シャクナゲ回廊お花見トレッキング(2026年は当たり年予想!)
例年、このルートは3月中旬からGWごろまでまさに「シャクナゲ回廊」となります。定番ルートから外れた、ゴレパニの裏側ルートはハイカーがとにかく少なく、その分緑豊かで、「プーンヒルよりも絶景!」とベテランガイドたちも大絶賛の展望地モハレがトレッキングのハイライトです。アンナプルナ山群&8,000m峰ダウラギリの大パノラマが広がります。
最高到達高度は標高3,330mのため高山病の心配がほとんどなく、全体的にゆったりとした行程なのでトレッキング初心者にもお勧めです。3泊4日のトレッキングの後はダンプスの直営ロッジ「つきのいえ」の“露天”五右衛門風呂で“湯ったり”リフレッシュ!
絶景写真を撮りたい方や既にゴレパニルートなどのアンナプルナ山域を訪れたことのある方の再訪にも、是非おすすめしたいルートです。

ツアー関連情報
トレッキングをされる方へのサービス
風の旅行社直営ロッジつきのいえ
ツアーレポート
日本から企画スタッフも同行します

東京本社
平山 未来 (ひらやま みく)
企画販売部所属。キルギス、ネパール、女子企画など。社内では写真&動画担当とも言われている。乗馬やトレッキングなどアウトドア系ツアーに添乗することが多い。
大学時代は内蒙古で砂漠緑化ボランティア、豪やNZのファームステイを経てエコツアーと出会い、sustainable tourism(持続可能な観光)を志す。卒業後は屋久島でエコツアーガイドに携わり、2005年入社。キャンプ・トレッキング・カヤック・自転車、写真、レトロでかわいいバイク、ガーデニング、保存食作り、旅好きで多趣味。やわらかい描写が好きでフィルムカメラも愛用。苔の森や星景写真を撮るのが特に好き。手作り、地産地消を好み健康志向。メディカルアロマ、ハーブ、韓方等に興味アリ。動物に好かれるのが特技のひとつ。お茶好きが高じてお茶ツアーも企画中。自然の中でお茶を飲んだりと、ゆるりと過ごすスタイルを好む。オフシーズンになると三角テントを持ってザック一つでふらりと旅に出るので、「スナフキンみたい」とよく言われる。古きよきモノ、自然との調和を好む旅人。写真はモロッコのサハラ砂漠にて。







