
列車にもできる限り乗るし(籠をそんなところに引っ掛けちゃダメでしょ…しかも窓から自転車が出てる!)
バングラデシュを旅していると、とにかくよく目にする光景…、それは…
それ、さすがに…載せ過ぎじゃない!?
という光景。バングラデシュ経験のある方は、共感頂けるのではないでしょうか。
今回は、そんな「それ…載せ過ぎじゃない!?写真」をいくつか集めましたので、ぜひ皆さんもご覧ください!

人もヤギも仲良く一緒に乗る・・・

バスの天井に人は当たり前・・・

とにかく何でも乗る(載せる)・・・

そんなに籠載せたら、ちょっとした籠のモニュメントのようになっちゃうよ…

その荷物…ロープで固定してね…絶対!

ほら言わんこっちゃない・・・
ここからは、豊穣の大地バングラデシュらしく、【わら(藁)】の運び方に絞り、難易度レベル1から順に抽出していきます。
わら(藁)はこうやって運ぶべし!?
わらの運び方 レベル1:人力編

(とても和やかですね~)
わらの運び方 レベル2:リキシャ編

(上り坂きつそう・・・)
わらの運び方 レベル3:車編

(いやいや、はみ出てるし載せすぎでしょ!)
わらの運び方 レベルMAX!:最上級編

(船で、しかも2艘で! ここまでくると壮大なスケール!)
どうでしたか? …お楽しみいただけましたでしょうか?
また、こんな『すごいぞ、バングラデシュ!!』な光景が集まりましたら、また皆さんにご報告したいと思います。以上、現場から竹嶋でした。(続く…?)
風のバングラデシュツアー 一覧
ディーゼル機関車にも乗車
2つの祭典をダッカとチッタゴンにて、それぞれ地元の人々に交じって体感し、賑わいを楽しみます。首都ダッカでは人々のエネルギーを感じる一方、ディーゼル機関車でチッタゴンへ移動するなどバリエーションのある体験も魅力。
出発日設定2026/10/19(月)
ご旅行代金417,000円
出発地東京・大阪
インド国境の喧騒を体験
バングラデシュにある3つの世界遺産(パハルプール・シュンドルボン・バゲルハット)を訪問し、インドとの国境の町ベナポールも訪れ、なおかつ「農村の暮らし」にもスポットを当てた周遊旅の決定版!
出発日設定2026/11/20(金)
ご旅行代金417,000円
出発地東京
世界遺産パハルプール訪問
タンガイル県の自然が溢れ伝統が生活に息づく農村に2泊滞在し、新年と初日の出を迎えます。また、前半は世界文化遺産の仏教遺跡パハルプールや赤茶のテラコッタが美しいヒンドゥ寺院プティアなどの訪問も楽しみの1つ。
出発日設定2026/12/26(土)
ご旅行代金437,000円
出発地東京
喧騒のオールドダッカ散策も
バングラデシュの北東部、インド国境や採石場、天然ガスの村、国内最大の滝、世界最大規模の茶畑、ジャングルの国立公園など、自然と資源が豊かな場所を訪問。農村や少数民族の集落で人々との交流も楽しみです。
出発日設定2027/03/12(金)
ご旅行代金407,000円
出発地東京







