ほほえみの国タイ北部のウドンタニにある小さな湖が冬の時期紅い睡蓮で覆われるといいます。日本人の口にあう料理が評判のラオスを起点に紅い睡蓮と、ラオスにある2つの世界遺産(アンコールワットと深いつながりを感じさせるクメール寺院のワットプーそして謎につつまれた石壷が散在するジャール平原)を訪れます。ジャール平原やワットプーのあるラオス南部は、比較的観光客も少ないエリア。素朴なラオスが垣間見れる場所です。さらに、人気の街バンビエンにも足を延ばします。昔からバックパッカーたちが集う場所。8日間でいろんなラオスが味わえます。
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