風の旅行社直営キャンプ「ほしのいえ」で大草原も満喫
草原を駆ける爽快感がたまりません
未経験者~上級者までレベル分けをしつつ、モンゴル乗馬の駈歩を目指します
安全に楽しく乗馬を楽しみます
CASCO社製ヘルメットと乗馬用プロテクターをご用意
未経験者には乗り降りから丁寧にレクチャーします
未経験者は引き馬からはじめます
未経験者から上級者まで安心してご参加いただけます
どこまでも広がる草原で乗馬を楽しみます
雨上がりには大きな虹が待っています
上級者は思い切り草原を駆けて下さい
圧倒的な広さ!これが「ほしのいえ」自慢のロケーションです
上級者は草原を思い切り駆けぬけてください
満天の星空にも期待できます(天候・月齢による)
清潔で快適な「ほしのいえ」の客室ゲル
料理が美味しいと評判です
希望者は民族衣装の「デール」を着て草原で記念撮影が出来ます
風の旅行社直営キャンプ「ほしのいえ」で大草原も満喫
出発日設定2027/06/18(金)~2027/09/03(金)
旅行代金385,000円~425,000円
出発地東京
POINT
- レベルや体力に合わせてグループわけ。それぞれのペースで駈歩を目指します!
- 乗馬中は各レベルのグループにそれぞれ日本語ガイドが付くのでケアは万全!
- モンゴルをよく知る風の旅行社の添乗員が日本語ガイドと共にサポートします
- 今年も大渋滞のウランバートルに寄らずに空港直行直帰します!
詳細
初心者歓迎!大草原で駈歩を目指す乗馬合宿?!
ほしのいえに成田空港から乗馬に長けた添乗員が同行! 現地にて技術や体力に合わせたグループで楽しみます。
乗馬未経験者~初級者の方は「ほしのいえ・モリンスクール」(「モリン」は馬の意味)で基礎練習からしっかりスタート。パカラッ、パカラッと気持ちよく走る駈歩(かけあし)を目指すプログラムです。

4日間、乗馬三昧!目指せ駈歩!
中級者でちょっと不安な方は、まずは未経験者と一緒に足慣らしから始めて、中級グループに移動したり、上級者の方も上級コースに疲れたら軽めの中級グループにレベルを下げたり…と、現地での体力や習得度に合わせ、グループを変更することもできる自由度の高い乗馬ツアーです(※ 現地乗馬インストラクターの安全判断により、ご希望に添えない場合もあります。ご了承ください)。
各コースに日本語ガイドが同行するので現地乗馬スタッフとのコミュニケーションもばっちり。日本語ガイド3名&添乗員2名で、安心して楽しく乗馬ができます!

未経験者は引き馬からはじめます
企画誕生からもうすぐ10年! 毎年ブラッシュアップしています
「セレクト乗馬」は2016年に企画が生まれてからもうすぐ10年になります。第1回の募集開始以来、ほぼ全コース催行成立している「風のモンゴル」の1番人気ツアーです。毎年ノウハウを積み重ねてきているのでツアーの成熟度がちがいます!
2026年は添乗員2名同行を前提とし、より安全管理に目が行き届くように整えました。また、馬の状態や現地の環境が変わりやすい6月と9月は定員を15名におさえ、安心して状況に対応できるようにしています。

モンゴル乗馬ツアー共通の注意点
モンゴル乗馬は馬の「群れで動く」習性を利用しているので、乗馬経験が少ない方でも安定した騎乗姿勢が保てていれば駈歩を味わえるのがとても魅力的。けれど遊牧民たちの馬は夏に人を乗せるとき以外は放牧されており、日本の乗用馬とは「ヒトとの距離感」も「馬としてのプライド」も「危険なものから逃げようとする意識」も違います。騎乗中はお客様2~3名につき1名以上の遊牧民スタッフが同行して安全管理を行いますが、彼らが安全を確保できないと判断した場合には、速歩・駈歩を実施できない場合もあります。お客さまの走りたい!という気持ちには最大限応えたい気持ちでいっぱいなのですが、25年以上モンゴルで乗馬ツアーを実施し続け、色々な事故も経験してきたうえで最も大切にしている考え方です。
必読☆モンゴル乗馬の実際
モンゴルの馬旅 ~あなたにピッタリのツアーはこれだ!~
旅のよみもの
「ほしのいえセレクト乗馬6日間」がツアーグランプリ2025【大賞】受賞!
【未経験者歓迎!】「風のモンゴル」で乗馬をはじめよう
実際のところ何歳からモンゴルで乗馬が出来るのか!?
添乗報告記●ほしのいえセレクト乗馬6日間(2025年8月)
旅のよみもの・乗馬時間以外編
かんたん☆星空撮影のコツとポイント
草原で何する? 休憩時間の過ごし方
モンゴル料理って? モンゴルのお食事事情
モンゴル「ほしのいえ」での洗濯事情をご紹介!
ほしのいえセレクト乗馬ツアー(2018年)ムービー
ほしのいえ周辺の草原を撮影!
| 日付 |
スケジュール |
食事 |
宿泊 |
| 1日目 |
東京ウランバートルアルタンボラグ
午後:東京(成田)発。MIATモンゴル航空にて空路、モンゴルの首都ウランバートルへ(飛行時間=約5時間半)。
夜:チンギスハーン国際空港に到着後、日本語ガイドとともに車で直営キャンプ「ほしのいえ」へ(約30km、約1時間半)。
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ゲル
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| 2日目 |
アルタンボラグ
終日:朝、目覚めれば草原の中。 午前中は乗馬レクチャー&足慣らしから。騎乗レベルによってグループ分けをし、日本語ガイドや乗馬スタッフにじっくりと馬の扱い方や乗り方を教わりながらキャンプ周辺で乗馬練習を行います。
※初級コースは終日、「モリンスクール」のプログラムを進めます。 ※滞在期間中の夕食後に一度、スタッフによる馬頭琴などのミニコンサートも開催しますのでお楽しみに。
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ゲル
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| 3日目 |
アルタンボラグ
終日:草原乗馬。前日に引き続き、レベルに合わせ、モンゴルの大草原での乗馬を楽しみます。馬に慣れてきたところで少しずつ遠出で足試し。時には丘に登ったりとモンゴルの乗馬を思い切り楽しみます。
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ゲル
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| 4日目 |
アルタンボラグ
終日:草原乗馬。前日に引き続き、レベルに合わせ、モンゴルの大草原での乗馬を楽しみます。そろそろ、気持ちに余裕の生まれるころ。家畜の世話に精を出す遊牧民、大空を舞う猛禽類など周辺の景色もぜひ楽しんでください。
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ゲル
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| 5日目 |
アルタンボラグ
終日:乗馬最終日。レベルに合わせ、モンゴルの大草原での乗馬を楽しみます。大草原を見渡す丘、草原のオアシス・スジク泉、遊牧民のゲル、草原でのびのび暮らす野生動物たち。魅力あふれるフィールドを最後まで大いに楽しんでください。
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ゲル
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| 6日目 |
アルタンボラグウランバートル東京
早朝:「ほしのいえ」から直接チンギスハーン国際空港へ(約30km、約1時間半)。
午前:MIATモンゴル航空にて帰国の途へ(飛行時間=約5時間)。
午後:東京(成田)着。
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| 出発日 |
旅行代金 |
出発地 |
催行状況 他 |
| 2027/06/18(金) |
¥385,000 |
東京 |
募集中 定員15名
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| 2027/07/02(金) |
¥395,000 |
東京 |
募集中 定員20名
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| 2027/07/23(金) |
¥405,000 |
東京 |
募集中 定員20名
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| 2027/08/06(金) |
¥425,000 |
東京 |
満席・キャンセル待キャンセル待ちは「お問い合わせ」よりご連絡ください 定員20名
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| 2027/09/03(金) |
¥385,000 |
東京 |
募集中 定員15名
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| 最少催行人員 |
10名
(定員20名)
6月、9月の出発日は定員15名となります。
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添乗員 |
添乗員が同行します。 (成田から成田まで)添乗員は2名同行します。※添乗員2名のうち1名は現地にて合流・離団する可能性があります。
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| 利用予定航空会社 |
MIATモンゴル航空 |
| 利用予定ホテル |
<アルタンボラグ>
ほしのいえ〈ゲル泊〉
※ほしのいえは原則として男女別3〜4人1室の相部屋になります。2名占有または家族ゲルご希望の方は、追加料金にて対応できる場合もございますのでお問い合わせください。
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燃油特別付加運賃 (旅行代金に含まれません) |
10,000円(基準日2026年9月1日) 【ご注意】燃油特別付加運賃及び空港諸税についてをご覧ください。
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| 旅券(パスポート)の残存期間 |
モンゴル入国時に6ヶ月以上の旅券(パスポート)が必要。 |
| 各国空港税/査証 |
●旅行代金に含まれないもの(2026年9月1日現在)
【事前徴収】
・成田空港使用料:3,160円
・国際観光旅客税:3,000円
・モンゴル諸税:30$(約4,820円)
●査証(ビザ)
不要
※外国籍の方は、査証(ビザ)が必要な国が異なりますのでご確認ください。
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| ビジネスクラス追加代金 |
230,000円~330,000円(日本~ウランバートル往復/出発日・予約クラスにより異なります) |
| その他 |
【注意事項】
・ツーリストキャンプ〈ゲル泊〉について
ツーリストキャンプはいずれも原則として男女別3〜4人1室の相部屋になりますが、2名占有または家族ゲルご希望の方は、追加料金にて対応できる場合もございますのでお問い合わせください。
・乗馬日数は半日のみの乗馬の場合0.5日として計算しています。
・現地乗馬インストラクターの安全判断により、駈歩や速歩の実施ができない場合もあります。ご了承ください。
・乗馬を伴う今回のご旅行においては、治療救援費用が無制限プランの海外旅行保険に必ずご加入下さい。ご加入頂けない場合は、ご参加をお断りする場合があります。
・より詳細な条件はご旅行条件書(募集型企画旅行)をご確認ください。
・このご旅行は、日本語ガイドがご案内します。
※お申し込みの流れはこちら
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いってきました!
本当に楽しい感動の旅でした!また来年もほしのいえに帰ります!
お馬さんが走りたがりで、おさえるのに必死で、鐙が外れたりと3日の間ははうまく駈歩ができなかったのですが、最終日にやっと心が通じたのか、短い距離ですがいい感じで駈歩もできました。C班の動画を見ましたが美しい!私もあんな風に草原を駆けてみたいです。
私が事前に聞けば良かったのですが、洗濯できたんですよね、知ってればも少し荷物の量が少なくなって、お土産が買えたかな。あと、ドル札が使えるものと使えないものがありました。そこが困った点です。
おかえりなさい!
米ドルの旧札は世界的に使用が敬遠されています。ご案内が足りず申し訳ございませんでした。
最高の思い出が残る旅行でした。
初めて1人で馬に乗りましたが、Aチーム(初心者•初級者)は最大限の安全配慮と人員配置がされており、並足からのステップアップの際も希望や体調変化の聞き取りを行ってくれました。
モンゴルの大自然を満喫しながら、安心して乗馬することができました。
全スタッフの皆様、モンゴルの大自然、本当に楽しかったです。心から感謝しています。
やっぱり、何度使っても帰ってきたなと言う気分になり、安心感がすごい旅行会社だと思いました。
人付き合いが苦手なので、食事中や感想を話すのが苦痛でした。初めて馬に触れた方が、駆足まで出来るのは感動しました。
スタッフの皆さんのお心遣いに感謝です。
おかえりなさい!
夕食の際に皆様の感想を直接聞くことで、スタッフたちが翌日以降の乗馬にご意見や感想を生かそうと考えております。また他の参加者同士でおアドバイスしあえる環境を作ろうと考えています。乗馬を楽しむツアーの特性上ご理解いただけますと幸いです。ただし、決して無理強いはしませんので、難しい場合は添乗員にこっそりご相談ください。
目的達成の素晴らしいツアーでした。さらに課題もみつかり、もう一段階レベルアップして参加したい。リスク回避のため、乗馬ツアーが減少していると聞いて、風の旅行社さんの対策、気配りに改めて感謝の念が強まった。添乗員、ガイド、遊牧民の素晴らい連係が安全を担保していると思います。参加者への自由と規制そしてスパルタ指導のバランスは大変難しいとは思いますが、私は良かったと思います。さらに、落馬して大変ご迷惑をかけてしまいましたが、この時の全ての対応も満足でした。リピーターが多いのも納得の6日間でした、感謝。
おかえりなさい!
ご理解いただき誠にありがとうございます。
乗馬ツアーでは、どんなに頑張ってもリスクは0にはなりません。リスクと安全と楽しさのバランスを如何にとるかは、我々にとって永遠の課題です。絶えず努力を続けたいと思います。
今回、初めてモンゴルの大草原で本格的な乗馬を体験しました。
6日間の旅程で、広大な草原の中を馬に乗って移動するという、とてもシンプルでありながら、普段では絶対に味わえない貴重な体験でした。特に、何もない大草原を馬で駆け抜ける爽快感は最高でした。
また、夜には草原に寝転びながら、ペルセウス座流星群を見ることもでき、一生忘れられない思い出になりました。
添乗員及び現地のガイドの皆様も親切で、安心して乗馬を楽しむことができました。
「モンゴルで馬に乗りたい」という以前からの夢を実現することができ、本当に参加してよかったと思います。
素晴らしい旅行を企画していただき、ありがとうございました。また機会があれば、ぜひモンゴルを訪れたいです。
シャワー室の髪の毛詰まりだけ対策あると良かったです。100均にある小さな排水溝の網を設置して、髪を摘み取るピンセットか箸を置いてくだされば使用後自分の髪の毛詰まりくらい自分で取れます。手で取るのはちょっと抵抗ありました。(改善提案です)
おかえりなさい!
ご意見ありがとうございます。
施設の改善の参考にさせていただきます。
昨年の初日の落馬からのリベンジで、今年こそは引き馬を卒業したい!と参加。絶妙なスタッフのサポートのおかげで最終日には駈歩まで上達出来ました。大草原を風を感じて馬で駆けることが出来た経験は何よりの宝物。もうすでにモンゴルが恋しいです。また来年も参加します。
おかえりなさい!
引き馬卒業おめでとうございます。
是非来年もモンゴルの風を感じて草原を駆けてください。ご参加お待ちしております。
ほしのいえの乗馬は今回2回目です。
まず体調について、初日30度の中の乗馬でアクエリアスのペットボトルと塩タブレットなど持っていきましたが暑さと初日ということもありとても疲れました。休憩中は日陰などがない炎天下でしたのでそれを考慮して休憩時間を切り上げて下さいました。ゲルに戻った時には顔が火照り着替えるのもだるい程にグッタリしました。
午後からは少し気温が下がりましたが、やはり暑かったです。
最終日も暑さと速歩の練習が続いて帰り途中には集中力が切れそうでした。『暑くて長い速歩の連続でひどく疲れた』と思っていましたが今から振り返れば軽い熱中症だったと思います。
ゲルに戻って水分補給し顔を洗ったり身体を拭いたりしましたが体の熱さを冷やすことは出来なかったです。乗馬中は部活のように頑張ってしまう傾向があるので添乗員さんに早めに体調を伝える事が大切だと思いました。また自分では気付きにくいのでスタッフからの具体的なチェックなどあると良いのかもしれません。
次に乗馬について、今回、動画をたくさん撮っていただきありがとうございます。振り返って見ることができてとても役立ちました。
できればその日に撮っていただいた動画を夕食後に観ながらレクチャーの時間を設けていただけると嬉しいです。
このツアーは合宿ではないので皆さんがそれを望んでおられるかは不明ですが、私は「このチャンスにしっかり上達したい!」と思って参加しているのでそのお勉強の時間があると4日間はとてもクオリティが高くなります。
何故そう思ったかというと、私が落馬しそうになった時の動画を見せてくださり手綱の位置や姿勢などのレクチャーを受け翌日はそれを修正しながら馬に乗る事ができたからです。それまでは列の前の人を見ながら真似して馬に乗っていましたが、自分の動画を観て指導を受けた事で手綱を持ち替えたりできるようになり安全につながりました。
またBチームは乗馬経験レベルが大きく違い同じ行動を取るのは難しく感じました。今回4チームで安全に乗馬ができる環境を作ってくださっていましたが参加者の要望をもう少し満たすには今後見直しが必要かもしれません。
そのほか気になったことは、牛や羊、参加者の皆さんのおはようのご挨拶や話し声がゲルに響くことです。人のおしゃべりはキャンプ場や山小屋の朝のように日が昇っていても早朝は配慮が必要だと感じました。
また巾着袋を入れるリュックは壊れていて人数分入れるのには小さすぎるかもしれません。カッパなど持って行っても良いと言われましたが遠慮してしまいます。
スタッフさんについては、ほしのいえの方々、ガイドさん、添乗員さんの皆さんのホスピタリティに感謝しております。
最終日の午後、添乗員さんに私がリタイヤする旨を伝えた際にはチーム替えや見学などのいろんな提案をしてくださり撮影に参加させて頂くことになりました。
本来なら馬で行くところ徒歩の経験が出来たのも良かったです。本当にありがとうございました。
またほしのいえで乗馬を楽しみたいです!
おかえりなさい!
たくさんのコメントありがとうございます。
最近のモンゴルの暑さは、以前とは次元が違ってきているので熱中症には気を付けていますが、ますます注意が必要になっていますね。気を引き締めて対策したいと思います。
動画撮影を乗馬指導に繋げる案は大変良いと思いますが、スタッフの負担が大きくなりますのでバランスをとって慎重に進めたいと思います。是非また来年もご参加ください。
始めての乗馬でしたが、長年蓄積された経験に基づくプログラムメニューのおかげで安全第一の中でも最終日には駈歩まで進めました。ゲル設備も整っており、食事も毎回待ち遠しくなるほど美味しかった点、添乗員の方はじめ現地サポートスタッフの方も本当に懇切丁寧にご対応頂けた点などなど、どれをとっても最高でした!来年もさらなるレベルアップを目指して是非参加したいです!
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