風の旅行社直営キャンプ「ほしのいえ」で大草原も満喫
安全に楽しく乗馬を楽しみます
未経験者~上級者までレベル分けをしつつモンゴル乗馬を楽しみます
CASCO社製ヘルメットと乗馬用プロテクターをご用意
未経験者には乗り降りから丁寧にレクチャーします
未経験者から上級者まで安心してご参加いただけます
どこまでも広がる草原で乗馬を楽しみます
雨上がりには大きな虹が待っています
上級者は思い切り草原を駈けて下さい
圧倒的な広さ!これが「ほしのいえ」自慢のロケーションです
上級者は草原を思い切り駈けぬけてください
草原を駈ける爽快感がたまりません
満天の星空にも期待できます(天候・月齢による)
「ほしのいえ」で楽しい時間をお過ごしください
料理が美味しいと評判です
風の旅行社直営キャンプ「ほしのいえ」で大草原も満喫
出発日設定2025/06/27(金)~2026/09/04(金)
旅行代金365,000円~398,000円
出発地東京
POINT
- レベルや体力に合わせて、乗馬内容をグループわけするので安心!
- 乗馬中は各レベルのグループにそれぞれ日本語ガイドが付くのでケアは万全!
- モンゴルをよく知る風の旅行社の添乗員が日本語ガイドと共にサポートします
- 今年も大渋滞のウランバートルに寄らずに空港直行直帰します!
詳細
初心者歓迎!大草原で乗馬を楽しむ
ほしのいえに成田空港から乗馬に長けた添乗員が同行! 現地にて技術や体力に合わせたグループで楽しみます。
乗馬未経験者の方は「ほしのいえ・モリンスクール」(「モリン」は馬の意味)で基礎練習からしっかりスタート。
初心者や中級者でちょっと不安な方は、まずは未経験者と一緒に足慣らしから始めて、中級グループに移動したり、上級者の方も上級コースに疲れたら軽めの中級グループにレベルを下げたり…と、現地での体力や習得度に合わせ、グループを変更することもできる自由度の高い乗馬ツアーです(※ 現地乗馬インストラクターの安全判断により、ご希望に添えない場合もあります。ご了承ください)。
各コースに日本語ガイドが同行するので日本語ガイド3名&添乗員のケアで安心で楽しく乗馬ができます!
企画誕生からもうすぐ10年!
「セレクト乗馬」は2016年に企画が生まれてからもうすぐ10年になります。第1回の募集開始以来、ぼほ全コース催行成立している「風のモンゴル」の1番人気ツアーです。毎年ノウハウを積み重ねてきているのでツアーの成熟度がちがいます!
旅のよみもの
「ほしのいえセレクト乗馬6日間」がツアーグランプリ2025 【大賞】受賞!
必読☆モンゴル乗馬の実際
【未経験者歓迎!】「風のモンゴル」で乗馬をはじめよう
かんたん☆星空撮影のコツとポイント
草原で何する? 休憩時間の過ごし方
モンゴル料理って? モンゴルのお食事事情
大草原を満喫する直営キャンプ「ほしのいえ」2024年の最新情報!
ほしのいえセレクト乗馬ツアー(2018年)ムービー
ほしのいえ周辺の草原を撮影!
日付 |
スケジュール |
食事 |
宿泊 |
1日目 |
東京ウランバートルアルタンボラグ
午後:東京(成田)発。MIATモンゴル航空にて空路、モンゴルの首都ウランバートルへ(飛行時間=約5時間半)。
夜:チンギスハーン国際空港に到着後、日本語ガイドとともに車で直営キャンプ「ほしのいえ」へ(約30km、約1時間半)。
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ゲル
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2日目 |
アルタンボラグ
終日:朝、目覚めれば草原の中。 午前中は乗馬レクチャー&足慣らしから。騎乗レベルによってグループ分けをし、日本語ガイドや乗馬スタッフにじっくりと馬の扱い方や乗り方を教わりながらキャンプ周辺で乗馬練習を行います。
※初級コースは終日、「モリンスクール」のプログラムを進めます。 ※滞在期間中の夕食後に一度、スタッフによる馬頭琴などのミニコンサートも開催しますのでお楽しみに。
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ゲル
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3日目 |
アルタンボラグ
終日:草原乗馬。前日に引き続き、レベルに合わせ、モンゴルの大草原での乗馬を楽しみます。馬に慣れてきたところで少しずつ遠出で足試し。時には丘に登ったりとモンゴルの乗馬を思い切り楽しみます。
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ゲル
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4日目 |
アルタンボラグ
終日:草原乗馬。前日に引き続き、レベルに合わせ、モンゴルの大草原での乗馬を楽しみます。そろそろ、気持ちに余裕の生まれるころ。家畜の世話に精を出す遊牧民、大空を舞う猛禽類など周辺の景色もぜひ楽しんでください。
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ゲル
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5日目 |
アルタンボラグ
終日:乗馬最終日。レベルに合わせ、モンゴルの大草原での乗馬を楽しみます。大草原を見渡す丘、草原のオアシス・スジク泉、遊牧民のゲル、草原でのびのび暮らす野生動物たち。魅力あふれるフィールドを最後まで大いに楽しんでください。
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ゲル
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6日目 |
アルタンボラグウランバートル東京
早朝:「ほしのいえ」から直接チンギスハーン国際空港へ(約30km、約1時間半)。
午前:MIATモンゴル航空にて帰国の途へ(飛行時間=約5時間)。
午後:東京(成田)着。
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出発日 |
旅行代金 |
出発地 |
催行状況 他 |
2025/06/27(金) |
¥365,000 |
東京 |
終了 |
2025/07/25(金) |
¥378,000 |
東京 |
終了 |
2025/08/08(金) |
¥398,000 |
東京 |
終了 |
2025/09/05(金) |
¥365,000 |
東京 |
催行決定・残席僅か |
2026/06/19(金) |
要問合せ |
東京 |
要問合せ |
2026/07/24(金) |
要問合せ |
東京 |
要問合せ |
2026/08/08(土) |
要問合せ |
東京 |
要問合せ |
2026/09/04(金) |
要問合せ |
東京 |
要問合せ |
最少催行人員 |
8名
(定員20名)
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添乗員 |
添乗員が同行します。 (成田から成田まで)※参加者が14名以上となった場合、添乗員は2名同行します。※添乗員2名のうち1名は現地にて合流・離団する可能性があります。
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利用予定航空会社 |
MIATモンゴル航空 |
利用予定ホテル |
<アルタンボラグ>
ほしのいえ〈ゲル泊〉
※ほしのいえはいずれも原則として男女別3〜4人1室の相部屋になります。2名占有または家族ゲルご希望の方は、追加料金にて対応できる場合もございますのでお問い合わせください。
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燃油特別付加運賃 (旅行代金に含まれません) |
2,000円(基準日2025年1月1日) 【ご注意】燃油特別付加運賃及び空港諸税についてをご覧ください。
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旅券(パスポート)の残存期間 |
モンゴル入国時に6ヶ月以上の旅券(パスポート)が必要。 |
各国空港税/査証 |
●旅行代金に含まれないもの(2025年1月現在)
【事前徴収】
・成田空港使用料:3,160円
・国際観光旅客税:1,000円
・モンゴル諸税:30$(約4,800円)
●査証(ビザ)
不要
※外国籍の方は、査証(ビザ)が必要な国が異なりますのでご確認ください。
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ビジネスクラス追加代金 |
230,000円~330,000円(日本~ウランバートル往復/出発日・予約クラスにより異なります) |
その他 |
【注意事項】
・ツーリストキャンプ〈ゲル泊〉について
ツーリストキャンプはいずれも原則として男女別3〜4人1室の相部屋になりますが、2名占有または家族ゲルご希望の方は、追加料金にて対応できる場合もございますのでお問い合わせください。
・乗馬日数は半日のみの乗馬の場合0.5日として計算しています。
・乗馬を伴う今回のご旅行においては、治療救援費用が無制限プランの海外旅行保険に必ずご加入下さい。ご加入頂けない場合は、ご参加をお断りする場合があります。
・より詳細な条件はご旅行条件書(募集型企画旅行)をご確認ください。
・このご旅行は、日本語ガイドがご案内します。
※お申し込みの流れはこちら
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いってきました!
とても楽しい旅行でした。
救急バックについてですが、再度中身を精査されるとよろしいかと思いました。
簡単な処置をする際の準備や片付けについて添乗員は簡単なシュミレーションを行っておかれると良いのでは無いかと思いました。必要道具と揃え方など。
熱中症対策も。
この度はお世話になりました。
モンゴルでゲルに泊まりながら乗馬をすると言う長年の希望が叶い、とても嬉しく楽しい旅でした♪ガイドや添乗員さん、施設、食事等…100点満点♡ 唯一ちょっと残念だったのは、Cグループの乗馬時の動画が少なかった事のみです。ですが、落馬等の怪我などなく無事に帰って来れたのが、最大の評価ポイントです。
帰ってからも、モンゴルの雄大な景色や、ゆったりした時間など、時々懐かしく思い出しています。また必ず帰りたい場所になりました。その際はまた宜しくお願いしますm(_ _)m
隅々まで行き届いたツアーで、満足していますし、料金以上の価値があると思いました。
しかし、家内が落馬してケガをしてしまった事が残念でした。
「初心者でも安心して参加できます」と謳っておられますが、実際に参加してみて危険も多いと感じました。
感じた事を記します。
・全ての参加者が乗馬技術を身に付けて上達したいと思っているのではない
・馬に乗って歩くだけで良いと思っている参加者もいるはず
・事前に「どの様に、どんなレベルで乗馬を楽しみたいか」を参加者1人1人に聞いてニーズや年齢や体力に応じたプログラムをいくつか用意した方が良い
・乗馬の内容は「参加者は皆、乗馬のスキルを身に付け、駆け足を目指したいはずだ」といった提供者側の思い込みがある様に感じました
・帰国時の飛行機で隣に座った参加者の方からのお話です。
→ 最終日の乗馬でスタッフの方が横に付いて煽られた。どんどんスピードが上がってとても怖い思いをした。怖い思いをするほど速く走りたいとは全く思っていない。大きなケガをしなくて本当に良かった。同じ思いをしている人がいるのではないでしょうか?
最終日は乗馬はせず、家内と2人で終日、丘登りや草原の散策を大いに楽しみました。山登りや山歩きは2人とも好きなので、乗馬出来なかった事は全く残念には思っていません。
とても楽しく、良い思い出が出来ました。
おかえりなさい!
セレクト乗馬のコースは、草原を走りたい方をたいしょうとしています。しかし、参加者の方が、必ずしもそういう方ばかりではないというご指摘を今後どのように対処するのか、大きな課題になりました。また、「無理やりは知らされて怖かった」と仰っていたお客様がいらしたことも、細かくヒヤリングし対処したいと思います。
私どもも何年も悩みながら、その都度、最善を尽くしてきました。1対1の乗馬レッスンにが理想です。2~3人でも、力量が異なれば、一番低いレベルに合わせることになります。これだと走りたい方には不満が残ります。乗馬は、力量をある程度合わせたグループを作ることが肝心です。また個々人のお客様で感じ方も様々です。
安全を第一に考えながらも、草原を駆け素晴らしさ、遊牧民の文化を感じていただきたいと願っています。
長年あたためていた、モンゴルで乗馬をするという夢。このツアーに参加したら想像の100倍素晴らしいものが返ってきました。
一言でまとめると【小学生の夏休み】でした。同じゲルのメンバーと毎日大笑いをして、目に焼きついて離れない大草原、遊牧民のみなさんの素晴らしい乗馬レクチャー。馬や羊の鳴き声をBGMに、毎朝目覚めるのが楽しみでしょうがなかったです。
最初は乗馬ができればいいと思っていましたが、ほしのいえで出会うモンゴルの方たちが、あまりにもチャーミングで…好きにならずにはいられませんでした。
日本に戻ってきても心はまだモンゴルにいるようです。幸せでさみしくて、もうすでに戻りたくて仕方ありません。
素晴らしいツアーをありがとうございました。みなさまに感謝申し上げます。
※一点だけ…Aさんのご自宅やチーズ工場訪問など盛り沢山で楽しかったのですが、シンプルにもっと長い時間乗馬がしたかったという気持ちもあります。
乗馬だけの日があってもいいのでは?と感じました。
最高の旅になりました。またモンゴルに行きたいと思いました。
今回は、貴社のツアーにはじめての参加でしたが、スタッフが超がつくベテラン揃いで、乗馬以外も沢山の企画があり、遊牧民やモンゴルのお話を詳しく聞けて、貴社ならではのご配慮に感動しました。すばらしい体験をさせていただき、ありがとうございました。
馬に乗るのは夢でしたが、自分が高速恐怖症であることをすっかり忘れており、早足になった時に急に思い出して、ご迷惑をおかけしてしまったことを申し訳なく思います。
今後は並足だけの他の国での少し楽な乗馬ツアーがあれば是非お世話になりたいです。
おかえりなさい!
キルギスでも乗馬をやっています。キルギス乗馬は山岳地に行きますが、モンゴルのように駆ける乗馬ではありません。どうぞご検討ください。
雨もあまり降らず天候も丁度良かったので大満足です。ありがとうございました。
今回も楽しいメンバーと思い出を作れたので嬉しかったです。又ご縁がありましたらよろしくお願い致します。
馬に乗りたくなったら風の旅行社!と思うぐらい、安心して利用できるツアーだと思います。
今回私たちが乗せてもらった馬たちが、疲れすぎないように、消費するだけの旅行者ではなく、参加する事で現地にも還元できていることがあればいいな!と思っています。
アンケート回答が大変遅くなりすみません。
急遽仕事を頼まれたり、夫の出張に便乗したり、青森ねぶた祭で跳人に参加等など、慌ただしくしている間に1か月が過ぎてしまいました。お会いしてゆっくりおしゃべりできることを楽しみにしています。
乗馬、宿泊、食事、環境など、総合的にとてもよかった。
(風の旅行社社員添乗委員の)AさんとB谷さんをはじめ、参加者の方と色々な旅の話ができたこともとても楽しかった。
こうなると、もっとよいツアーになるのでは?と思ったことは以下になります。
・モンゴル語会話集の文字が大きくなるとよい。
老眼鏡を使う私には、モンゴル語会話集の文字が小さすぎて手軽に使えなかった。今回の参加者は全体的に年配者が多かったので大きめの文字のものもあるとよいと思った。コンパクトでなくてもいいので。
・名札があるとよい。
みんなの名前をなかなか覚えられなかったので、参加者もモンゴル人スタッフ(乗馬時のスタッフ等)も胸にガムテープなどをつけて、そこに名前を書いてもらえるとよいと思った。未だに名前と顔が一致していない人がいる。私だけかな~???
・大草原を思いっきり馬で駈けたい。
せっかくモンゴルの大草原に来ているのだから、乗馬時は短い距離でもいいので思いっきりスピードを出せる場をちょこちょこと作ってもらえるといいなあと思った。以前モンゴル乗馬ツアーに参加した時には、丘が見えてくると先導者が「自由に駈けていいよー」と合図を出してくれて、参加者は丘に向かって思いっきり駈けることができ、みんなとても満足していた。丘をのぼりきると馬も止まってくれるという安心感が騎乗者にあるので、思いっきりスピードを出すことができた。最近の日本のツアーは難しいのかな~。今回は、思いがけず最終日に(現地ガイドの)Aと思いっきり駈けることができて、「これがしたかったかったーーー」と、とても満足できた。
おかえりなさい!
色々なお客様がいらっしゃいます。みなさんのお考えを尊重します。申しわけまりませんが、今は、名札を使う予定はありません。指さし会話帳も、特注で作っていただいていますが、対応が難しいようです。モンゴル人は、どちらかというと走らせたがります。安全面から考えて、そこは抑えつつ楽しんでいただくよう努めております。
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