリンダーデで、殆どが内陸にあり、東部の一部がギニア湾に面します。

・・カンタガロ県 Distrito de CANTAGALO:
県都はサンタナ。サントメ島東海岸に面した村々は殆どこの県に属しています。

・・カウエ県 Distrito de Caue:
県都はサン・ジョアン・ドス・アンゴラレス。サントメ島の南部、沖に浮かぶロラス島等の小島嶼を含み、土地の多くが熱帯雨林で未開発地帯が多い県です。

・・パグエ県 Distrito de Pague:
プリンシペ島と周辺諸島を管轄する唯一の県で、県都はサント・アントニオで、プリンシペ自治州の州都を兼ねています。ジョケリの帽子と呼ばれるカロス島、灯台と、ツーリスト・リゾート旅館が二軒あるボンボン島が注目されています。

■略史: もともとは無人島群。
1470年(日本では文明2年。応仁の乱の頃で後土御門天皇の御代。室町幕府第八代将軍・足利義政の治世)に、サントメ島とプリンシペ島にポルトガル人が上陸しました。
1500年(明応9年。後土御門天皇~後柏原天皇の御代。室町幕府第十一代将軍・足利義澄の治世)にはポルトガルが領有を宣言しました。
1753年(宝暦3年。桃園天皇の御代。江戸幕府第九代将軍・徳川家重の治世)には、それまで別々のポルトガル領であったサントメとプリンシペは連合されました。
1975年(昭和50年)サントメ・プリンシペ民主共和国として独立しました。
1995年(平成7年)4月28日プリンシペ島は自治州となりました。

■面積: 964平方キロメートル
■人口: 約165,000人
■通貨: ドブラ(STD)
1000ドブラは約 5.5円/1円は約185ドブラ
1000ドブラは約5米セント/1米ドルは約20,500ドブラ
・・紙幣 50,000、20,000、10,000、5000
・・硬貨 2,000、1,000、500、250、100
■民族: 全人口の約9割が、サントメ島に住んでいます。独立とともに退去したポルトガル系住民に代わって、動乱から避難してきたアンゴラから来た難民が増加しました。バントゥー系アフリカ人、ポルトガル系白人との混血であるムラート、ポルトガル系、アンゴラ人などが暮らしています。
■言語: 公用語はポルトガル語。しかし、殆どの国民はポルトガル語がベースのクレオール語を話します。クレオール語にはサントメ方言、プリンシペ方言、アンゴラ難民が暮らすサントメ島南部のアンゴラ方言があります。
■宗教: キリスト教が殆ど。カトリックが約70%、ほかに福音派が約3.4%、ニュー・アポストリック教会が約2%、アドヴェンテイスト約1.8%、その他の宗教が約3%、残りの約19%は無宗教となっています。
■教育: 国民の識字率は85%で、とくに男性は92%です。
■地理: 火山島群であるサントメ・プリンシペは、カメルーン火山列に属します。この火山島群には、名山とうたわれるアフリカ大陸にあるカメルーン山、赤道ギニアの首都マラボがあるビオコ島、赤道ギニアの離島アンノボン島、そして、プリンシペ島および小島嶼、サントメ島が連なっています。
火山活動によってできた肥沃な土壌が全島を多い、古来、大農場経営が盛んでした。最近では、海底油田の存在が確認され、注目されています。
サントメ島の南部には熱帯雨林が広がり、尖塔のような山ピコ・カン・グランデ(大きな犬の山)という火山岩峰が、特異な姿で聳えています。
■経済:  経済基盤は脆弱で、世界最貧国の一つに数えられています。
主産業はカカオ農業。他にココナツ、タロイモ、バナナ、キャッサバ(タピオカの原料)等があります。
海底油田は以前から有望視されていながら、ナイジェリアとの利権を巡る交渉が   難航していましたが、2003年になってようやく落着し、2010年をめどに生産開始が予定されています。
観光産業はまだ、開発途上にありますが、最近は登山、バード・ウォッチング、ビーチ等、少しずつ、に開発が開始されています。

【サントメ島】
サントメ島は、サントメ・プリンシペの南端に位置する火山島で、同国の主島をなしており、サントメ・プリンシペ民主共和国の首都サントメはこの島にあります。
最高地点は標高2024m、サントメ・プリンシペの最高峰でもあるサントメ山。
全土が肥沃な土地で、ココア、コーヒー、ヤシの栽培が盛んです。サントメ島のヨーロッパ人との最初の遭遇は、1470年~71年の間、ポルトガルのペロ・デ・エスコラールであるとされています。使徒トマスの日である12月21日に上陸したため、聖トマスのポルトガル語である“サントメ”と名付けられました。
ポルトガル人による入植が始まったのは1493年(明応2年。後土御門天皇の御代。後に足利義稙と名乗る室町幕府第十代将軍・足利義材の最初の治世)です。
ポルトガル入植者たちは、アルヴァロ・カミニャに率いられて入植し、アフリカ大陸から奴隷を購入し、サトウキビやカカオのプランテーションで働かせました。
19世紀になって奴隷制度は廃止されましたが、島の各大農園は維持されました。
1975年の独立以降は、大農園は国家が掌握しますが、カカオ農園はマルクス主義として独立し、経営されています。現在の主産業も農業であり、中世以降の大農園のシステムが活かされ、多種多様の穀物品種の栽培も、進められています。

------------------------------------

<観光のみどころ>
★首都サントメ Sao Tome:
およそ一国の首都とは思えないほど、こじんまりとした田舎町のイメージです。
ポルトガル人の入植以来、平穏な時代が続いていたと思われがちですが、実は1599年(慶長4年。後陽成天皇の御代。秀吉死後の豊臣政権五大老の治世)に2日間、1641年(寛永18年。女性天皇・明正天皇の御代。江戸幕府第三代将軍・徳川家光の治世)には一年間オランダに占領されたことがあります。

★サン・セバスチャン要塞 Forte de Sao Sebastiao:
現在は改装され、サントメ国立美術館となっています。ポルトガル領サントメ防衛のため1575年(天正3年。正親町天皇の御代。室町幕府第十五代将軍・足利義昭/織田信長の治世)に築城されました。白亜の城壁を持つ美しい砦で、商業港のあるアナ・シャーベス湾 Baia Ana Chaves の東の岬に建っています。要塞の城壁とその内陣には、中世の大砲や、砦の装飾品などが残されています。

★西海岸~北海岸:
そら豆のような形をしたサントメ島ですが、島を一周できる道路はありません。サントメ島中部から南西部にかけて広がるオボ国立公園 OBO NATIONAL PARKの熱帯雨林が道路の建設を阻んでいるからです。西海岸から北海岸の海岸線にはサンタカタリーナ Santa Catarina 、モンテフォルテ Monteforte 、ネヴィス Nevis などの素朴な港町/漁村、景勝地としてはラゴア・アズールがあります。

★ラゴア・アズール LAGOA AZUL:
サントメ島の北海岸の西側に、景勝地ラゴア・アズールがあります。火山性の石の海岸線にエメラルド・グリーンのラグーンが接し、簡素な灯台があります。

★東海岸~南海岸:
首都サントメから南部に向かうと、素朴な村々の風景が続きます。古色蒼然とした近世~近代に建てられた大農場主の屋敷、プランテーション、製糖工場跡、ヤシ林、熱帯雨林、そしてお天気のよい日には、犬の尻尾のような山容を持つピコ・カン・グランデなどを見ることができます。最南端はポルトアレグレで、大きな車の通れる幹線道路はここで終わっています。素朴な漁村も見られます。

★ロラス島 Ilheu das Rolas:
ロラス島はサントメ島の南の沖に浮かぶ島です。リゾート開発が進みつつある面積3平方キロメートルの小さな島で、約200人の常住している島民たちは、観光産業に直接携わっています。ロラス島に渡るには、対岸のポルトアレグレ港からのボートを利用するしかありません。規模の小さなリゾートホテル等があり、今後の観光開発が待たれています。赤道記念碑があることでも有名です。赤道記念碑Marco do Equador はポルトガル海軍の将校で航法士で歴史家でもあったガーゴ・コーチニョ(1869~1959)が、サントメの測量任務を指揮している際、赤道がロラス島を横切っていることを発見したことを記念し、建てられたものです。この島には定期的にサントメ島からツアーが出ています。
ツアーポイント
1. 大西洋ギニア湾に浮かぶ島国サントメ=プリンシペを訪問
2. サントメ島の海岸線の景勝地を訪ね歩きます。
3. サントメ島の海岸、内陸部では大農場史跡を訪問。
4. 天気がよければふしぎな岩峰“ピコ・カン・グランデ”が見られるかも
5. ロラス島にも渡り、赤道記念碑を見学し、大西洋で泳ぎます・
6. 往路、復路に旧宗主国ポルトガルの首都リスボンに立ち寄ります。


企画・同行予定添乗員

立花 誠(たちばな まこと)

世界200カ国以上を歩いた旅の鉄人!

世界を歩いた旅の鉄人! 2005年、ツアーデスク“パームツアーセンター”を立ち上げました。行っていない国はイスラエル、モンテネグロ、コソボ、南スーダン、クック諸島(独立前に訪問)のみ。1996年から2003年まで風の旅行社に在籍、休みの期間にはギアナ三国、ブルキナファソなど、いまのツアーの原型となる体験をしてきました。今まで歩いて感銘を受けた国や、驚きとともに印象に残った地域、異文化体験などのプログラムをこれから発信してゆきます。旅のメインはもちろん、国境越えや、村歩き、トランジットの街での途中下車など、旅の鉄人ならではの味付けもお楽しみ頂けます。


このツアーを仮予約する
お問い合わせフォーム
パンフレットご請求

スケジュール
 都市内容 (宿泊地)
1東京(羽田・羽田)
名古屋(JR名古屋駅前)
大阪(関西)
★名古屋発: 午後、JR名古屋駅前からバスで関西空港へ。
★成田・関西発: 夜、東京(成田)/大阪(関西)を出発。
空路、乗継地のドバイへ。
★羽田: 夜、搭乗手続
  宿泊●ホテル泊 食事● - /  - /  - 
2東京
ドバイ
リスボン
早朝:ドバイで乗り継ぎ、午後、リスボン到着。
ご希望の方は、古式エレベーター試乗など、リスボンの旧市街散策にご案内致します(実費。現地精算)。
  宿泊●ホテル泊 食事●機内 / 機内 /  - 
3リスボン
サントメ
午前: リスボンを出発。空路、アクラ経由でサントメへ。夕刻、サントメに到着。
  宿泊●ホテル泊 食事● - / 機内 / 夕
4サントメ終日: サントメ島北部および西部を観光します。
サン・セバスチャン要塞、若人広場、グアダルーペ市場、青のラグーン、小さな漁村ネヴェス、サンタカタリナ村などを訪れます。海水浴もできるので、ご希望の方はタオル、水着、ビーチサンダルをお持ち下さい。
  宿泊●ホテル泊 食事●朝 / 昼 / 夕
5サントメ
ロラス島
終日: サントメ島東部および南部を観光します。
サン・ペドロ教会、アグア・イセ博物館、地獄の口、プランテーション地区、犬の尾っぽのような岩峰ピコ・カン・グランデの遠望(お天気がよければ見られます)、アンゴラ難民が暮らすポルト・アレグレ村を訪れます。海水浴もできるので、ご希望の方はタオル、水着、ビーチサンダルをお持ち下さい。
午後または夕刻: ボートでロラス島に渡ります。
  宿泊●ホテル泊 食事●朝 / 昼 / 夕
6ロラス島
サントメ
半日: ロラス島観光。赤道と主経線とが交差する場所、潮吹穴、ビーチを訪れます。海水浴もできるので、ご希望の方はタオル、水着、ビーチサンダルをお持ち下さい。
午後: ボートでサントメ島へ。
  宿泊●ホテル泊 食事●朝 / 昼 / 夕
7サントメ終日: 自由行動。ホテルのお部屋は出発までご利用頂けます。
午後または夕刻: 空港にお送り致します。
夜: サントメを出発
  宿泊●機内泊 食事●朝 / 昼 / 機内
8
リスボン
早朝: リスボン到着。飛行機を乗り換え、ドバイへ。
  宿泊●機内泊 食事●機内 /  - / 機内
9
ドバイ

東京・大阪・名古屋
深夜~朝: ドバイにて乗り継ぎ。帰国の途へ。
夕刻: 大阪(関西)・東京(成田)到着。
(名古屋着の場合 夜:関西空港からバスで名古屋駅へ)
夜: 東京(羽田)到着。
  宿泊●泊 食事●機内 /  - /  - 
出発日・旅行代金(1名様あたり)
東京発
▼以下、出発日が過ぎたツアーは、参考料金としてご覧ください。
2018/09/14840,000円
大阪発
▼以下、出発日が過ぎたツアーは、参考料金としてご覧ください。
2018/09/14810,000円
名古屋発
▼以下、出発日が過ぎたツアーは、参考料金としてご覧ください。
2018/09/14810,000円
ご旅行条件・他
最少催行人員●2名(定員6名)
添乗員●同行します。
利用予定航空会社●エミレーツ航空
利用予定ホテル●【リスボン】ホテル・イン・ロシオ、デュアス・ナソエス、モデロ、ボルゲス・シアード、リスボン・アーセナル・スイーツ、ザ・セブン、ホテル・LX・ロシオ、LXブティック・ホテル、ブティック・ホテルズ・フィゲイラ、トゥリム・テレイロ・ド・パソ、ペスターナ・CR7・リスボン、プリンセサ・ホテル&ティー、フラミンゴ・ホテル、ホテル・アメリカーノ、アマゾニア・リスボア・ホテル、リスボア・テージョ、VIP エグゼクティヴ・スイーツ・エデン、ムンディアル 【サントメ】ぺスターナ・サントメ、オマリ・サントメ、クラブ・サンタナ・リゾート、ホテル・アゴスト・ネト、ホテル・レジデンシア・アベニーダ、ココア・レジデンス 【ロラス島】ペスターナ・エクアドル・リゾート
お一人部屋追加代金●72,000円
燃油特別付加運賃(旅行代金に含まれません)●(基準日2018年5月24日)
国際線¥16,000(エミレーツ航空)


●注意点
※ 黄熱病予防接種証明書(イエローカード)が必要です。予防接種は必ずご旅行出発の10日前までにお受け下さい。
※ サントメ島、ロラス島では蚊やダニなど刺す虫がいますので肌を露出しない服装をご準備下さい。
※ 紫外線が強いので、日焼け止め、帽子、サングラス、首に巻くタオル、日焼け治療の液体物をお持ち下さい。
※ リスボンでは空港⇔ホテル間の移動にシャトルまたは電車を使います。お荷物はなるべくコンパクトにまとまるよう荷造りをお願い致します。
※ サントメ島、ロラス島では海水浴をお楽しみ頂けます。タオル、水着、ビーチサンダルなどをお持ち下さい。
※ リスボンでは、ご希望の方にエレベーターやケーブルカー、市電などの乗物ツアーを実施致します。料金は現地で徴収致します。

●旅行代金に含まれないもの
各国空港税、査証代、日程表に含まれない食事代、その他個人的な出費。

【事前徴収】
・成田空港諸税:¥2,610
・関西空港諸税:¥3,040
・ドバイ UAE旅客サービス施設使用料:2,370円(AED80)
・リスボン空港保安税:2,110円 (EUR8.15x2回)
・リスボン空港サービス料: 5,110円 (EUR19.81x2回)
・ポルトガル付加価値税: (EUR%)
・サントメ=プリンシペ査証:¥9,030 (EUR70.00)
・サントメ空港施設使用料:¥0
※現在は空港諸税は無料ですが、後日、徴収が開始される可能性があります。その場合、現地にて現金で徴収させて頂きます。
<2018年5月現在>

●旅券(パスポート)の残存期間
帰国時に残存期限が6ヶ月以上有効及びパスポートの未使用ページが見開きで2ページ(左ページから連続4ページ)以上ある旅券が必要


●査証(VISA)
【サントメ=プリンシペ】
日本で事前に電子査証を取得します。顔写真(背景無地。縦4.5cmX横3.5cm)2枚が現地空港到着時に必要となるケースが多いので、ご用意下さい。代金は20ユーロで、手数料は50ユーロです。

●名古屋発及び、その他の地方都市発の場合
・地方空港~成田空港間の交通費は含まれておらず、この交通機関はお客様ご自身の手配・ご負担になります。
・羽田~成田空港間のリムジン代は片道3,000円(2014年1月現在)。
・福岡・札幌・沖縄など地方発はお問い合わせ下さい。


 
●燃油特別付加運賃及び空港諸税
【ご注意】燃油特別付加運賃及び空港諸税について をご覧下さい。
このツアーを仮予約する
お問い合わせフォーム
パンフレットご請求