お役立ち情報

シルクロード大走破(第3弾): 見どころ一挙ご紹介! 玄奘三蔵求法の道を行く 新疆~キルギス~カザフスタン~ウズベキスタン国境越え


この草原の中にのびる道を、はるか天竺までたどったのだろうか?(キルギスにて)
この草原の中にのびる道を、はるか天竺までたどったのだろうか?(キルギスにて)
さて、シルクロード大走破の第1弾第2弾第3弾は、ほぼ玄奘三蔵がたどった道と重なります。
西遊記のモデルになったといわれる玄奘三蔵。彼は629年、長安(現西安)から天竺を目指しました。唐の皇帝太宗は彼の旅を許しませんでした。しかし、真の仏教の教えを探求する気持ちが強かった玄奘は国の法を犯し、許可も保護もなく出国したのでした。大走破第1弾では、玉門関を越え、第2弾でタリム盆地のオアシス都市をたどり、ついに第3弾で天山山脈を越えます。玄奘ルートのハイライトでもある第3弾で、少しだけ彼の旅をなぞってみましょう。 (more…)

「幸せの国」の首都 ティンプー観光のみどころ


ティンプーのメインストリートティンプーのメインストリート ノルジン・ラム


「幸せの国」ブータンの首都はティンプー(標高約2,300~2,400m)。意外にも首都としての歴史は浅く60年ほど前に古都であるプナカから、ティンプーへ遷都されました。
国際空港は車で1時間ほど離れたパロにあり、ブータンには鉄道そのものがないので駅もなく、それどころか交差点には信号もないという、吉幾三の歌のような、世界的にも珍しい首都です。

しかし、近年は地方からの人口流入により年々人口が激増、現在は約11.5万人(2017年)まで増えています。それに伴い市街地がどんどん郊外へ広がり、中心部では増えすぎた車両によって渋滞が引き起こされるなど、急激に近代化が進んでいます。
しかし、伝統的な建築様式の建物が建ち並び、民族衣装で闊歩する人々や、お寺を巡礼するブータン人も健在です。そんなブータンの近代と歴史、伝統が混在する街、そんなティンプー観光の主要なみどころをご紹介します。
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「ブータンの玄関口」パロ観光のみどころ


美しいパロの谷
美しいパロの谷
パロ(標高約2,300m)は、現在ブータン唯一の国際空港がある「ブータンの空の玄関」で、美しい田園風景が広がる豊かな穀倉地帯です。チベットとインドを結ぶ交易路に位置し古くから常に新しい文物が入ってくる窓口でもあったため、歴史的に重要な古刹名刹が多くあります。ブータンで一番有名な日本人「ダショー西岡」が農業指導を行った場所としても有名です。
そんなパロを観光する際のみどころをご紹介しましょう。
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【ツアー関連情報】桃源郷フンザとナンガパルバット北面展望トレッキング9日間


2019年よりパキスタンツアーを再開します。記念すべき第一弾は「桃源郷フンザとナンガパルバット北面展望トレッキング9日間」

パキスタンらしい急峻な雪山や岩山に囲まれたフンザは、「旅人憧れの地」、「風の谷」、「最後の桃源郷」など様々な形容がつけられています。そんな美しいフンザに連泊し、旅の後半はフェアリーメドウ国立公園からヒマラヤ最西端の巨峰ナンガパルバット北面のベースキャンプ(BC)をめざすトレッキングを楽しみます。
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シルクロード大走破(第4弾): 見どころ一挙ご紹介! ウズベキスタン~トルクメニスタン~イラン


サマルカンドの青の広場の一角を占める神学校シェルドル・メドレセ(ウズベキスタン)
サマルカンドの青の広場の一角を占める神学校シェルドル・メドレセ

第4弾は、中央アジアからペルシア(現イラン)を目指します。途中サマルカンド、ブハラ、ヒヴァ、そしてトルクメニスタンも訪れます。キジルクム砂漠を縫うようイスラム文化が花開いた都市を進み、さらに、カラクム砂漠を抜けて仏教が最も西にたどりついた地も訪れます。このルートは、チンギス・ハーンやティムール、そしてロシアが帝国を拡大していった『覇権への道』でもあるのです。 (more…)

シルクロード大走破(第2弾): 見どころ一挙ご紹介! 天山南路から西域南道(トルファン、クチャ、ホータン、カシュガル)


『西遊記』のモニュメントの前で写真を撮れば、気分も盛り上がる!
『西遊記』のモニュメントの前で写真を撮れば、気分も盛り上がる!

第1弾に続き、今回ご紹介するのは新疆ウイグル自治区メインの第2弾コース。“大走破”の名に相応しく、移動、移動、そして移動とシルクロードの主要なルートであった天山南路から西域南道を駆け巡ります。
主要な観光地は押さえつつ、遺跡や大自然、民族の多様さを感じていただける内容です! (more…)

シルクロード大走破(第1弾): 見どころ一挙ご紹介! 河西回廊を堪能 西安、天水、蘭州、敦煌


西安のシンボル大雁塔(だいがんとう)には、玄奘がインドから持ち帰った経典などが納められている
西安のシンボル大雁塔(だいがんとう)には、玄奘がインドから持ち帰った経典などが納められている

今や中国の経済発展は地方都市まで急速に進み、昔の面影は薄れつつあります。
“昔テレビで目にしたポプラ並木とロバ車の風景”を実際に見たいと思っても、そこは時代も変わり、人々の生活スタイルも変化し、私達が持っているイメージとは異なった世界になっているかもしれません。
ただ、この地は、昔から絶えず人々が行き交い、町が発展し(時に衰退・消滅し)、王朝も変わり、信仰する宗教も時代と共に変わってきたところ。そんな中でも旅人を温かく迎え入れ、送り出しててくれる土壌や現地の人々の笑顔は変わりません。
さぁ、今年憧れの旅路へ一歩踏み出してみませんか?
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【特集】シルクロード大走破 2019 西安~中央アジア~イスタンブール 陸路の旅


西安にあるシルクロード起点の像西安にあるシルクロード起点の像

「シルクロード」という響きに、ロマンや郷愁の念を感じられる方も多いのではないでしょうか。今年も風の旅行社では、シルクロードの旅の醍醐味でもある「線でつなぐ」ことにこだわって企画を練り上げ、旅心をくすぐるような、壮大なシルクロードの名に相応しい≪大走破≫コースを設定しました。

“いつかこの足でユーラシア大陸を駆け抜けてみたい”、“イスタンブールやローマの地を踏んでみたい”、“航空機での旅がスタンダートの時代に地面を伝ってヨーロッパ(西の文明)を目指してみたい”、“船の旅やシベリア鉄道の旅もいいが、人類がもっとも古くからもっとも多く往来したであろう道をたどってみたい”。

そんな熱い想い溢れる方も、“ちょっと行ってみたいと思ってた”という方にも是非訪れていただきたい見所満載の内容です。

とはいえ、長期休暇は夢のまた夢。

そこで少しずつつないで夢を形にするプランを作りました。12~13日間刻みでシルクロード制覇に挑戦してみませんか?


シルクロード大走破 ルートマップ(クリックで拡大)

シルクロード大走破ルートマップ(2019)


◆第1弾 河西回廊で仏教シルクロードを堪能

河西回廊は、漢の時代に西域防衛の軍事拠点として開発されました。唐の都・長安(西安)から続く街道には敦煌「莫高窟」のほか、知られざる名石窟「麦積山」、黄河河畔の絶壁に彫られた「炳霊寺」、マルコポーロの『東方見聞録』にも記載のある張掖「大仏寺」など仏教史跡や、明代の万里の長城の西端「嘉峪関」、丹霞地形で人気の「七彩山」など訪れる場所や名物料理がたくさんあります。


2,000年の眠りから覚めた兵馬傭は圧巻悠久のシルクロード大走破【第1弾】
河西回廊 西安とシルクロード石窟寺院12日間

最少催行人員●6名(定員16名) 添乗員●同行なし。現地係員がご案内。(但し10名以上の場合は同行)

5/28(火)発|東京発 418,000円|大阪発 408,000円|名古屋発 413,000円 募集中
9/10(火)発|東京発 428,000円|大阪発 418,000円|名古屋発 423,000円 募集中

ツアー概要シルクロードの起点・西安から西へ。麦積山、炳霊寺、莫高窟など河西回廊の石窟寺院やシルクロード史跡、大自然を訪れます。名物料理や高速鉄道もお楽しみ下さい。

シルクロード大走破(第1弾)見どころ一挙ご紹介!
河西回廊を堪能 西安、天水、蘭州、敦煌

 


◆第2弾 天山南路~西域南道 タクラマカン砂漠縦断

紀元前から隊商の道として交易を担ってきた「天山南路」と「西域南道」。そこに点在するオアシスを訪ねる旅。かつて繁栄を誇った玄奘三蔵ゆかりの古城やクチャの仏教壁画、天山南路をなぞる南疆鉄道、シルクロードの賑わいを感じさせるバザール、辺境の美しい高山と湖など見所満載。先人が「死の世界」と恐れたタクラマカン砂漠にもテントで1泊します。ウイグルの家庭料理や舞踊や伝統音楽「ムカム」もお楽しみいただきます。


玄奘はクチャに2ヶ月滞在。ここも訪れたかもしれません(キジル千仏洞)悠久のシルクロード大走破【第2弾】
天山南路~西域南道 タクラマカン砂漠縦断とオアシス都市の仏教遺跡 12日間

最少催行人員●6名(定員16名) 添乗員●同行なし。現地係員がご案内。(但し10名以上の場合は同行)

6/8(土)発|東京発 433,000円|大阪発 413,000円|名古屋発 423,000円 募集中
9/7(土)発|東京発 443,000円|大阪発 433,000円|名古屋発 438,000円 募集中

ツアー概要紀元前から続く「オアシスの道」とそれを結ぶ砂漠路を辿りながら、そこに残る数々の古城や仏教遺跡や文化を訪ねます。家庭料理や伝統音楽も楽しみください。

シルクロード大走破(第2弾)見どころ一挙ご紹介!
天山南路から西域南道(トルファン、クチャ、ホータン、カシュガル)


◆第3弾 トルガルト峠・天山越えからオアシス回廊 玄奘求法の道

西暦629年、玄奘三蔵は皇帝の許しを得ないまま唐の長安を出発。高昌国、亀茲国を経て、天山山脈を越えて熱海(イシククル湖)に至り、さらに西進し、突厥の支配下(砕葉城)を通り、タシケント(石国)、サマルカンド(康国)へ。そこから仏典の原典を求め、インド(天竺)へと向い、帰国まで16年も費やしました。
今回の旅では、天山越えから玄奘の歩いた道に近いルートをなぞりながらサマルカンド(ウズベキスタン)を目指します。


むかし、ここに都があったとは思えないほどののどかさの中に立つブラナの塔悠久のシルクロード大走破【第3弾】
天山越えからオアシス回廊 玄奘求法の道をサマルカンドへ12日間

最少催行人員●10名(定員16名) 添乗員●同行(出発地によっては乗継地または現地より同行)

6/22(土)発|東京発 463,000円|大阪発 458,000円|名古屋発 463,000円 募集中
9/7(土)発|東京発 483,000円|大阪発 478,000円|名古屋発 483,000円 募集中

ツアー概要玄奘三蔵が越えたといわれる天山山脈を越え、新疆からキルギス、カザフスタン。先人の苦労に思いを馳せながら「青の都」サマルカンドをめざします

シルクロード大走破(第3弾): 見どころ一挙ご紹介!
新疆~キルギス~カザフスタン~ウズベキスタン国境越え


◆第4弾 歴史を彩る中世シルクロードの古都をつなぐ道

青の都「サマルカンド」、宗教の都「ブハラ」、さまよえる都「メルヴ」、パルティア帝国の都「ニサ」、シーア派最大の聖地「マシュハド」、ガージャール朝からの都「テヘラン」。6つの古都をつなぐシルクロードを辿ります。旧市街の個性的な宿ミッリィ-ウィに泊まったり、2つの国境越えを体験したり、暗闇の中で燃え続ける「地獄の門」も訪れます。またイランでは、鉄道に乗ったり、テヘランでは、近年公開になった博物館(旧アメリカ大使館)を見学します。


暗闇の中、神々しく燃え続けるクレーター「地獄の門」(6日目)悠久のシルクロード大走破【第4弾】
歴史を彩る中世シルクロードの古都をつなぐ道 12日間

最少催行人員●10名(定員16名) 添乗員●同行(成田から成田まで)

5/30(木)発|東京発 548,000円 募集中
10/3(木)発|東京発 548,000円 募集中

ツアー概要シルクロード上に盛衰した古都サマルカンド、ブハラ、メルヴ、ニサなどのほかに「地獄の門」やテヘランの「旧アメリカ大使館」「宝石博物館」を訪れます

シルクロード大走破(第4弾): 見どころ一挙ご紹介!
ウズベキスタン~トルクメニスタン~イラン


◆第5弾 ゾロアスターとイスラムが育んだイラン

紀元前6世紀のアケメネス朝ペルシアの都ペルセポリス、ササン朝の国教だったゾロアスター教教徒が今尚多いヤズド、14世紀モンゴル・イルハーン国の都タブリーズ、16世紀後半、世界の半分とまで言わしめたサファヴィー朝の都イスファハン、18世紀ガージャール朝が都をおいたテヘランなどを中心にペルシア王朝の歴史とその遺産を訪ねます。そのほかゾロアスターの聖地や暗殺教団の伝説の地、サファビー朝発祥の地、旧アメリカ大使館なども含めて盛りだくさんの12日間となっています。

*主な訪問地 シーラーズ、ヤズド、イスファハン、テヘラン、アルダビール、タブリーズ


イスラム建築の粋 マスジェデ・エマームのエイヴァーン(イスファハン)悠久のシルクロード大走破【第5弾】
ペルシア王朝絵巻 ゾロアスターとイスラムが育んだイラン12日間

最少催行人員●4名(定員16名) 添乗員●同行なし。現地係員がご案内。(但し8名以上の場合は同行)

6/7(金)発|東京・大阪・名古屋発 418,000円 募集中
9/20(金)発|東京・大阪・名古屋発 438,000円 募集中

ツアー概要鉄板のペルシア王朝史跡のほかローズモスク、ゾロアスターの聖地や暗殺教団伝説の地、宝石博物館、旧アメリカ大使館、虹色の山など興味をそそるポイントも訪問



◆第6弾 イラン西部~トルコ東部 アララト山麓の峠を越えて

イランとトルコ、歴史的遺産を豊富にかかえた2つの国。その中でも辺境と呼ばれる地域を組み合わせました。イスラム教浸透以前の歴史を物語る、グルジア王国、アルメニア王国時代のキリスト教会やネムルート山には紀元前の王国の墳墓遺跡、そしてローマ時代の遺跡もあります。シルクロードもいよいよローマが近づいてきたことを感じさせます。

*主な訪問地 タブリーズ、マークー、ドゥバヤジット、カルス、ワン湖、ネムルート山、イスタンブール


風光明媚で知られるワン湖にあるアクダマル島(トルコ)悠久のシルクロード大走破【第6弾】
イラン西部~トルコ東部 アララト山麓の峠を越えて東アナトリアへ12日間

最少催行人員●8名(定員16名) 添乗員●同行(出発地によっては乗継地または現地より同行)

7/8(月)発|東京発 518,000円|大阪・名古屋発 528,000円 募集中
9/2(月)発|東京発 568,000円|大阪・名古屋発 568,000円 募集中

ツアー概要トルコとイランの辺境に残るイスラム浸透以前の遺跡を訪れる旅。イラン最大の塩湖オールミーイェ湖やトルコ最高峰のアララト山、風光明媚なワン湖なども楽しめます。



◆第7弾 カシュガル~イスラマバード完全走破

第7弾はシルクロードの支線、オアシスルートの大動脈であるカラコルムハイウェイを縦走します。新疆ウイグル自治区のカシュガルから、クンジュラブ峠に引かれた中・パ国境を越え、桃源郷と形容されるフンザ(カリマバード)へ。7,000mの名峰を仰ぎ、カルガーの磨崖仏やチラスの岩絵、タキシラなどの遺産も訪れながら旅の終着点イスラマバードを目指します。中国の西域では、カシュガルでウイグル文化の一端にふれたり、週に一度の家畜市や日曜バザールをご覧頂きます。

*主な訪問地 カシュガル、タシュクルガン、フンザ、チラス、べシャーム、イスラマバード


カラコルムハイウェイはカラコルムの山々が迫る絶景が続く悠久のシルクロード大走破【第7弾】
カシュガル〜イスラマバード完全走破 カラコルムハイウェイ(KKH)縦走10日間

最少催行人員●10名(定員16名) 添乗員●同行(出発地によっては乗継地または現地より同行)

6/15(土)発|東京発 388,000円|大阪発 378,000円|名古屋発 388,000円 募集中
9/14(土)発|東京発 408,000円|大阪発 398,000円|名古屋発 408,000円 募集中
10/19(土)発|東京発 398,000円|大阪発 388,000円|名古屋発 398,000円 募集中

ツアー概要新疆ウイグル自治区のカシュガルから、クンジュラブ峠にある中・パ国境を越え、カラコルムハイウェイを南下。フンザの美しい山々や数々の史跡を訪れます。


◆第8弾 カスピ海から黒海へ コーカサス3カ国大横断

アルメニア、ジョージアは4世紀に、いちはやくキリスト教を国教とした先進地帯。その後もササン朝(ゾロアスター教)、アッバース(イスラム教)、セルジューク朝、モンゴル、ティムール、オスマントルコ、ソ連と波状的に侵略を受け続けた末に独立を果たしたコーカサス3カ国。そのため教会や神殿など歴史的遺産に見るものが多いのはもちろんですが、コーカサスの美しい山々やその深い谷に守られた秘境スヴァネティも見逃せない魅力のひとつです。この旅の終点バトゥミはトルコに接しているためモスクなども多く、この地域の複雑さを示しています。

*主な訪問地 バクー、トビリシ、ステパンツミンダ、エレヴァン、上スワネティ、バトゥミ


秘境スワネティには美しいコーカサスの山々と謎に満ちた塔の家があります悠久のシルクロード大走破【第8弾】
アゼルバイジャン・ジョージア・アルメニア カスピ海から黒海へ コーカサス3カ国大横断13日間

最少催行人員●8名(定員16名) 添乗員●同行(出発地によっては乗継地または現地より同行)

6/21(金)発|東京・大阪・名古屋発 538,000円 募集中
7/12(金)発|東京・大阪・名古屋発 568,000円 募集中
8/16(金)発|東京・大阪・名古屋発 568,000円 募集中

ツアー概要様々な文明、様々な民族、様々な宗教が交わるコーカサス。伝統的な文化やコーカサス山脈の美しい自然も堪能していただけるハイライトコースです。


一体の偉大な王の像から始まる、カンボジアの旅。


時代的にほぼ同時期のアンコール遺跡群に、ヒンドゥ教寺院と仏教寺院がある訳とは?


アンコール遺跡の魅力を紐解く“鍵”

旅人を魅了して止まないアンコール遺跡の数々。その本当の意味での魅力を、古代カンボジアの歴史や繊細にして華麗なクメール芸術から紐解く旅。


関根先生同行で、2019年1月12日(土)発の特別企画ツアー、「関根秋雄先生と巡るカンボジアの今と昔 ─プノンペンからクメール遺跡・芸術を巡る旅8日間─」のご予約を現在受付中です。
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講座「熊野古道・中辺路を歩く」ってどんな旅?


熊野古道・中辺路を歩く 2泊3日の様子を簡単ですがご紹介いたします。
ご検討中の方の参考になりましたら幸いです。


 


特急くろしお号の車窓から

 
新大阪から、特急くろしお号で集合地の紀伊田辺駅に向う途中、雄大な太平洋の景色が楽しめます。これから始まる熊野古道歩きへの期待も高まります。


 
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