6名様から催行出発日限定日本語ガイドが付きます英語ガイドは付きません添乗員が同行します特別講師は同行しません

【FOOTRAVEL】 ボールを持って天空の遺跡へ!

2018/4/30(月・祝)発 ペルー マチュピチュの村でサッカー交流8日間 ─ インカの歴史と暮らしに触れる ─

  • ついに登場! FOOTRAVELペルー編は、マチュピチュの麓でサッカー交流!
  • 国内線で、リマ(137m)→クスコ(3,326m)へ
  • オリャンタイタンボ(2,800m)で高度順応を兼ねて遺跡観光。空が近い感じがします。
  • マチュピチュ遺跡見学はあくまで、サッカー交流のためのウォーミングアップ?(高所順応促進)
  • マチピチュ遺跡の中でも、石材建築の傑作といわれる太陽の神殿。
  • マチュピチュ村にある、サッカー交流候補地の学校
  • 人数が多ければこっちのグラウンドが使えるかも!
  • 2試合目のサッカー交流予定地・サンタテレサまでは、マチュピチュから出る電車の終点です
  • サンタテレサの広場にある、何とものどかな像
  • サンタテレサにある天然温泉! サッカー交流後に疲労した身体をほぐしてくれるでしょう!
  • サッカーの力ですぐに仲良し(イメージ)
  • 温泉施設の入口では、風呂あがりに飲み物を楽しむお客さんでのんびりした雰囲気
  • お風呂につかるというよりも、泳ぐ人がほとんど
  • お風呂の周りはこんな感じです
  • クスコの中心アルマス広場。ここから各地へ道が延びています。
  • インカ帝国の古都クスコの街並み。街全体が世界遺産に登録されています。
  • インカ人ってこんな細かい所にも気遣いのある仕事ができたのね…と思う瞬間
  • 夜になると違う表情をみせてくれるアルマス広場。
  • クスコ郊外にあるインカ遺跡の1つサグサイワマン。ここで毎年太陽の祭「インティ・ライミ」が開催されます。
  • クスコ郊外のタンボマチャイ遺跡。看板を見ると高所ということがわかる。
  • ペルーの国花カンツータ
  • ペルーはトウモロコシの原産国。様々な種類・色があります。
  • 手織りの色鮮やかな織物。この色彩がペルーの青空に良く映えるんです。
  • リマのスーパーで、最終的なお土産などを調達も良いでしょう。
  • サッカーを愛する企画者の竹嶋。添乗員(たまにチームメイトになります)として同行予定です。

サッカー経験者なら誰もが、「いつも日本でやっているように、世界のサッカーを愛する人と、公式試合とかではなく、遊びのサッカーを一緒にやったらおもしろそう」と思ったことはあるのではないでしょうか。サッカーに言葉は要りません。1試合でも共に汗を流せば試合後には肩を組み「昔からの友達!?」と思ってしまうほどの仲になってしまうもの。現地の人々とそんな関係なれたからこそ本当のモロッコの日常が見えてくるかもしれません。サッカーを通して心を開き、日本人と外国人の垣根を超え異文化理解をする旅。サッカーが持つ力は、きっと世界の新たな旅の扉を開いてくれる。さあボールを持って新たなフィールドへ、一緒に行きましょう!

こんな旅、今までなかった! 風の旅行社が新たに提案する「FOOTRAVEL 世界の村人とサッカー交流シリーズ」のペルー編です! サッカー交流の舞台は、なんとマチュピチュ村(標高約2000m)! 高所順応に配慮しながら、マチュピチュや古都クスコなどインカ遺跡の見所をしっかり抑えつつ、マチュピチュ村とサンタテレサで村人とサッカー交流試合を実施する、企画者入魂の旅! 試合後の天然温泉で体をほぐしたり、村の民家を訪問したりと、地元の暮らしに触れる体験も盛りだくさん。地球の真裏へ旅する8日間は、一生ものの経験になるはず!

サッカー経験者でなくてもOK(交流目的の試合なのでレベルは問いません。もちろん女性や学生の方も大歓迎!)

◆当ツアーにご参加の方は、必ず海外旅行保険にご加入ください
ツアーポイント
1. マチュピチュの麓の村の子ども達や村人とサッカーを通じて交流します
2. サッカー交流の後は現地の方々を含め食事を囲んで交流会も
3. マチュピチュや古都クスコなどインカの遺跡を訪問
4. サンタテレサでは天然の温泉入浴や民家訪問も
5. 参加者全員に、試合用の特製チームユニフォームをプレゼント! 旅の記念としてもピッタリです

このツアーは割引サービスが適用されます。


企画・同行予定添乗員

竹嶋 友
ブログはこちら

(株)風カルチャークラブ 学生スタディツアー・FOOTRAVEL・バングラデシュ担当。 大学中退後、モンゴルへ放浪の旅に出る。その後、1年半かかって風入社(2回落とされる)。生まれも育ちも葛飾(残念ながら柴又ではない)。その影響か川の土手が好き。 趣味・特技 ①小学校からやっているサッカー。今も都内で仲間と汗を流す日々。 ②阿波踊りの太鼓(高円寺の連に所属)毎年夏はテンションが最高潮に。


FOOTRAVEL

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スケジュール
 都市内容 (宿泊地)
1(大阪・名古屋)東京
<日付変更線通過>
米国都市
リマ
[午前:大阪(関西または伊丹)・名古屋(中部)発。空路、東京(成田または羽田)へ。]
午後:空路、東京(成田)から米国都市で乗り継ぎ、ペルーの首都リマへ(日付変更線通過)。
深夜:リマ着後、ホテルへ。
  宿泊●ホテル泊 食事● - /  - / 機内
2リマ
クスコ
聖なる谷
マチュピチュ村
午前:空路、国内線でクスコ(3,326m)へ。到着後、車で聖なる谷(2,800m)ヘ。
午後:着後、高度順応を兼ね、インカ時代の見事な石組みが残るオリャンタイタンボの遺跡を訪れます。その後、列車でマチュピチュ村(約2,000m)へ。
  宿泊●ホテル泊 食事●朝 / 昼 /  - 
3マチュピチュ村
マチュピチュ遺跡
マチュピチュ村
午前:混載バスで、急峻な山の上にあるマチュピチュ遺跡へ。見事な段々畑、美しい曲線を描く太陽の神殿、日時計として使われたインティワタナなどを見学。
午後:マチュピチュ村の学校で子どもたちや村人とサッカー交流!
夕刻:交流試合終了後、村人たちと夕食を兼ねた交流会。おいしい料理を囲んでインカコーラで乾杯! 健闘を讃え合いながら言葉を超えた交流をしましょう。
  宿泊●ホテル泊 食事●朝 / 昼 / 夕
4マチュピチュ村
サンタ・テレサ
早朝:早起きして、マチュピチュ村から列車と車を乗り継いでサンタ・テレサへ。
午前:到着後、子どもたちや村人とサッカー交流!
午後:交流試合終了後、村人たちと昼食を兼ねた交流会。おいしい料理を囲んでインカコーラで乾杯! 健闘を讃え合いながら言葉を超えた交流をしましょう。
その後、天然温泉施設へ。疲れた身体を存分にほぐしましょう! また、村で暮らすご家庭へ民家訪問し、この土地の暮らしについてお話をうかがいます
  宿泊●ホテル泊 食事●朝 / 昼 /  - 
5サンタ・テレサ
マチュピチュ村
聖なる谷
クスコ
午前:車と列車でマチュピチュ村へ。その後、乗り継いでオリャンタイタンボへ行き、さらに車に乗り換えてクスコへ。
午後:到着後、世界遺産クスコ市内や郊外を観光。インカ時代の面影を残す郊外の遺跡を訪問したり市内散策を楽しみます。
  宿泊●ホテル泊 食事●朝 / 昼 /  - 
6クスコ
リマ
午前:空路、国内線でリマへ。到着後、市内のホテルへ。
午後:フリータイム。
夜:車で空港へ。
深夜:空路、米国都市乗り継ぎで帰国の途へ。
  宿泊●機内泊 食事●朝 /  - /  - 
7米国都市
<日付変更線通過>
乗り継ぎ(日付変更線通過)
  宿泊●機内泊 食事●機内 / 機内 /  - 
8東京(大阪・名古屋)午後:東京(成田)着。
[夕刻:空路、東京(成田または羽田)から大阪(関西または伊丹)・名古屋(中部)へ。]
  宿泊●泊 食事●機内 /  - /  - 
出発日・旅行代金(1名様あたり)
東京発
2018年4月30日(月・祝)471,000円
大阪発
2018年4月30日(月・祝)479,000円
名古屋発
2018年4月30日(月・祝)479,000円
ご旅行条件・他
最少催行人員●6名(定員16名)
添乗員●同行します。
利用予定航空会社●デルタ航空、ユナイテッド航空、アメリカン航空、日本航空、エアカナダ ※航空会社の指定はお受けできません
利用予定ホテル●リマ/ペンション・カンツータ、メロディア、ファラオナ、アルパホテル&スイーツ、コスタ デル ソル ラマダ リマ エアポート マチュピチュ村/マチュピチュ、プレジデント、ハトゥン・インティ・クラシック(旧インティ・イン)、アンディーナ・ラグジュアリー、カサアンディーナ・クラシック・マチュピチュ サンタテレサ/アウキ・オスペダヘ、オスペダヘ・エル・ソル クスコ/ロス・アンデス、ルイナス、カサアンディーナ・プラサ、クスコプラザⅠ、クスコプラザⅡ、エルペレグリーノ、ヴィラマヨール(男女別2~3人部屋利用)※または同等クラス
お一人部屋追加代金●50,000円
燃油特別付加運賃(旅行代金に含まれません)●国際線7,000円(2017年9月1日) ペルー国内線は旅行代金に含んでいます。
●旅行代金に含まれないもの
各国空港税、燃油付加運賃、ESTA登録代金、日程表に含まれない食事代、その他個人的な出費、クリーニング代など。

【事前徴収】(2017年9月1日現在)
・成田空港諸税:¥2,610 
・国内線空港諸税(大阪発着):¥580
・国内線空港諸税(名古屋発着):¥1200
・米国空港諸税:44.5米ドル(4,940円)
・ペルー空港諸税:45.74米ドル(5,070円)

●旅券(パスポート)の残存期間
残存期限が帰国時まで有効なものが必要。但し、航空会社によって入国時6ヶ月以上を求められる場合がある為、6ヶ月以上が望ましい。旅券の未使用査証欄が入国時に5ページ以上必要。

●査証(ビザ)
ペルーは不要。乗り継ぎ地米国においては米国電子渡航認証システム(ESTA)の登録が必要です。ESTAの認証はお客様ご自身で認証登録を行ってください。登録料としてUS$14が必要となります。
※外国籍の方は、査証(ビザ)が必要な国が異なりますのでご確認ください。

※2011年3月以降にイラン,イラク,スーダン、シリア、リビア、ソマリア、イエメンに渡航または滞在したことがあるかたはESTAが利用できません。詳細は下記をご覧下さい

【重要】ESTA(米国ビザ免除プログラム)改訂について


●その他
・その他の地方都市発のツアー代金はお問い合わせください。 
・羽田空港~成田空港間の交通費は含まれておらず、この交通機関はお客様ご自身の手配・ご負担になります。
・羽田~成田空港間のリムジン代は片道3,100円(2017年9月現在)。
・その他の地方都市発はお問い合わせ下さい。



 
●燃油特別付加運賃及び空港諸税
【ご注意】燃油特別付加運賃及び空港諸税について をご覧下さい。
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