つむじかぜ1080号
秋旅応援!
専門家と訪ねる奥深き世界へ! 号
も く じ
特集1 秋・天高く!憧れの地へ出かけよう!

澄み渡る空と心地よい風に包まれる秋は、旅に出かけるにも良い季節ですね!
今回は9月~10月出発で専門家や特別ガイドや、企画スタッフ同行ツアーなど、旅をより「濃く&楽しく」するお勧めコースなどをご紹介!催行間近なコースも多数!あなたのお申込みでツアーも決まるかも!?
9/5 同行者募集中!空港から1時間の草原で3連泊。心と体を解き放つ✨
【女性限定】モンゴルの大自然で深呼吸
| 出発日 | 旅行代金 | 出発場所 | 催行状況 他 |
|---|---|---|---|
| 2026/09/05(土) | ¥348,000 | 大阪 |
9/4 同行者募集!サンティアゴ巡礼路「アラゴンの道」の一部も歩く!
アラゴン州公認日本語ガイド・細川桜さん同行で巡礼路と大自然を歩く!
| 出発日 | 旅行代金 | 出発場所 | 催行状況 他 |
|---|---|---|---|
| 2026/09/04(金) | ¥869,000 | 東京・大阪・名古屋 | 現在2名様ご予約有(5/1現在) |
9/13 催行人数到達!鷹狩り、騎馬競技、装飾文化、音楽などカザフ遊牧文化を体感!
NPOしゃがぁ理事長 西村幹也同行!
| 出発日 | 旅行代金 | 出発場所 | 催行状況 他 |
|---|---|---|---|
| 2026/09/13(日) | ¥597,000 | 東京 |
催行間近!シルクロード大好きスタッフ川崎が同行!安定感抜群です
悠久のシルクロード大走破【番外編2】
| 出発日 | 旅行代金 | 出発場所 | 催行状況 他 |
|---|---|---|---|
| 2026/09/15(火) | ¥1,383,000 | 東京・大阪・名古屋 | あと1名で催行人数到達 |
9/18 同行者募集中!シルクロードの食文化の伝道師のAYAさんがご案内
Silk Road Kitchen AYAさん同行 キルギス旅2026
| 出発日 | 旅行代金 | 出発場所 | 催行状況 他 |
|---|---|---|---|
| 2026/09/18(金) | ¥541,000 | 東京・大阪 | ご予約増えてます!5/21(木)が早割の期限です。 |
健脚者向け!1周52kmの巡礼路を歩く!
チベット高原をひとっ飛び!
| 出発日 | 旅行代金 | 出発場所 | 催行状況 他 |
|---|---|---|---|
| 2026/10/09(金) | ¥1,080,000 | 東京 |
10/24 圧倒的な存在感を放つ「チベットスナギツネ」を愛でる!
チョモランマと野生動物を撮る・見る・愛でる旅
| 出発日 | 旅行代金 | 出発場所 | 催行状況 他 |
|---|---|---|---|
| 2026/10/24(土) | ¥608,000 | 東京 | |
| 2026/10/24(土) | ¥628,000 | 大阪 |
10/27 ハイキングを楽しんだり、泉質の良い温泉ホテルに宿泊したり!
スローシティ・慶尚北道青松でゆったり愉しむ
| 出発日 | 旅行代金 | 出発場所 | 催行状況 他 |
|---|---|---|---|
| 2026/10/27(火) | ¥338,000 | 東京 | 紅葉シーズン |
10/30 憧れの「中国・キジの王国」!
\他にもいろいろ!/
\夏だって、まだ間に合います!/
秋冬・年末年始(2026〜2027年)もご予約増えています!
特集2 国内講座・ツアーをピックアップ 風カルチャークラブ
かつて万葉の時代から東秩父村を含む武蔵野地域にはムラサキがたくさん生えていました。その根は染色に用いられ、江戸時代には紫雲膏という火傷の薬として注目を浴びました。しかし1950年以降激減し絶滅危惧種となっています。そんな紫根と武蔵野に想いを馳せながら紫雲膏をみんなで作ります。またドキュメンタリー「武州藍」を視聴して、埼玉県・武蔵野の歴史を振り返ります(10/10開講)。
<国内旅行>
募集中・〆切り間近!
催行決定・残席1
大岩不動日石寺・澤井俊哉さんと巡る
【現地集合】6/13(土)発 大岩不動・真言密宗大本山大岩山日石寺 -滝開き火渡り修法 体験- 2日間
募集中!
e-bikeで楽しく巡る
<日帰り講座>
催行人員到達・残席あり!
地元在住・政所名積さんが案内する
募集中!
地元在住・政所名積さんが案内する
催行人員到達・残席あり!
ー田中宙さんと行くジオウォーキング シリーズ第4回地殻とマントルー
募集中!
小川康さんが誘う東秩父村へ
暮らしのくすり塾-東秩父村- ~薬草と映像を題材に~【夏】山の暮らしとキハダ軟膏
募集中!
<オンライン講座>
募集中!第3回は6/11(木)
シルクロードをもっと知りたい方へ
《オンライン連続講座》中野照男先生のシルクロード講座2026 説話の宝庫、天山南路クチャ地域の遺跡と美術―石窟寺院壁画の画題を中心に―
募集中!第5回は6/17(水)
崎尾均先生の植物学講座
《オンライン連続講座》植物と森林の不思議を探る【海外編】第2部 世界の気候と生物
募集中!第3回は6/30(火)
川﨑一洋さんの仏教美術講座
《オンライン連続講座》川﨑一洋先生の仏教美術入門2026 『密教とは何か?』
新企画・募集開始! 第1回は8/5(水)
\専門家同行! 日帰り講座・国内・海外ツアー/
旅の同行者募集「たびとも募集」ピックアップ
「1人参加なので、旅仲間が欲しい!」「催行人員に届かないのでもっと旅仲間を増やしたい」などなど、旅に出たい皆さま&ツアーを催行させたい我が社の思いを一つにした(^^)コーナーです♪
たびとも募集一覧ページはこちら
《縁shop》ハイキングやウォーキングのお供に「つきのいえ」ネックゲイター
春から初夏のハイキングやウォーキングは気持ちがいい反面、意外と気になるのが首元の日焼けです。
「つきのいえ」のネックゲイターは、強い日差しから首まわりをやさしくガードしてくれる心強いアイテムです。
自然の中を歩く時間を、もっと快適に楽しみませんか?

お待ちかね! 風のイベント情報
◆6月11日(木)
【時】18時半開場 19時開演【所】喫茶アートプラザ(香川県高松市)【金】2500円 +オーダー【予・問】idocafe2020@gmail.com /050-3748-1510
(アートプラザ)
◆6月12日(金)
【時】18時開場 19時開演【所】麻心琴平店(香川県仲多度郡琴平町)【金】2500円 +オーダー【予・問】0877‐35‐9955(麻心琴平)
全てのライブに関してのお問合せは090-4247-9736/akinoshiman@hotmail.com(岡林)まで♪
第6回OSAKAホースフェアに出展します!海外で楽しむ馬旅の魅力をご紹介
馬や乗馬をテーマにしたイベント『第6回 OSAKA ホースフェア』に出展します。
本イベントは、乗馬用品ブランドの JODHPURS が主催する、馬好き・乗馬好きの方が集まる人気イベントです!
弊社ブースでは、モンゴルやキルギスを中心に、自然の中を馬とともに旅する“風の馬旅”の魅力を写真や映像を交えてご紹介。「どんな環境で乗馬するの?」「一人参加でも大丈夫?」「家族でも参加できる?」など、気になる疑問に、スタッフが直接お答えいたします。
「いつか海外で馬に乗ってみたい」「大自然の中で特別な体験をしてみたい」そんな方も、お気軽にお立ち寄りください!
入場チケットを数名様にプレゼントします!
こちらからご応募ください🎁
*応募締め切り:6月12日(金)
*当選者には、6月15日~19日の期間で発送予定です。(当選は発表をもってかえさせていただきます。)
- 日時:
2026年06月27日(土)10時~18時
2026年06月28日(日)10時~18時 - 会場:大阪市住之江区南港北2-1-10 アジア太平洋トレードセンター(ATC)O‘s 南B2F Cホール
- 参加費:入場料:当日券800円 前売券600円 小学生以下無料
- お申込み先&詳細:OSAKAホースフェア公式ページ
\旅選びのご参考に!!/
風の向くまま・気の向くまま ―第九百二話―
代表取締役 原優二
ウィーンでオペラとウィーン・フィルを聴いてきました!
5月22日、ウィーン最後の夜です。6泊を同じホテルで過ごしました。明日午前10時半にホテルを出て空港に向かい、オーストリア航空025便に乗れば、24日の朝には成田に到着します。
プライベートで海外旅行をするのは2007年以来です。お恥ずかしい話ですが、仕事や添乗では数え切れないほど海外に行っているのに、プライベートで旅を楽しむことはほとんどありませんでした。時間が取れないことを言い訳にしてきましたが、こうして旅に出ると、わくわくする気持ちや抑えようのない興奮、膨らむ期待感を改めて感じます。正直申し上げて、そうしたお客様の気持ちをすっかり忘れていたような気がしています。無理をしてでも旅をすべきでした。これからは積極的に海外へ旅に出ようと思っています。
今回は、音楽を聴くことを目的にした旅です。ウィーン国立歌劇場で『ばらの騎士』『ラインの黄金』『オネーギン』を3夜で3公演鑑賞し、加えてウィーン楽友協会でリッカルド・ムーティ指揮によるウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の定期公演を聴きました。曲目はハイドンの交響曲第102番、第103番、第104番。なんとも贅沢で夢のような時間でした。
平土間前方から7列目のセンター通路側の席。あのリッカルド・ムーティの背中が目の前で揺れていました。リッカルド・ムーティといえば、クラシック音楽にまだそれほど詳しくない私ですら、その圧倒的なオーラに魅了されるマエストロです。ツアーの参加者の方々に伺ったところ、オペラもさることながら、「楽友協会、ウィーン・フィル、リッカルド・ムーティ」の三つが揃う定期演奏会のチケットは争奪戦で、個人でネットから入手することは九分九厘不可能だそうです。まさにクラシック音楽好きの方にとっても、一生に一度手に入るかどうかという貴重なチケットだったと言えるでしょう。
私は、コロナ禍以前はオペラにもクラシック音楽にも縁遠い暮らしをしていました。2020年1月から突然始まったコロナ禍で、旅行の仕事がすべて止まり、私の会社も売上ゼロという状況に追い込まれました。社員には本業を休業させ、副業に従事して収入を確保することを最優先にしてもらいました。私自身は、会社を維持するための諸々の仕事で毎日会社に来ていました。それでも17時頃には帰宅する生活が続きましたので、有り余る時間を使って映画を観たり、本を読んだりして過ごしていました。
そんな中、私が塾長を務める一般社団法人旅行産業経営塾のOBであるAさんが、数人でオペラ鑑賞会「旅するオペラ」を始め、私も誘ってくれました。コロナ禍に何かこれだという形あるものを残したいと思っていましたので、喜んで参加しました。
その「旅するオペラ」は2023年7月から始まり、既に16回を数えています。鑑賞会の当日、午前中に2時間ほどAさんによる事前講義を受け、午後は初台のオペラハウスや上野の文化会館でオペラを聴いてきました。もちろん、ワインを飲みながらのアフターも楽しみでした。そして、「いつかは海外にオペラを聴きに行こう」を夢物語のように合言葉にしてきましたが、夢も語り続ければかなうもので、今回、「旅するオペラ」の生徒5名でAさん企画の「ウィーン音楽の旅8日間」に参加したというわけです。
私は、ウィーンには2016年以来、2度目の訪問です。そのときは、音楽よりもベルヴェデーレ宮殿や美術史美術館、レオポルト美術館で、レンブラント、ルーベンス、クリムト、エゴン・シーレなどの絵を観て感激していました。しかし、それとても当時は西洋絵画の素養もほとんどない状態でしたから、まさに「見ただけ」でした。しかし、コロナ禍の間に西洋絵画もかなり勉強しましたので、今回は「ああ、この絵だ」と一つ一つ感慨深く観ることができました。ベルヴェデーレ宮殿で一枚だけ展示されていたゴッホの絵を遠くから見つけた時には、「ここでゴッホに会えるとは!」と驚きました。しかも、晩年のオーヴェル時代に描かれた作品だとすぐに分かりました。
実は、他の旅行会社のツアーに参加したのはこれが初めてです。6泊8日のツアーで、到着翌日の半日市内観光とインペリアルホテルでの昼食に加え、2回のウィーン国立歌劇場でのオペラ鑑賞、楽友協会でのウィーン・フィル定期演奏会鑑賞、さらに各1時間ほどのウィーン国立歌劇場と楽友協会のバックヤードツアー(これはなかなか秀逸でした)が付いています。一方、それ以外はほぼフリーでした。それなりの価格帯でありながら、こんなにも自由時間が多く、食事も朝食以外は昼食1回しか含まれていないことに最初は驚きましたが、終わってみれば納得でした。
というのは、『ウィーン音楽鑑賞の旅8日間』の肝は、音楽鑑賞のチケットを平土間の良い席で確保できるAさんの会社の価値にあり、それに参加者はお金を払っているからです。その他は、オプションでワーグナーの『ラインの黄金』やヴェルディの『スティッフェリオ』などのオペラ、あるいはピアニスト・角野隼斗のコンサートも追加でき、美術史美術館やシェーンブルン宮殿の観光を加えることもできます。
今回のツアー参加者21名のうち、初めてウィーンに来られた方で、自分であれこれ手配したり移動したりすることが困難だったり面倒だったりする方はオプションを利用し、何度か訪れて慣れた方は、音楽以外はご自身で手配して過ごされていたようです。現に、私たち5人もフリーの時間には、自分たちでシシィ博物館やベルヴェデーレ宮殿などを手配し、評判のカフェやレストラン、今は博物館になっているベートーヴェンが暮らしていた家を訪ね、その近くのホイリゲ(ワイン酒場)にも行きました。
リピーターが多く、長年こうした音楽ツアーを作り続けてきた結果として、主たる音楽鑑賞はきちんと確保し、その他はフリーにしてオプションを選択できる形にしているのだろうと思います。添乗員のつかず離れずの距離感も見事で、公共交通機関が発達し、誰でも容易に利用できるウィーンという街を知り尽くしたうえで、そのインフラを上手に活用した旅に仕上げています。当然ですが音楽チケットのみの販売はしないでしょうし旅としてトータルで提供するところに高い付加価値が生まれていると思います。
一方、弊社が扱うモンゴル、ネパール、チベット、ブータン、キルギスなどへのツアーは、コンサートチケットを手に入れるような特別なノウハウは要りませんが、個人ではなかなか行き難い国・地域へ、ツアーにお申し込みいただきさえすれば簡単に行けるようにするという価値があります。しかし、これだけなら弊社以外にもこうした国・地域へのツアーを作っている旅行会社はありますし、値段も弊社よりかなり安いはずです。
弊社は、個人ではなかなか行き難い国・地域へ単にお連れするだけではありません。弊社で観光ガイドやトレッキングガイドを育成し、健診システムを導入して高所トレッキングでの高山病対策を講じています。また、乗馬用のヘルメットやベストを揃え、乗馬の方法について現地スタッフと協議しながら、弊社のスタッフが現地に赴いて研修を行い、弊社でしか体験できないアクティビティとして作り上げています。つまり、「風の○○ツアー」という完成されたブランド商品として提供しているのです。それだけに責任も重大だと考えています。
改めて、同じツアー作りでも、こんなにも作り方が違うものかと今回は痛感させられました。弊社には『ウィーン音楽鑑賞の旅8日間』は到底作れません。ただ、そのノウハウは弊社も同じですが、一朝一夕に築けるものではないはずです。まして、高い質を維持しながら継続することはさらに大変だと思います。その大変さを乗り越えてこそ、唯一無二のツアーが生まれるのだと思います。
以前から申し上げていますが、弊社は自社のことを「旅のメーカー」だと自負しています。テレビや車を買うように、弊社の商品・ツアーを買っていただきたいと思っています。そして、良い商品を作ることを、会社とスタッフ、そして現地スタッフの誇りとしてきました。今後もそうありたいと思っています。
機会がありましたら、「旅するオペラ」と弊社のウェブサイトものぞいていただければ幸いです。
今週の更新情報 旅心くすぐる情報満載
お茶の間 旅空間 〜今週の気になるTV番組〜
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地球鉄道 (11)中国・雲南 国境から薬草の村へ
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編集後記
チベット最大の聖地・カイラス山。
仏教、ヒンドゥー教、ボン教、ジャイナ教というアジアの4つの宗教において最高の聖地とされる、中国チベット自治区に位置する標高6,656mの聖山です。
約15年前に弊社でカイラスツアーを実施した際は、全行程21日間。一周52㎞のコルラ自体は2泊3日と今も変わらず、高度順応日も十分に確保した上での日数ですが、当時はとてつもない奥地の過酷な旅、という印象をもっていました。その後、現地の交通事情や宿泊環境も大きく向上し、現在のツアーは自治区内で国内線を使ったり、コルラをしないコースも設定し、13~15日前後で訪れることができるようになりました!
先月5月24日に出発したカイラスツアーも旅の後半に差し掛かり、現地からの写真や報告を心待ちにする毎日です。(Facebookでも添乗報告なども時々アップしています!)
担当したお客様の中には、体力づくりや高地トレーニングなど、半年以上前から準備を重ねてこられた方もいらっしゃいました。皆様お元気で、神々しく聳えるカイラス北壁をご覧いただけたことに、ひとまずほっと胸をなで下ろしています。
体力脚力をつけて、「一生に一度は訪れたい!」そんな思いが私にもムクムクと湧き上がってきています。
(つむじかぜ編集部:池内明穂)
■つむじかぜ1080号(風の旅行社ウェブマガジン)
発行日 :毎週1回発行
発行 :(株)風の旅行社
送信日:2026年6月4日
送信元 :(株)風の旅行社
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出発日:2026/7/18
【催行間近のため、2週に渡って掲載します!】小川さんが6/1(月)深夜放映のクレイジージャーニー(TBS)に出演!(見逃し配信中)改めてスゴイ方です!
ラダックの生活の基礎となるチベット仏教の僧院も訪れ、僧院生活や仏教壁画なども拝見。チベット伝統医小川さん&現地では経験豊富な日本語ガイドのスタンジンがダブル体制で旅を盛り上げます。快適なホテルと、高山病になりにくい考えられた日程で、美しい夏のラダックを堪能していただける内容です。
講演などでお忙しい小川さんが同行する海外ツアーが実現するのは約10年ぶり。今回を逃すと、次はいつになるかわからない貴重な機会です。お問合せやご予約はぜひお早目に!