ネパールで選んだ味が「世界のごちそう博物館」のレトルト食品になる旅
1. 世界を旅する料理人・本山尚義さんが同行!
「世界のごちそう博物館」オーナーの本山さんと一緒に、活気ある市場を巡ります。食文化のプロが一緒だから、初めてのネパールも安心して奥深くまで楽しめます。
2. あなたの一票で決まる、新しい「世界のごちそう」
現地で出会った数々の料理を参考に、日本で発売するレトルト食品の味をみんなで選びます。旅の感動を日本へ持ち帰る、ワクワクするプロジェクトです。
3. 一般家庭のキッチンにお邪魔して、家庭料理を習う
古都パタンの家庭で、地元のお母さんに教わりながらネパール料理作りに挑戦。言葉を超えて、現地の暮らしを肌で感じる温かな交流のひとときです。
4. 標高2,100mのナガルコットで、ヒマラヤの絶景を仰ぐ
高台の町に1泊し、夕焼けや朝焼けに染まるエベレストなどの峰々を楽しみます。のどかな山村を歩き、澄んだ空気の中でネパールの自然を五感で味わいます。
5. 帰国後も楽しみが続く!制作過程の見学と試食会
旅は帰国後も終わりません。自分たちが選んだ味が製品化される様子を見学し、完成した一皿を再び仲間と分かち合う、2度楽しめる特別な旅のスタイルです

世界のごちそう博物館オーナー
本山 尚義 (もとやま なおよし)
兵庫県神戸市生まれ。19歳でフランス料理の修行を始め、26歳でホテル料理長に。翌年インドでスパイスに魅了され退職し、世界30カ国を巡って各国料理を習得。1999年に神戸で「世界のごちそうパレルモ」開店。2012年から195カ国の料理を提供する「世界のごちそうアースマラソン」を開催。
2016年、世界の郷土料理をレトルトにして販売する「世界のごちそう博物館」を立ち上げた。著書は4冊、「全196か国おうちで作れる世界のレシピ」は52000部。
WEBサイト:世界のごちそう博物館
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