丹羽隆志さんと行く

【予告】2020/8/12(水)発 モンゴル・ほしのいえ草原サイクリング5日間 -成田から5時間ちょっとで大草原-

6名催行日本語ガイド

モンゴル馬と鉄の馬(自転車)の競演?

出発日設定2020/08/12(水)【予価】
旅行代金268,000円
出発地東京・大阪
POINT
  • 長く休めない人でもコンパクトに草原を楽しめる日程です!
  • 直営ロッジ “ほしのいえ” に滞在、家族のようにくつろげます!
  • 自転車の達人、丹羽隆志さんが同行!自転車トラブルも安心!
詳細

【※ツアー出発日・内容・料金の確定は、11月初旬を予定しております】

本物の馬と鉄の馬(自転車)。そのどちらもが、草の海を楽しむのに最適な乗り物です。モンゴルの地形はとてもゆるかな傾斜で、自転車で走るにはピッタリ。しかも路面もデコボコが少なく、誰もが簡単にマウンテンバイクを楽しめます。乗馬では馬を扱うことに集中してしまいがちですが、自転車なら大丈夫。大きな風景をたくさん目に焼き付けましょう。自転車の後に馬に乗ると、一所懸命歩いてくれる馬たちには、感謝の気持ちでいっぱいになります。

草原に滞在しながらモンゴルの大自然を自転車でカラダいっぱいで味わうツアーです。

【自転車(マウンテンバイク)とヘルメットのレンタル代込みです】


同行ガイド(講師)丹羽隆志さんが撮影した動画をどうぞ!


同行ガイド

丹羽 隆志 (にわ たかし)

下町からチベットまで、世界各地に轍を残す

1966年生まれ。「にわサイクリングツアーズ」主宰。東京の路地裏からチベットまでをモットーに、毎週末、地球上のどこかを自転車でガイド。NHK教育『趣味悠々・中高年のための自転車生活入門』(日本放送出版協会)の講師他、『丹羽隆志の日本ベストサイクリングコース10』(東京地図出版)、『自転車トラブル解決ブック』(山と溪谷社)、『大人のための自転車入門』(日本経済新聞出版社)他、著書多数。丹羽さんの日々の活動が魅力的に紹介されているブログはコチラ

日付 スケジュール 食事 宿泊
1日目

東京・大阪 ウランバートルアルタンボラグ ※8/17(土)発コースは、モンゴル航空の関西便フライトがないため東京発のみとなります。

午後 東京(成田)・大阪(関西)発。MIATモンゴル航空にて空路、モンゴルの首都ウランバートルへ。到着後、日本語ガイドとともに車で直営キャンプ「ほしのいえ」へ。(車走行=約2時間、約70km)

ゲル
2日目

アルタンボラグ

終日 草原でサイクリング。目覚めれば草原の中。 さあ、この日からあなたも大草原にあるゲルの住人です。自転車でほしのいえの周辺に広がる大草原へ。付近に暮らす遊牧民のゲルを訪問してみましょう。昼食後、太陽が高い間は少し昼寝をして休みます。15時すぎ頃から活動開始。 再び草の海へペダルを踏み出しましょう。

※夏のモンゴルは日が長く、20時過ぎまで明るいのです。

ゲル
3日目

アルタンボラグ

終日前日に引き続き、草原サイクリング。自転車でほしのいえの周辺に広がる大草原へ。

ゲル
4日目

アルタンボラグウランバートル

早朝 自転車でご近所(といっても1km以上離れている?)を訪ねてみましょう。ヤギや牛の乳搾りなども体験できるかも知れません。

午前 日本語ガイドや乗馬スタッフに馬の扱い方や乗り方を教わりながら、ほしのいえ周辺で乗馬に挑戦。

午後 ほしのいえで昼食後、車でウランバートルへ戻、おみやげなどの買い物と市内レストランで夕食の後、ホテルへ。

ホテル
5日目

ウランバートル 東京・大阪

車で空港へ。

午前 MIATモンゴル航空にて帰国の途へ。

午後 東京(成田)・大阪(関西)到着。

出発日 旅行代金 出発地 催行状況 他
2020/08/12(水)【予価】 ¥268,000 東京・大阪 募集中
最少催行人員 6名(定員10名) 添乗員 同行なし。現地係員がご案内。(但し10名以上の場合は同行)
利用予定航空会社 MIATモンゴル航空
利用予定ホテル

[ウランバートル]バヤンゴル、パレス、フラワー [アルタンボラグ]
ほしのいえ〈ゲル泊〉
※ほしのいえ・ツーリストキャンプは原則として男女別3〜4人1室の相部屋になります。

お一人部屋追加代金 8,000円
燃油特別付加運賃
(旅行代金に含まれません)
国際線2,000円(基準日2019年3月1日)

【ご注意】燃油特別付加運賃及び空港諸税についてをご覧ください。

旅券(パスポート)の残存期間 ・このご旅行には入国時に有効期間が6ヶ月以上残っているパスポート(旅券)が必要です。
各国空港税/査証

●旅行代金に含まれないもの
【事前徴収】
・成田空港諸税:2,610円
・関西空港諸税:3,040円
・国際観光旅客税:1,000円
・モンゴル出国税22,000トゥグリグ(880円)
(2019年3月現在)
・日本国籍の方はビザ(査証)は不要です。

その他

●注意点
・ご自身の自転車をモンゴルに持ち込む場合、航空会社にたいして自転車積み込み料金が別途必要になります。※金額はお問合せください
●旅行代金に含まれないもの
【事前徴収】
・成田空港諸税:2,610円
・関西空港諸税:3,040円
・国際観光旅客税:1,000円
・モンゴル出国税22,000トゥグリグ(880円)
(2019年3月現在)

●このご旅行には入国時に有効期間が6ヶ月以上残っているパスポートが必要です。
●ビザ(査証)は不要です。●より詳細な条件はご旅行条件書(募集型企画旅行)をご確認ください。

このご旅行は早割60の適用対象です。

このご旅行はツアーアレンジが可能です。

ツアー仮予約

出発日 旅行代金 出発場所 催行状況 他  
2020/08/12(水)【予価】 ¥268,000 東京・大阪 募集中

いってきました!

出発日:2019.08.14

評価:

★講師およびこの講座に求めておられたものはございますか? また、解説、体験はその理解の助けになりましたか?
講師の方の人となりがよかった。

★講座全体を通してのご意見、印象に残ったことなどをお聞かせください。
お土産を買う際や、最終日のレストランで飲み物をたのむときなど、(現地ガイドの)Aさんが仲介することが多かったのだけれど、その際のレートなど不明瞭で、不快でした。仲介手数料、といってしまえばそれまでかもしれないけれど、Aさんが小銭を稼いでいる、という印象を受けました。

おかえりなさい!

ガイドが、飲み物をお聴きし、レストランスタッフに伝えるのは通常の仕事です。飲み物は現地通貨でお客様から集めます。サービス料なども加算されますから料金表より多少高いことはありますが、ご指摘のようなことはありません。何かの誤解ではないでしょうか。

出発日:2019.08.14

評価:

★講座全体を通してのご意見、印象に残ったことなどをお聞かせください。
こうした一風変わったツアーに参加すると、概ね最年長に位置付けられる年齢になってしまった。全体行動のブレーキにはなるまいと頑張ってみたが、体力の衰えを痛感した。

出発日:2019.08.14

評価:

2010年にネパールでサイクリングツアーを実施していることを知り、参加しました。それ以来何回かお世話になりました。日本語ガイド兼サイクリストを育てていることは素晴らしく、安心して参加できます。

出発日:2019.08.14

評価:

★講師およびこの講座に求めておられたものはございますか? また、解説、体験はその理解の助けになりましたか?
モンゴルの大草原を走ってみたかった。未知の世界であったモンゴルへの理解ができた。

出発日:2019.08.14

評価:

1日ずーっとサイクリング(マウンテンバイクが良かった)が良かった。乗馬も初めてだったけど、もうちょっと乗ったら1人で乗れるようになったかも。スタッフが良かったからだろうけど,,,1人で乗れるようにまた馬に乗りたいです。
(ガイドの)Aさん、講師のBさん、一緒に行った方々、楽しい旅をありがとうございました。最高におもしろかったです。

出発日:2019.08.14

評価:

自転車のツアーは他にあまりないので良かったです。

出発日:2019.08.14

評価:

第一希望のツアーが不催行になり、二転三転しましたが、つねに柔軟に対応していただき感謝です。(親)

★講師およびこの講座に求めておられたものはございますか? また、解説、体験はその理解の助けになりましたか?
モンゴルの文化について詳しく教えてもらったのがよかったです。(本人)

★講座全体を通してのご意見、印象に残ったことなどをお聞かせください。
羊の屠殺を見れたのはいい体験でした。普段命を頂いているという事を深く感じることが出来たので、とても印象に残りました。(本人)

出発日:2015.08.15

評価:

(予約担当の)Aさんにはお会い出来ませんでしたが、電話で過不足なく対応してくださり、安心して出発できました。現地のスタッフに伺いましたが、スタッフの研修に力を入れている点も素晴らしいです。あと現地で(風の旅行社の)Bさんが楽しそうだったので、良い会社だなーと思いました^ ^

自転車のプロが同行なら安心と思い参加しましたが、丹羽さんは自転車のことだけでなく、世界各国の文化・歴史など色々なことに詳しかったので、お話を聞いてて面白く、とても勉強になりました。

五日間、時間を持て余すことなく目一杯活動して充実していました。もう少し滞在して、ゆっくりする時間も過ごしてみたかったとも思いました。また、他の参加者の方々が旅慣れていて(私は旅行経験ほぼなし)その出会いも良かったので、ツアーの面白さを知りました。

出発日:2015.08.15

評価:

総合的には合格点。今後も機会があれば使ってみたい。
ほぼ満足したが、MTBのタイやが29インチで大きすぎた。27インチに乗りたかった。(通常乗っている大きさ)
乗馬は全くの初めてだったので、もう少し配慮があってもよかったかも知れない。速足は全く初めての者には危険?? 鐙の長さ等の気配りが必要。

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