昇 幹夫(のぼりん)(のぼり みきお(のぼりん))

笑いと健康の伝道師 日本笑い学会副会長・医師

1947年 鹿児島生まれ。九州大学医学部卒業後、麻酔科、産婦人科の専門医として82年より 大阪在住。高校卒業30周年同期会で200人のうち8人の死(4人は医師)という事実にショックを受け、年間1000名の出産を取り扱う病院を退職。50代は過労死寸前の働き方を改めることにした。 現在、産婦人科診療もしながら、「日本笑い学会」副会長(「笑いと健康」の部門担当)として 笑いの医学的効用を研究。前向きで楽しい極楽トンボの生き方が、高齢化社会をダイヤモンドエイジにする長生きの秘訣と説き、「元気で長生き研究所」所長として、全国を講演活動中の自称『健康法師』。童謡・唱歌を愛するアコーディオン奏者としても、全国で伴奏中。


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【ツアー】【ツアー2日目】子どもたちと交流。左はツアーに同行する昇幹夫氏。7/24(金)発 「地球の仲間」交流ツアー のぼりんと走ろう! モンゴル国際草原マラソンと交流の旅 5日間