4/6(月)〜8/31(月)の間は臨時休業中です。
また、9/30(水)出発までの海外ツアーをすべて中止いたします。( 詳しくはこちら
ウェブサイトからのお問い合わせ・仮予約はお気軽にご利用ください。

草原を駆け砂丘で遊ぶ

アルブルド乗馬満喫6日間

2名催行日本語ガイド

草原と砂丘が隣接する変化に富んだ地形が魅力

アルブルドキャンプはウランバートルから南西に約150kmほどの場所に位置しています

砂丘での乗馬の楽しめます

花が咲き乱れる草原あり(6~7月)

調教師一家が育てる馬だから安心

滞在中に1度ラクダにも乗れます

雨上がりは虹に期待できます

出発日設定2020/06/01〜6/30の毎日~2020/09/01〜9/19の毎日
旅行代金258,000円~303,000円
出発地東京
詳細

ウランバートルから南西に約150km、コースの舞台となるのはゴビ地帯の北端バヤウンジュール。ここはナーダム馬の調教師が多く住む地域でもあるため、馬の管理が行き届いているため、気持ちよく乗馬が出来ます。周辺は砂丘に囲まれ、少し足を延ばせば見晴らしのよい岩山があったり、野生のヤギがすんでいたりと大草原の乗馬とはまた一味違う乗馬を味わえます。滞在するツーリストキャンプにはラクダがいるので、ラクダ乗りも体験できます。

乗馬の目安

乗馬日数3日間

乗馬距離約30~60km

対 象未経験〜上級者乗馬レベルについて

日付 スケジュール 食事 宿泊
1日目

東京ウランバートル

午後:MIATモンゴル航空にて空路、モンゴルの首都ウランバートルへ。

夜:到着後、日本語ガイドとともに車でホテルへ。

ホテル
2日目

ウランバートルバヤンウンジュール

朝:車でバヤンウンジュールのアルブルドキャンプへ。(走行=約3時間、約160km)

午後:草原乗馬。日本語スタッフや乗馬スタッフからまずはじっくりと馬の扱い方や乗り方を教わりながら、キャンプ周辺で乗馬練習を行います。
滞在中には一度、アルブルドキャンプだけの特典、ラクダ乗り体験が可能です。

ゲル
3日目

バヤンウンジュール 

終日:草原乗馬
アルブルドを取り囲む砂丘と大草原を舞台に、レベルに合わせて乗馬に出かけます。

ゲル
4日目

バヤウンジュール

終日:草原乗馬
前日に引き続き、レベルに合わせた乗馬に出かけます。山や丘に登ってみたり、遊牧民のゲルを訪れたり、慣れてきたら遠出にも挑戦します。

ゲル
5日目

バヤンウンジュールウランバートル

午前:草原に名残を惜しみつつ最後の乗馬です。

午後:昼食後、車でウランバートルへ戻ります。帰路、時間があればデパートまたは市場を訪れます。

ホテル
6日目

ウランバートル東京

早朝:車で空港へ。

午前:MIATモンゴル航空にて帰国の途へ。

午後:東京(成田)着。

出発日 旅行代金 出発地 催行状況 他
2020/06/01〜6/30の毎日 ¥258,000 東京 終了
2020/07/01〜7/17の毎日 ¥278,000 東京 終了
2020/07/18〜7/31の毎日 ¥288,000 東京 募集中
2020/08/01〜8/15の毎日 ¥303,000 東京 2名催行
2020/08/16~08/31の毎日 ¥293,000 東京 2名催行
2020/09/01〜9/19の毎日 ¥283,000 東京 2名催行
最少催行人員 2名 (定員12名) 添乗員 同行なし。現地係員がご案内。(但し8名以上の場合は同行)
利用予定航空会社 MIATモンゴル航空
利用予定ホテル

<ウランバートル>
フラワー、バヤンゴル、アルファ、ロイヤルマウンテン、フブスグルレイクホテル、モンゴリカ

<バヤンウンジュール>
ツーリストキャンプ〈ゲル泊〉
※ツーリストキャンプはいずれも原則として男女別3〜4人1室の相部屋になります。
※2名占有または家族ゲルご希望の方はお問い合わせください。

一人部屋追加代金 16,000円
燃油特別付加運賃
(旅行代金に含まれません)
2,000円(基準日2020年1月1日)

【ご注意】燃油特別付加運賃及び空港諸税についてをご覧ください。

旅券(パスポート)の残存期間 モンゴル入国時に6ヶ月以上の旅券(パスポート)が必要。
各国空港税/査証

●旅行代金に含まれないもの
【事前徴収】
・成田空港諸税2,660円
・国際観光旅客税1,000円
・モンゴル出国税22,000トゥグリグ(2020年1月現在 880円)
【チップ】
乗馬スタッフへの心づけ(チップ)が別途必要になります。(馬方1名あたり1日$5程度がめやすです)

●査証(ビザ)
不要
※外国籍の方は、査証(ビザ)が必要な国が異なりますのでご確認ください。

ビジネスクラス追加代金 110,000円~130,000円(日本~ウランバートル往復/出発日・予約クラスにより異なります)
その他

【注意事項】
●ツーリストキャンプ〈ゲル泊〉について
ツーリストキャンプはいずれも原則として男女別3〜4人1室の相部屋になりますが、2名占有または家族ゲルご希望の方はお問い合わせください。

●乗馬日数は半日のみの乗馬の場合0.5日として計算しています。

●より詳細な条件はご旅行条件書(募集型企画旅行)をご確認ください。

・このご旅行は、日本語ガイドがご案内します。

ツアー仮予約

出発日 旅行代金 出発場所 催行状況 他  
2020/06/01〜6/30の毎日 ¥258,000 東京 終了
2020/07/01〜7/17の毎日 ¥278,000 東京 終了
2020/07/18〜7/31の毎日 ¥288,000 東京 募集中
2020/08/01〜8/15の毎日 ¥303,000 東京 2名催行
2020/08/16~08/31の毎日 ¥293,000 東京 2名催行
2020/09/01〜9/19の毎日 ¥283,000 東京 2名催行

いってきました!

出発日:2019.08.18

評価:

・参加者メンバーの人柄や乗馬レベルによって、満足度合いは違いがあったかもしれない。今回は皆乗馬レベル高く、知的で協調性があり、終始和気あいあいとした雰囲気で楽しめた。
・個人的にはショッピングに興味ないため、今回のツアーでは、最低限の時間に制限されて無駄がなくありがたかった。メンバーに観光やショッピングを重視したい人がいるとそうもいかなかったと思うので、5名程度の乗馬主体ツアーは自分の希望をかなえてくれると感じた。
・食事はもう少し現地(ゲル)でもローカルの一般的な味を食べてみたかった。毎日はキツイ人もいると思うので、1日だけでも十分です。

出発日:2019.08.18

評価:

サプライズで私の誕生日を祝ってくださってありがとうございます。ゲルの奥さん手作りのケーキやプレゼント。現地での最大のおもてなしをしていただいて大変感激しました。

出発日:2018.09.14

評価:

 言葉では言い尽くせないほどの感度の旅でした。同行者のAさんの礼儀正しさ、気配りがあり、終始快適に過ごす事が出来ました。ツーリストキャンプの方々のはにかみのある笑顔は忘れません。日本人が失ってしまった諸々の感性が残されていました。
 私が72歳の高齢である事から馬の先導者である、もう一人の(ガイドの)B君が心配のあまりしっかりと馬の綱をつかんでくださり、ひとりで乗ることができませんでした。残念です。しかし、モンゴル馬でのキャンターは立ち乗りでドレッサージとは違うおもしろさがありました。ありがとうございました。

おかえりなさい!

乗馬は、何度でもできます。ゆっくり上達してください。

出発日:2018.09.14

評価:

自然と動物に囲まれながら、日中は乗馬で汗を流して夜は満点の星空をひたすら眺める経験ができ、とても満足しています。これまで自然が豊かなチベットやアイスランドといった国にも旅行してきましたが、これほど大自然を五感で味わえたのは初めてでした。

出発日:2018.07.22

評価:

ウランバートルまでの帰りの途中で車がパンクしてしまい買物時間が短くなったので残念でした。でも、ガイドの方はとても親切で楽しい旅行が出来ました。ありがとうございました。

出発日:2017.08.25

評価:

アルブルド(ツーリストキャンプ)の方もとても親切で感じよく、空港までしっかり対応していただきとても安心して楽しい旅ができました。ありがとうございました。
若い遊牧民ガイドさんもいっしょうけんめいコースなど考えて下さり楽しく過ごせました。また、ラクダにも少し乗せてもらうことができ気持ちよかったです。

出発日:2017.06.14

評価:

また行きたい。
アルブルドキャンプは清潔で、食事がとてもおいしい。社長や従業員は、2回目の滞在だったが、顔を覚えていてくれたし、あいさつはたくさんしてくれるし、働き者だし、働いている人たちが素敵なモンゴル人だなと思う。虫もそれほど多くない(蚊に刺されない)。
大草原、砂漠、星空、、、と見所が多い。旅行日程は休憩時間が多いので、疲れを取りやすい。
自分はそうでもないが、同行者はビデオを楽しみにしていたが、なかなか頼めなくて撮れず、残念そうだった。参加者全員、羊肉苦手で、だから羊肉少ないアルブルド選んだというのもある。最終日にしゃぶしゃぶ予定が羊肉で全員ほとんど食べられず、とても悲しかった。

出発日:2016.07.26

評価:

・ガイド不満かつ不安でした。私としては、モンゴル語がわからない、英語は空港とホテルしか通じない。落馬事故の危険があるという旅で、ガイドを大変頼みにしています。命綱とも思っています。空港での出迎えに遅れてきて、初対面から不安な出だしでしたが、その後の対応次第では、ささいな事として忘れてしまったかもしれません。でも、旅行を終わってみて、あの出迎えがその後の全てを物語っていたという印象が残りました。
日本の会社で例えていうなら、学生気分の抜けない新入社員という感じでしょうか。
ガイドの役得で行ったことのない場所へ行けるのが嬉しい、楽しいのはわかります。
楽しむなとは言いません。むしろ、一緒に楽しんでくれるなら、こちらも嬉しいです。
ですが、自分が楽しくて、自分の写真を撮ることに一生懸命になっては、ガイドとしての資質を疑います。自分が楽しみたいなら、自分のお金で旅行して下さい。と言いたいです。
というわけで、もし何かあった時、このガイドで大丈夫なのか、と心配しましたが。アルブルドでは、日本語の上手い調教師の方がいて、この人なら細かい事情を話してもわかってもらえると思えたこと。KAZEの別のツアーをガイドしていた方が、気を配って下さったので、このお2人のおかげで、アルブルドの乗馬は満喫できました。

おかえりなさい!

大変申し訳ありません。このガイドに関しては、以前弊社で一回だけですがガイド経験があり、その際は何らこういうことはなかったので今回も使いましたが勘違いも甚だしく、ガイドとして失格です。今後、このガイドは使いません。ご迷惑のお詫びに関しては担当からご連絡済みとは思いますが重ねてお詫び申し上げます。

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