ケニア野生動物写真撮影16回の小澤里江さんが同行!

ケニア アンボセリ・マサイマラをめぐり野生動物をじっくり観察する旅11日間

6名催行英語ガイド添乗員同行

ライオン(撮影:小澤里江)

レオパード(撮影:小澤里江)

チーター(撮影:小澤里江)

アフリカゾウ(撮影:小澤里江)

カバ(撮影:小澤里江)

キリン(撮影:小澤里江)

キリンの水飲み(撮影:小澤里江)

シマウマ(撮影:小澤里江)

トムソンガゼル(撮影:小澤里江)

エランド(撮影:小澤里江)

サファリの様子(撮影:小澤里江)

サファリの様子(撮影:小澤里江)

FIG-TREE-CAMP-MASAI-MARA-プール

出発日設定2027/02/16
旅行代金1,160,000円
出発地東京・大阪
POINT
  • ①朝、夕の1日2回のサファリでたっぷりゆっくり野生動物を観察します。
  • ②経験豊富なドライバー兼ガイドが専用車で様々な撮影ポイントへお連れします。
  • ③7人乗りのランドクルーザーにお客様最大4人乗車です。
  • ④朝食は、より多くの観察時間を確保するために、ブレックファーストボックス(いわゆるお弁当箱)を持参し、サファリ中のサバンナでいただきます。
  • ⑤宿泊(ナイロビ以外)は野趣あふれるサファリロッジを確保。空き時間にも大自然を身近に感じることができます。
  • ⑥2月は乾期の終わりに当たり、草が短くなり動物が見えやすくなります。気温も20℃~30℃程度でサファリには最適です。
詳細

ケニア国立保護区アンボセリ・マサイマラで野生動物をじっくり観察する旅10日間

赤い土、草原をわたる風、広い空、生き生きと生きる野生動物たち、日が沈み虫の声が耳に優しい、夜空を見上げると降ってきそうな星々、ベットに潜り込み、遠くから聞こえる野生動物の咆哮が子守歌です。鳥の鳴き声が目覚まし時計代わり、朝日が昇り、新しい1日が始まります。
野生動物をじっくり観察するツアーです。双眼鏡、望遠カメラ、自分の目で、五感で、体いっぱいに野生動物の生きるパワーを感じてください。

本ツアー添乗員&ケニア野生動物写真撮影家

小澤 里江 (おざわ さとえ)

旅行作家協会会員。写真撮影を習いケニアの野生動物保護区に通うこと16回。特に惹かれるのは、“自家発電が落ち人の気配が消えたサバンナの夜の豊かな表情”だと語るサバンナ大好き人間。2025年8月、弊社の南ゴビツアーにサブ添乗員として帯同。その後、旅程管理者(添乗員)資格を取得。11月には、ケニアの動物観察ツアーで添乗員としてデビュー。17回目のケニア野生動物保護区訪問を果した。添乗員としての経験は浅いが、南ゴビの野生動物を観察し、雄大な大自然と星空をカメラに収めたいと本ツアーを企画した。


日付 スケジュール 食事 宿泊
1日目

東京・大阪

夜: 成田発 [羽田発の場合は日付が変わってすぐの深夜発]

深夜: 大阪(関西)発。空路、乗継地のドバイへ。

機内
2日目

ドバイ ナイロビ

乗り継いでナイロビへ。

ナイロビ到着後ホテルへ(所要時間:約40分)

ホテル
3日目

ナイロビアンボセリ国立公園

午前:朝食後、アンボセリ国立公園へ (約220km 所要時間約5時間)。

午後:ゲームドライブ&撮影。夕方、ロッジに戻ります。

ロッジ
4日目

アンボセリ国立公園

早朝:朝食は弁当をもち、ゲームドライブ&撮影に出かけます。

午後:昼食をロッジに戻って取り、休息を取ります。休息後、午後4時ごろ、午後のゲームドライブ&撮影へ

夕刻:ロッジに戻ります。

ロッジ
5日目

アンボセリ国立公園ナイロビナイバサ

早朝:朝食後ゲームドライブ&撮影をしながら公園を出てナイロビへ(約220km 所要時間約5時間)

午後:市中のレストランで昼食昼食後、ナイバサ・レイクへ(約90km 所要時間約3時間)

ロッジ
6日目

ナイバサマサイマラ国立保護区

早朝:ロッジで朝食すませ、ボートサファリとウォーキングサファリを楽しみます。昼食はお弁当。

午後:昼食後、ゲームドライブ&撮影をしながらマサイマラ国立保護区へ(約235km 所要時間約5時間)

ホテル
7日目

マサイマラ国立保護区

終日、ゲームドライブ&撮影

朝6時頃、日の出前に朝食持参で動物の習性を熟知したガイドが運転するサファリカーでゲームドライブへ。午前中、ゆっくりと動物を観察し、朝食は公園内でサバンナを眺めながらいただきます。昼頃、ロッジに戻り昼食をとり、室内やプールサイドでゆっくりお寛ぎください。午後4時過ぎ頃少し涼しくなって、動物が動き出す時間から日が暮れるまで再びサファリカーで出かけます。

※現地追加オプションで「バルーンサファリ」に参加可能(主催:○○)

ロッジ
8日目

マサイマラ国立保護区

前日同様、終日、ゲームドライブ&撮影

ロッジ
9日目

マサイマラ国立保護区

前日同様、終日、ゲームドライブ&撮影

ロッジ
10日目

マサイマラ国立保護区ナイロビ ドバイ

午前:朝食後、ナイロビヘ(約260km 所要時間約5時間半)

午後:市中のレストランで昼食。昼食後、空港へ。エミレーツ航空にてドバイへ。

機内
11日目

ドバイ 東京・大阪

深夜:飛行機を乗り継ぎ、空路、帰国の途へ。

夕刻:大阪(関西)・東京(成田)到着。

出発日 旅行代金 出発地 催行状況 他
2027/02/16 ¥1,160,000 東京・大阪 募集中
最少催行人員 6名 (定員10名) 添乗員 添乗員が同行します。 ケニア野生動物写真撮影17回の小澤里江が添乗します
利用予定航空会社 エミレーツ航空、エチオピア航空
利用予定ホテル

<ナイロビ>タマリンド ツリー ホテル、オレ セレニ ホテル
<アンボセリ>アンボセリ セレナ ロッジ、オル トカイ ロッジ
<ナイバサ> ナイバサ カントリー クラブ
<マサイマラ>フィグ ツリー キャンプ、マラ・ シンバ  ロッジ

一人部屋追加代金 198,000円
燃油特別付加運賃
(旅行代金に含まれません)
79000円(往復)(基準日2026年3月1日)

【ご注意】燃油特別付加運賃及び空港諸税についてをご覧ください。

旅券(パスポート)の残存期間 入国時に6ヶ月以上の残存期間のある旅券(パスポート)が必要。
各国空港税/査証

●旅行代金に含まれないもの(2025年3月1日現在)
【事前徴収】
・成田空港施設使用料:3,160円
 羽田空港施設使用料:3,050円
 関西空港施設使用料:3,630円
・国際観光旅客税:3,000円
・ドバイ空港使用料:80U.A.Eディラハム(約3,640円)
・ケニア空港諸税:53米ドル(約7,900円)

●査証(ビザ)
不要
※外国籍の方は、査証(ビザ)が必要な国が異なりますのでご確認ください。
●電子渡航認証(eTA)を取得する必要あり

ビジネスクラス追加代金 お問い合わせください
その他

【注意事項】
・この旅行に同行する英語ガイドは、ドライバー兼英語ガイドとなります。
・双眼鏡、一眼レフカメラ、スマホ等をご用意ください。
・マサイマラ国立保護区では現地追加オプションで「バルーンサファリ」に参加可能です。参加費は約485ドル。
主催は、アドベンチャー・アロフトで、約1時間の飛行です。現地にて参加条件等をご確認の上、同意書にサインをしてお申込とお支払をアドベンチャー・アロフトへお願いいたします。
・より詳細な条件はご旅行条件書(募集型企画旅行)をご確認ください。

・このご旅行は、英語ガイドがご案内します。

お申し込みの流れはこちら

ツアー仮予約

出発日 旅行代金 出発場所 催行状況 他  
2027/02/16 ¥1,160,000 東京・大阪 募集中

いってきました!

出発日:2025.11.05

評価:

初めてのアフリカ旅行だったので不安がありました。ツアーの内容も行ってみればなるほどと納得できるのですが、想像ができず、荷物を多く余分に持って行ってしまい後悔しました。お土産の購入もいつ買っておけばいいのか、後でも買えるのかが 少し曖昧でした。帰りのお土産店やスーパーでも時間があまり無くて焦りました。ただツアーの目的がサファリなので それに関しては、充分楽しめたのでとても満足しています。ドライバーのAもとても気さくで頑張ってくれたと思います。今回は女性5名での行動だったので賑やかに楽しくお喋りが尽きない楽しい旅行になりました。ツアコンのBさんの雰囲気も皆んなを和ませてくれる存在でした。

出発前のeTAはもう少し早く手続きがしたいと思いました。長いフライトなので座席の選択は前もってきちんとしておくべきだったと感じました。今回は4レッグともほぼ満席だったのですが、隣の方がとても親切な方だったのでありがたかったです。

クレジットカードは使えるのですが、visa カードだけというところもありました。
 
今回は楽しい旅行ありがとうございました。