大人の修学旅行~命の水(ウイスキー)の聖地と日本ウイスキーの父・竹鶴政孝の足跡を辿る旅~ 

【8名様限定】アイラ島からキャンベルタウン
スコットランド・ウイスキー紀行10日間

6名催行日本語ガイド添乗員同行

ウイスキーの聖地アイラ島とキャンベルタウンの蒸留所を巡ります

ウイスキーの聖地アイラ島は豊かな大自然に恵まれている

イギリス王室御用達ウイスキーとしても有名なラフロイグ蒸留所

ラフロイグ蒸留所の熟成樽

ラフロイグ蒸留所のフロアモルティング

海を望むアードベッグ蒸留所

強烈なスモーキーさが特徴のアードベッグ蒸留所でのテイスティング

スモーキーな香りとシェリー樽熟成特有の甘い香りで根強いファンが多いラガヴーリン蒸留所

アイラ島・ポートシャーロット地区の街並み

白い壁が美しいポートナヘイブンの街並み

ポートナヘイブンの夕暮れ

口当たりが軽く香りもライトで「最も飲みやすいアイラ」と言われているブナハーブン蒸留所

アイラ島では一番新しい2018年に創業したアードナホー蒸留所のポットスチル(蒸留窯)

アードナホー蒸留所のビジターセンターに並ぶウイスキーボトル

アイラ島へ渡るフェリーの様子。船からの眺めもまた格別です!

アイラ島の名物・シーフード料理(イメージ)

日本のウイスキーの父・竹鶴政孝が修行した地として知られるキャンベルタウン

日本のシングルモルト好きの中でも根強いファンが多いキャンベルタウンの代表スプリングバンク蒸留所

出発日設定2026/10/10(土)
旅行代金1,640,000円
出発地東京・大阪・名古屋
POINT
  • 全行程日本語ガイドがご案内します
  • 特に人気の高いアイラ島とキャンベルタウンの蒸留所を訪れます
  • アイラ島では4連泊、キャンベルタウンでは2連泊し、各蒸留所訪問の時間をゆっくりと確保しています
  • アイラ島では9つ、キャンベルタウンでは3つと稼働している蒸留所は全て訪問します
  • 蒸留所では見学もしくは熟成庫のテイスティングツアーで蒸留所内を回ります(※一部の蒸留所ではツアー参加はしありません)
  • キャンベルタウンではボトラーズの雄ケイデンヘッドの熟成庫テイスティングツアーも参加します
  • 蒸留所だけではなくスコットランドやアイラ島の自然を満喫します
早割180
詳細


*1日平均3つの蒸留所訪問予定ですが、各蒸留所ツアーの設定時間の都合上、一つの蒸留所はツアー参加は無くビジターセンターの訪問のみとなる場合があります*
*訪問蒸留所の一部では内容変更や見学ツアーではなくテイスティングツアーになる予定です*
*イギリス(スコットランド)ではご利用の飛行機の座席クラスにより高額な税金が課せられます。
詳細は「各国空港税・査証(ビザ)」欄をご確認下さい*

ウイスキーの聖地アイラ島とキャンベルタウンの蒸留所を巡る、至福のスコットランド旅!

スコッチウイスキー愛好家にとって聖地とも言える、アイラ島の9つの蒸留所とキャンベルタウンの3つの蒸留所を巡る特別な旅
スコットランドの大自然とウイスキーの魅力を余すところなく堪能できます。

※各蒸留所の訪問予定とツアー詳細は、地図下のご案内をご参照ください。

🥃 第一章:アイラ島~ウイスキーの聖地へ

まずはウイスキーの聖地として名高いアイラ島へ。ここではゆったり4連泊し、9つの蒸留所を巡ります。1日に訪問する蒸留所は最大3か所(場合により4か所)に限定。じっくりと見学ができるよう、時間に余裕を持たせた旅程です。蒸留所間の移動時間もアイラ島の壮大な自然やのどかな田舎町の景色を楽しむチャンス。憧れのウイスキーの聖地でシングルモルトを味わいながら、心に残る風景を巡る贅沢な時間が待っています。

🥃 第二章:キャンベルタウン~歴史が息づく港町

アイラ島を後にし、フェリーと車を使って訪れるのは、もう一つのウイスキーの聖地キャンベルタウン。ここは、日本のウイスキーの父・竹鶴政孝氏が研鑽を積んだ地としても知られ、スコットランドと日本のウイスキーの歴史を語るうえで欠かせない町です。ここでも稼働している3つの蒸留所を全て巡ります。その中でも世界中のウイスキー愛好家から根強い人気を誇るスプリングバンク蒸留所や有名ボトラーズ企業ケイデンヘッド熟成庫の訪問は貴重な経験になることでしょう。

🥃 最終章:グラスゴー~旅の締めくくりに味わう余韻

アイラ島とキャンベルタウンを満喫した後もウイスキーの旅は終わりません!スコットランドの玄関口グラスゴーへ戻る道中では、スコットランド最大の湖ローモンド湖や郊外に建つローランドモルトの代表格オーヘントッシャン蒸留所を訪れます。アイラ島ともキャンベルタウンとも異なる3回蒸留のスコッチウイスキー。旅の締めくくりにはそんなローランドモルトを味わいながら旅の余韻を深めます。

このツアーでは、単なる蒸留所訪問にとどまらず、スコットランドの壮麗な自然と歴史が織りなすウイスキー文化の深層に触れることができます。ウイスキーを愛するすべての方に捧げる魂が満たされる旅です。

関連よみもの

★スコットランド・ウイスキー聖地の魅力

アイラ島~歴史と自然が醸すウイスキーの聖地
キャンベルタウン~スコッチと日本をつなぐ記憶の地
英国王室も魅了したスモーキーフレーバー:ラフロイグ蒸留所
熱狂的ファンを虜にするピート香の極み:アードベッグ蒸留所
重厚な余韻で世界を魅了する「アイラの巨人」:ラガヴーリン蒸留所
伝統と気品を纏う「アイラの女王」:ボウモア蒸留所


スコットランド アイラ島&キャンベルタウンの地図


●訪問予定蒸留所&参加ツアー一覧 2026 ※こちらのツアー一覧は予定となります。都合によりツアー内容が変更される場合があります。

◆アイラ島
◆南岸エリア
1.LAPHROAIG(ラフロイグ蒸留所)
*Classic Tour (クラシックツアー)約1時30分※蒸留所見学ツアー
伝統的な「フロアモルティング(床製麦)」から始まる、歴史の息吹を感じる見学コースです。熟練のガイドとともに蒸留所を巡りながら、ラフロイグが守り続けてきた伝統の技と、その独特な味わいに隠された秘密を紐解きます。ツアーの最後にはラフロイグ自慢のラインナップを詳しく解説。厳選された3種類のウイスキーの中から、試飲をお楽しみいただけます。

2.LAGAVULIN(ラガヴーリン蒸留所)
*Premium Warehouse No.3 Tour&Tasting Experience(プレミアムウエアハウス NO.3 ツアー&テイスティング・エクスペリエンス)約1時45分※蒸留所見学&ウエアハウステイスティングツアー
歴史あるラガヴーリン蒸留所のウイスキー製造について魅力的な解説を交えながら、ラガヴーリンならではの製造工程の特徴についての説明を聞きます。最後はラガヴーリンの魂が眠る歴史的な第3貯蔵庫(Warehouse No.3)へと足を踏み入れる、贅沢なテイスティングツアーです。厳選されたリフィル・ホグスヘッド(再利用樽)や、希少な再生赤ワイン樽など、異なる個体差を持つ原酒をストレートでご堪能いただけます。熟成の各段階における香りと味わいの変化を肌で感じ、ラガヴーリンの深いスモーキーさとリッチな甘みを生み出す「職人技の結晶」をご体感ください。

3.ARDBEG(アードベッグ蒸留所)
*ビジターセンター訪問
アードベッグ蒸留所ではビジターセンター訪問のみとなる予定です。

4.PORTELLEN(ポ-トエレン)蒸留所
*外観のみ。場合によりビジターセンター訪問
ポートエレン蒸留所では外観のみ。場合によりビジターセンター訪問のみとなる予定です。
※時間の都合により訪問自体が出来ない場合もあります。

◆北東岸エリア
5.CAOL ILA(カリラ蒸留所)
*Flavour Journey Tour(フレイバー・ジャーニーツアー)約1時30分※蒸留所見学ツアー
最新のビジターセンターで、カリラの歴史と絶景を一度に堪能できるシグネチャー・ツアーです。 革新的なストーリー・ルームで蒸留所の歩みをたどり、海を一望するガラス張りのスチルハウスを見学。最後はパノラマビューを楽しめるバーで、3種類のウイスキーと特製カクテルを味わいます。

6.ARDNAHOE(アードナホー蒸留所)
*Ultimate Ardnahoe Experience 〜 tour & warehouse tasting(ウルティメイト・アードナッホー・エクスペリエンス~ツアー&ウエアハウステイスティング)約2時間※蒸留所見学&ウエアハウステイスティングツアー
アードナッホー最大の特徴である、アイラ島で唯一の「ワームタブ(伝統的な木製冷却槽)」や、島内最長の長いネックを持つポットスチルなど、独自のこだわりを間近で見学します。見学後、一般公開されていない第1貯蔵庫へ。熟成中の異なる4つの樽から直接抽出した、ここだけの貴重な原酒を堪能いただけます。

7.BUNNAHABHAIN(ブナハーブン蒸留所)
*ビジターセンター訪問
アードベッグ蒸留所ではビジターセンター訪問のみとなる予定です。

◆中央・西岸エリア
8.BOWMORE(ボウモア蒸留所)
*Intentional Craft, Tour and Warehouse Experience(インターナショナル・クラフト ツアー&ウエアハウス・エクスペリエンス)約1時30分※蒸留所見学&ウエアハウステイスティングツアー
ボウモアの舞台裏を網羅する「製造工程の見学」と、伝説の熟成庫での「テイスティング」を一つにした贅沢なフルコース・ツアーです。職人のこだわりが詰まった蒸留現場をじっくり巡った後、専用のテイスティング・ルームにて、樽から直接汲み出された貴重な原酒をご堪能いただけます。

9.KILCHOMAN(キルホーマン蒸留所)
*Classic Tour(クラシックツアー)約1時間15分※蒸留所見学ツアー
伝統的なフロアモルティング(床製麦)から蒸留、熟成まで、ウイスキーが生まれる全工程を間近で見学します。農場特有のアットホームな雰囲気の中で、キルホーマン自慢の銘柄を2杯テイスティング。アイラ島唯一の「農場型蒸留所」の全貌を、効率よく巡る入門ツアーです。

10.BRUICHLADICH(ブルイックラディ蒸留所)
*ビジターセンター訪問
アードベッグ蒸留所ではビジターセンター訪問のみとなる予定です。

◆キャンベルタウン
11.SPRING BANK(スプリングバンク)蒸留所
*Springbank Tour(スプリングバンク・ツアー)約1時間※蒸留所見学ツアー
スコットランドで唯一、伝統の「フロアモルティング」から瓶詰めまでの全工程を自社敷地内で行う、スプリングバンクの徹底したこだわりを熟練のガイドとともに体感いただけます。1828年の創業以来、変わらぬ場所で時を刻み続ける「聖地」を巡るスタンダードな見学コースです。※10月は生産中止期間となります。

12.GLENGYLE(グレンガイル)蒸留所
*Kilkerran Tour(キルケラン・ツアー)約1時間※蒸留所見学ツアー
キャンベルタウンに再び活気を取り戻した「グレンガイル蒸留所」を訪ね、シングルモルト『キルケラン』の真髄に触れる見学コースです。2004年の再興以来、現代のクラフトマンシップと伝統を融合させてきた歩みを辿りながら、キルケラン特有の個性を生み出すウイスキー造りの各工程を詳しくご紹介します。

13.GLEN SCOTIA(グレンスコシア)蒸留所
*Dunnage Warehouse Experience(ダンネージ・ウエアハウス・エクスペリエンス)約2時間※ウエアハウステイスティングツアー
マッシング(糖化)から発酵、蒸留、そして熟成に至るまで、熟練の職人たちが細心の注意を払って造り上げるウイスキーの誕生シーンを間近に体感いただけます。見学の後は、選び抜かれた5種類のカスクストレングス(原酒)を樽から直接味わうという、希少なテイスティング体験をお楽しみください。製造工程の見学と特別な熟成庫での試飲を組み合わせた、贅沢なフルコース・ツアーです。

14.CADENHEAD’S(ケイデンヘッド)※ボトラーズ会社
*Cadenhead’s Warehouse Tasting(ケイデンヘッド・ウエアハウス・テイスティング)約1時間※ウエアハウステイスティングツアー
ボトラーズの雄「ケイデンヘッド」が所有する熟成庫(ウエアハウス)へ足を踏み入れ、樽から直接注がれるウイスキーを味わう、非常に贅沢なテイスティングコースです。スプリングバンクやキルケランのみならず、スコットランド中の厳選された蒸留所の原酒を、加水前の「カスクストレングス」で体験できます。

◆ローランド
15.AUCHENTOSHAN(オーヘントッシャン蒸留所)
*Auchentoshan Origin Tour(オーヘントッシャン・オリジン・ツアー)約1時間※蒸留所見学ツアー
ローランド地方の伝統であり、この蒸留所の代名詞でもある「3回蒸留」のプロセスを間近に学習。アイラやキャンベルタウンの力強い個性とは対照的な、驚くほどスムースでエレガントな液体の誕生を紐解きます。グラスゴーの歴史と共に歩んできたオーヘントッシャンの「物語」と「こだわり」を凝縮して体験できるコースです。

企画・同行予定添乗員

小林 勝久 (こばやし かつひさ)

手配部所属。海外手配&南米・ヨーロッパ企画担当。

風の旅行社では南米や東欧やスペインなど欧米諸国のツアー企画を担当。海外旅行以外では大のウイスキー好き!
約25年前の一人暮らしをきっかけにバーボンウイスキーに魅了され、会社近くのウイスキーBARに夜な夜な通い数百種類のバーボンを味わう。結婚や子供が生まれた後の数年間はウイスキーから離れていたが、数年前から再びウイスキー愛が再燃し、今度はスコッチ・シングルモルトウイスキーに傾倒。アイラモルトとキャンベルタウンモルト贔屓で、中でもラガヴーリン、ラフロイグ、スプリングバンクがスプリングバンクが大の気に入り!本場でしか味わえない蒸留所限定の樽出しウイスキーを飲んだり、ハンドフィル体験(自ら樽から瓶詰めする体験)が夢!そんなウイスキー好きとしてこのツアー企画、さらに予定添乗員として意気込んでいる!現在、ウイスキー検定3級、2級を取得。1級取得を目指して日々精進中!
※画像はキルホーマン蒸留所のピーター・ウィルズ氏とのツーショット

日付 スケジュール 食事 宿泊
1日目

(名古屋東京・大阪

〔名古屋発の場合 午後:名古屋駅からバスで関西空港へ。〕

夜: 東京(成田)発 深夜:大阪(関西)発。空路、乗継地のドバイへ。

機内
2日目

ドバイグラスゴーアイラ島

午前: ドバイで乗り継ぎ、空路、スコットランドの玄関口グラスゴーへ。

午後: グラスゴー到着。その後、車とフェリーでアイラ島へ。(移動時間=約5時間半)

注:空路移動に変更になる場合があります。

夕刻: アイラ島到着。ウイスキーの聖地アイラ島で4連泊し、9つの蒸留所を訪れます。

ホテル
3日目

アイラ島

終日:終日アイラ島蒸留所巡り。
1779年創業のアイラ島では最古のBOWMORE(ボウモア蒸留所)、2017年のウィスキー・オブ・ザ・イヤーにも輝いたKILCHOMAN(キルホーマン蒸留所)、「テロワール」の概念を取り入れアイラ島産にこだわり続けるBRUICHLADICH(ブルイックラディ蒸留所)などを巡ります。

注:アイラ島滞在中、各蒸留所の訪問する順番や日にちは変動する場合があります。

ホテル
4日目

アイラ島

終日:終日アイラ島蒸留所巡り。
ジョニーウォーカーのキーモルトとしても有名なCAOL ILA(カリラ蒸留所)、アイラ島9番目となる2018年に創業したARDNAHOE(アードナホー蒸留所)、口当たりが軽く香りもライトで「最も飲みやすいアイラ」と言われているBUNNAHABHAIN(ブナハーブン蒸留所)などを巡ります。

ホテル
5日目

アイラ島

終日:終日アイラ島蒸留所巡り。
シングルモルトで唯一王室御用達の称号を持つLAPHROAIG(ラフロイグ蒸留所)、強烈なスモーキーさと繊細な甘みのある味わいが特徴のARDBEG(アードベッグ蒸留所)、オイリーで重厚な味わいが特徴のLAGAVULIN(ラガヴーリン蒸留所)を巡ります。

注:新PORTELLEN(ポ-トエレン)蒸留所の訪問の可否は未定です。

ホテル
6日目

アイラ島キャンベルタウン

午前:船と 車でキャンベルタウンへ。(走行時間=約3時間半)日本ウイスキーの父・竹鶴正孝が修行を行った地としても知られている街です。

午後: スプリングバンクと共に栄枯盛衰の歴史を生き抜いてきたGLEN SCOTIA(グレンスコシア)蒸留所を訪れます。

ホテル
7日目

キャンベルタウン

終日:終日キャンベルタウン蒸留所巡り。
”ブリニー(塩辛さ)”が特徴的で日本にも根強いファンが多いSPRING BANK(スプリングバンク)蒸留所、2004年に復活し「キルケラン」シリーズでファンも多いGLENGYLE(グレンガイル)蒸留所などを巡ります。

注:この日の移動は徒歩移動となります。

ホテル
8日目

キャンベルタウングラスゴー

午前:キャンベルタウンからグラスゴーへ。途中、スコットランド最大の湖ローモンド湖、ローランドモルトの伝統・3回蒸留を伝える唯一の蒸留所AUCHENTOSHAN(オーヘントッシャン)蒸留所を訪問します。 

夕刻:グラスゴー着 

ホテル
9日目

グラスゴードバイ

午前: 出発までフリータイム

午後: 空路、乗り継ぎ地のドバイへ。

機内
10日目

ドバイ大阪・東京(名古屋)

深夜:乗り継いで、空路、帰国の途へ。 

夕刻:東京(成田)・大阪(関西)到着。

〔名古屋着の場合 夜:関西空港からバスで名古屋駅へ。〕

出発日 旅行代金 出発地 催行状況 他
2026/10/10(土) ¥1,640,000 東京・大阪・名古屋 募集中 ※2名様ご予約有り(4/10現在)
最少催行人員 6名 (定員8名) 添乗員 添乗員が同行します。 出発地によっては乗継地または現地より同行
利用予定航空会社 エミレーツ航空
利用予定ホテル

注:これらのリストは追って変更が出る可能性もあります。
<アイラ島>
ロックサイドホテル、ジアイラホテル、ボウモアハウス

<キャンベルタウン>
ロイヤルホテル、アーガイルアームズホテル、アーディシュホテル

<グラスゴー>
マルドロン・ホテル・グラスゴーシティ、ホリデイイン・グラスゴー、ダブルツリー・バイ・ヒルトン

一人部屋追加代金 189,000円 (ホテル泊)
燃油特別付加運賃
(旅行代金に含まれません)
国際線79,000円(2026年1月1日)

【ご注意】燃油特別付加運賃及び空港諸税についてをご覧ください。

旅券(パスポート)の残存期間 残存期限が出国時6ヶ月以上有効な旅券(パスポート)が必要。
各国空港税/査証

●空港税【事前徴収】
・成田空港諸税3,160円
・関西空港諸税3,630円※名古屋発も同様
・国際観光旅客税1,000円
・U.A.E港諸税85UAEディルハム(約3,230円)
・イギリス空港使用料:23.8英ポンド(約5,000円)
・イギリス航空旅客税:106英ポンド(約22,300円)*エコノミークラスの場合
           253英ポンド(約53,000円)*プレエコ、ビジネス、ファーストクラスの場合

※イギリス航空旅客税は、同国を出発する際に課される世界最高水準の航空税です。飛行距離と座席クラスで金額が決まり、長距離かつ上位クラス(プレエコ以上)は「贅沢税・環境税」として非常に高額に設定されています。
<2026年3月現在>

●査証(ビザ)
イギリスは不要(90日以内の滞在)。但し、ETA(電子渡航認証)が必要 (※下記参照)
※外国籍の方は、査証(ビザ)が必要な国が異なりますのでご確認ください。
※イギリス渡航には「ETA(電子渡航認証)」が必要です。
2025年1月8日以降、日本人が観光などの短期渡航でイギリス(スコットランド含む)へ入国する際には、事前にETAを申請・取得する必要があります。下記のサイトからご自身で取得をお願いします。

申請はこちら www.gov.uk/eta

ビジネスクラス追加代金 582,000円~1,249,000円(東京~グラスゴー往復/出発日・予約クラスにより異なります)
その他

●旅行代金に含まれないもの
各国空港税、燃油付加運賃、日程表に含まれない食事代、その他個人的な出費、クリーニング代など。

●その他
・福岡・札幌・沖縄などその他の地方都市発はお問い合わせ下さい。●より詳細な条件はご旅行条件書(募集型企画旅行)をご確認ください。

・このご旅行は、日本語ガイドがご案内します。

お申し込みの流れはこちら

ツアー仮予約

出発日 旅行代金 出発場所 催行状況 他  
2026/10/10(土) ¥1,640,000 東京・大阪・名古屋 募集中 ※2名様ご予約有り(4/10現在)

たびとも募集

2026/10/10男性

【担当者より】ウイスキーの聖地として名高いアイラ島で4連泊、各蒸留所訪問の時間をゆっくりと確保!日本のウイスキーの父・竹鶴政孝氏が研鑽を積んだ地キャンベルタウンでは3つの蒸留所全てを巡ります!