ネパールお客様アンケート「いってきました」
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大人数でのバック旅行が苦手なものにとって風のツアーは 少人数催行 現地でも融通が効く。今回チトワンからカトマンズのフライトの出発が遅延。車での移動も比較的スムーズ。突然の変更でホテル、フライトの返金は無かった一方、車移動の差額徴収もなかし、行程では昼食なしだったから、ガイドからジュースとクッキーの差し入れあり助かった。昼食がとれなかったのとの声もあるが、私としては満足。臨機応変の対応で 予定の飛行機で帰国でき何よりでした。これも少人数のお陰。旅行は予期せぬ事がつきものですこれも旅の思い出です
最終日の国内便が遅延のため手配いただいた車ですが、1台目がシートベルトの不具合で再度手配いただいた2台目もシートベルトに不具合がありました。6時間という長距離に加え、工事中の道が何か所もあり、山越え(3山?)や、運転も荒く、万が一事故にあった場合のことを想像すると、非常にリスクの高い移動だったと言わざるをません。
途中のトイレ休憩も、ガイドから率先して時間をとっていただけたら良かったと思います。こちらから求めないとトイレ休憩をとってくださらなかったのは残念でした。
往復の国内線の遅延ですが、旅行保険の支払い対象になるかと思います。ボーディングチケットでしか便名が開示されなかったため、詳細が把握できていないので、往復の遅延状況につきまとめてご教示いただけますか。
あんなガイドは使わないほうが良い。内容がでたらめが多い。
・初めての利用でした。既に何回か利用されていて知りあい同士の様な方達が多く、最初はアウェイ感を感じましたが、ツアーのメンバーとは最終的にリラックスして過ごせる様になれて良かったです。
・ツアーなので当たり前ですが、歩くペースや体力が違うので少しストレスに感じることもありました。
・湖へのトレッキングは記載があったコースタイムより長くかかったし、気軽に歩ける道のりではなかったです。(現地ガイドの)Aさんもまさか湖まで行くと思ってなかったらしく、朝の出発が遅くなり、下山時に暗くなってしまいました。
・チップを一切受け取らないか、事前に日本円で別に請求するなりの方針にしてもらえたら有り難いです。お世話になりっぱなしだったのであげたくない訳では決してなく、計算したり現金がなくなったりでとても面倒だと感じました。
・下山後ポカラではなくカトマンズに戻って宿泊したかったです。翌日に市内観光やエベレストのヘリ飛行のオプショナルツアーに参加することができなくて残念に感じました。
・お粥の提供、湯たんぽ等々とても嬉しかったです。
・食事やお茶がここまで提供されるとは思っておらず、行動食など食べ物をいっぱい持って行ってしまい、手をつけずに持ち帰りました。事前にアナウンスしてもらえたら助かったと思いました。
・一日に歩く距離がもう少し長くてもいいのではと感じました。
お陰様で初めてのネパールトレッキング、本当にいい思い出になりました。
またコースや時期を変えて参加したいです
「想像以上の感動と安心感に包まれた旅でした」
普段は、宿泊から航空券まですべて自分でアレンジするのですが、交通機関が未発達の国に行くには、そのような国に強い旅行社さんに頼むのが一番と思い、思い切って申し込んでみました。実際に行ってみて、それが正解であったと心から感じました。
現地にはほとんど公共交通機関がなく、交通量も想像以上。現地の航空券を自分で手配したり、市内をタクシーで移動したりなどは大変だったと思います。そんな中、現地ガイドさんが日程を的確に管理し、状況に合わせて柔軟に対応してくださったおかげで、不安を感じることなく、心から旅を楽しむことができました。
特に印象的だったのは、ガイドさんの日本語の上手さと人柄です。説明はとても分かりやすく、宗教や文化、現地の暮らしについての話も興味深く、「なるほど」「そういうことだったのか」と何度も納得できました。どんな質問にも笑顔で答えてくださり、常に私たちの気持ちに寄り添ってくれているのが伝わってきました。また、食事への配慮が本当に素晴らしく、体調や好みを気にかけてくださったことには感謝の気持ちでいっぱいです。
慣れない土地での食事に不安がありましたが、的確な店やメニューを選んでいただき、体調を崩さずにすみました。「このガイドさんで本当によかった」と心から思える、忘れられない旅になりました。
最後になりますが、風の旅行社の担当スタッフの対応がいつも素早かったこともありがたかったです。しっかりしたサポートで、安心して出発することができました。
最初から最後まで、安心・感動・学びが詰まった旅でした。細やかな心配りと温かいサポートに、心から感謝しています。本当にありがとうございました。
添乗員さん(現地ネパール人ガイド)が日本語も上手で人柄も親しみやすくて良かったです。ただ食事が毎回一緒にするという方式が、いい面もあるものの、家族だけで過ごしたいとも感じました。これまで他の旅行者の同様の添乗員さんの場合、食事は別にする方式だったので、そういうものだと思っていたので、少し驚きました。
とにかくトイレ事情が悪すぎて、トラウマになりました。ホテルはまだしも、観光地や外出先のトイレがひどすぎて、気がおかしくなりそうでした。水道の蛇口をひねったら真茶色の水が出てきたり、鍵をカフェの人に借りて使うトイレでは、鍵が開かない、さらに閉まらない。情けなくて涙が出そうでした。観光地や世界遺産も、大便と小便がたまりにたまって流すこともできない、使用済みの紙も窓や床に置いたまま(ごみ箱もない)、トイレットペーパーがないのは普通ですが、手を洗う水道もない。鍵が閉まらないところも多く、使用中にドアを開けられてしまったことも何度かありました。悪夢のような状態が各地で普通のスタンダードでした。心身の疲れはほとんどトイレからきました。途中で日本に帰りたくなりました。
英語は喋れない、旅慣れてない私。けれど一緒に参加したお二人が気さくで頼りになり安心でした。アンナプルナとマチャプチャレの大迫力。モルゲンロートとアーベントロートに神々しさを感じて思い切って参加して良かったです。行く先々で写真を撮って欲しかったです。
①「高山」への対処法を具体的に説明してくれた。
②zoomによる説明会もあったが、(添乗員ではないが研修で同行した風の旅行社の)Aさんが小さな質問から、何回にも及ぶしつこい質問まで全部根気よく答えてくれて、事前の心配はなかった。(結局のところ、Aさんが日本からネパールまでの行き帰り同じ便だったので乗り継ぎに問題はなかった。)
③ツアーは天候に恵まれ、目的の山は見えた。思いの外暖かく夜も寒くなかった。寝袋や湯たんぽも用意してもらい、部屋に暖房はなくとも、よく眠れた。
④日本語ガイドさんは、早めに出て早めに次の宿泊所に着くようにしてくれて、着いた後は夕食までゆっくり景色など楽しめ、明るいうちに時には着替えなどもできた。
⑤旅行者は3人だったので、メニューは自分の好みで選べ、上りは刺激の少ない料理で体調を整えた。口に合う味だった。特にビニルハウスで育てられている野菜がすごく美味しい。水も美味しい。飲み物はミルクティー(チャイ)はもちろん、カプチーノからレモネードまであった。料理文化は世界同じになるのかという危惧は残った。バンブーは鶏肉が食べられたが、そこより上のロッジは「聖域」なので、牛肉豚肉など持ち込めない為食べられません。水は、朝昼夜の食事やロッジでの休憩で飲み物が出るので、夜間とか早朝に飲む分があれば良かった。朝お粥にふりかけをかけた。
⑥写真を撮りながら景色を眺めながら地図を見ながらというのんびりだったので2人に置いてかれたが、サブガイドさんが「ビスターリ」と優しく見守ってくれて、本当にありがたかった。ネパール語で1番最初に覚えた単語ビスターリだった。おかげでABCまでたどり着けた。ありがとう😭
⑦ABCの氷河が溶けた跡や削られて小道がなくなった土地を見て、ここ数十年の地球温暖化による急激な地球の変化を目の当たりにした。山々の雪が溶けて水の危機に直面する時、ここに住む人たちはどうなるのか、我々は何ができるだろうか?
⑧どのロッジも充電できた。1箇所有料もあった。部屋でできる場合と、食堂でできる場合とあった。夜は電気が庭について、外トイレへも行きやすかった。トイレットペーパーは必需品。ないところ多い。トイレは綺麗だった。和式と洋式あった。
⑨コーラなどは有料。標高が高いほど値段も高い。ビンを飲んだら、カラビンを返した。ABCは缶のみでビンはなかった。
現地のポーターさん、ガイドさんも親しみやすいところが、チームで旅行してる連帯感を生みとても良かったと思いました。
妻が風邪のため体調不良で食事をほとんどとれなくなりました 特別にお粥やすりおろしリンゴをつくってくれました。プルパリからモハレではなくバンタンティへ一気に戻ることにしました。(現地)ガイドのAさんは、今できる選択肢を的確に説明してくれ、私達は納得できる選択ができました。予定変更後の宿変更なども迅速で助かりました。 一気に標高を下げたことで妻の体調も良くなりました。モハレには行けませんでしたが、晴天にもめぐまれ満足できる旅となりました。