2名様から催行毎週出発日本語ガイドが付きます英語ガイドは付きません添乗員は同行しません特別講師は同行しません

ラオスの暮らしと文化を体験

象使い一日入門とホームステイ ルアンプラバーン5日間

  • 象使い体験では川で象と水浴び。この象は鼻シャワーが得意!
  • 餌やりも象使いの大切な仕事。1日に約150~250㎏も食べます
  • ルアンプラバーーンの朝は托鉢で始まります
  • ルアンプラバーン郊外のクアンシーの滝 庶民の憩いの場所です
  • ホームステイの村の子どもたちと(写真提供:季平様)
  • ホームステイ宅でのお食事例
  • ホームステイ宅は高床式 ちょっとリッチに1階に壁を作ってます
  • ルアンプラバーンではナイトマーケットも楽しみのひとつ

世界遺産でもある古都ルアンプラバーンはラオスの仏教国ランサーン王朝最後の都。フランス植民地時代の建物と毎朝托鉢をする僧侶たちが絶妙にマッチした美しい街です。ルアンプラバーンの魅力はもちろん、象使い(マホート)に入門したり、メコン河畔の少数民族の村でホームステイを通して、ラオスの素朴で温かな暮らしにふれて下さい。
ツアーポイント
1. ルアンプラバーンのホテルは旧市街内または徒歩圏内
2. ラオスの自然と歴史を育んだメコン川をボートでクルーズします
3. 小さな村の民家で心温まるホームステイ
4. 幸せを祈る儀式バーシーも体験します
5. 象の国ラオスで、象使いに1日入門、川で水浴びにも挑戦
6. 托鉢で喜捨体験、朝市やモン族のナイトマーケットも散策




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スケジュール
 都市内容 (宿泊地)
1東京・大阪・名古屋
ハノイ
ルアンプラバーン
午前:東京(成田)・大阪(関西)・名古屋(中部)を出発。空路、飛行機を乗り継いで、世界遺産の街ルアンプラバーンへ。
夜:ルアンプラバーン到着後、車でホテルへ。
  宿泊●ホテル泊 食事● - / 機内 /  - 
2ルアンプラバーン
パークウー
メコン河畔の村
早朝:地元の人に混ざって托鉢の喜捨体験。その後、ラオスの人々の暮らしが見えてくる朝市散策
午前:ラオス一美しいといわれるワット・シェントーンを観光後、ボートでメコン川を遡り、約4,000 体の仏像が安置されているパークウー洞窟を観光。
午後:昼食後、ラオラーオ(ラオスの焼酎)を作っているサーンハイ村を観光。その後、川沿いのラオ族とモン族が暮らす村へ。村の暮らしなどを案内します。宿泊はラオ族の素朴な民家です。滞在中に健康や幸せを祈る伝統の儀式バーシーを体験します。
  宿泊●ホームステイ泊 食事●朝 / 昼 / 夕
3メコン河畔の村
ルアンプラバーン
郊外の森
ルアンプラバーン
午前:ボートで町に戻り、車でエレファントキャンプへ。到着後、まずはユニフォームに着替え、マホート(象使い)の言葉などを学びます。その後いよいよ象とご対面。象の首に乗り、マホート語を使って、象使いになってみましょう。

午後:昼食後、象に乗って森の中や、のどかな風景を見ながら川を散策します。その後、象と一緒に水浴びへ。川できれいに洗ってあげた後、森の中の寝床へお見送り。
象使い入門編体験レポートはこちら
夕刻:エレファントキャンプを後にし、車でルアンプラバーンへ戻ります。
夕食は川海苔、ラオス風焼き鳥などの地元料理です。
夜:モン族の刺繍や雑貨が楽しいナイトマーケットにご案内。
  宿泊●ホテル泊 食事●朝 / 昼 / 夕
4ルアンプラバーン
ハノイ
午前:朝食後、クアンシーの滝を観光。水量があれば滝壺プールで水遊びが出来ます。
午後:出発までフリータイム。
【ルアンプラバーンでのオプションは下記「オプショナルツアー」を参照下さい。】
午後:車で空港にお送りします。
17:00~20:00 :空路、乗継地ハノイへ。
  宿泊●機内泊 食事●朝 /  - /  - 
5
東京・大阪・名古屋
深夜:乗り継いで、帰国の途へ。
06:00~08:30:東京(成田)・大阪(関西)・名古屋(中部)到着。
  宿泊●泊 食事●機内 /  - /  - 
出発日・旅行代金(1名様あたり)
東京・大阪・名古屋発
2017/10/6(金)・11/1(水)・11/22(水)190,000円
2017/12/13(水)・2018/1/17(水)・1/26(金)178,000円
2018/2/14(水)・3/2(金)183,000円
2018/3/21(水)190,000円
ご旅行条件・他
最少催行人員●2名(定員12名)
添乗員●同行なし。現地係員がご案内。(但し10名以上の場合は同行)
利用予定航空会社●ベトナム航空
利用予定ホテル●ルアンプラバーン:サラプラバーン、ムアンルアン、インディゴハウス、マノラック、プーシー   メコン河畔の村:ホームステイ 
お一人部屋追加代金●14,000円 ホテル泊
燃油特別付加運賃(旅行代金に含まれません)●(基準日2017年6月1日)
国際線7,970円
●注意事項
※ホームステイについて
男女混合の大部屋での雑魚寝になります。寝具と蚊帳をご用意しております。トイレは屋内にありますが、シャワーはありません。
※3日目象使い1日入門について
ガイドは象乗りの間同行せず出発地点でお待ちしております。体験中は現地でお渡しする専用のユニフォームをお貸ししますので、水着の上に着用下さい。
※滝での水遊びについて
ご希望の方は水着をご用意下さい。(水量により出来ない場合もあります)

●旅行代金に含まれないもの
各国空港税、燃油付加運賃、査証代金、日程表に含まれない食事代、その他個人的な出費、クリーニング代など。

 ▼各地空港税(事前徴収するもの)
 ○成田空港諸税:2,610円
 ○関西空港諸税:3,040円
 ○中部空港使用料:2,570円
 ○ラオス出国税:15米ドル(約1,670円)
※2017年6月1日現在

●旅券(パスポート)
ラオス入国時に有効期間が6ヶ月以上、未使用査証欄が見開き2ページ以上残っている旅券(パスポート)が必要です

●査証(ビザ)
ラオス滞在15日以内の場合は不要

※外国籍の方は、査証(ビザ)が必要な国が異なりますのでご確認ください。

*地方発について
福岡など地方発はお問い合わせ下さい。

●こんなアレンジもできます
追加料金で次のような変更や追加手配も可能です。
①ルアンプラバーン延泊
②ルアンプラバーンのホテルをヴィクトリア・シェントーン(4星)、キリダラ(5星)などにアップグレード 
また、延泊に加えて3日目の象乗り体験を
②「日帰り象使い入門」に変更
③「1泊2日の象使い入門」に変更
④「2泊3日の象使い入門」に変更
さらに、ルアンプラバーンからバンビエン、ビエンチャンへと足を伸ばすコースもございます
※詳しくはご相談下さい。

●4日目のオプショナルツアー
(いずれも2名催行 日本語または英語ガイド)
①機織りと紙すきの村訪問(約2時間半):お一人\8,000.- 
②機織り体験(約3時間、作るもの:約52x36cmのスカーフ):お一人\8,000.-
 
●燃油特別付加運賃及び空港諸税
【ご注意】燃油特別付加運賃及び空港諸税について をご覧下さい。
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