6名様から催行出発日限定日本語ガイドが付きます英語ガイドは付きません添乗員が同行します特別講師は同行しません

カム族の村でホームステイ

象乗りミニキャラバンとメコン河クルーズ7日間

  • ルアンプラバーンでは朝の托鉢の喜捨も体験します
  • がんばってくれた象さんにお礼に水浴びをプレゼント
  • 泊まった村ではこんなにたくさん見送ってくれました
  • カム族の村では子どもたちがとても元気
  • キャラバン隊は森を抜けカム族の村をめざして進みます
  • 慣れてくれば自分で操縦することも
  • 2日間のミニキャラバンを終え、メコン川をバックにパシャリ
  • 伝統の儀式バーシーも体験

●ラオス体験ツアーの決定版!
ラオスの魅力はたくさんありますが、象の国に来たからには、人気のミニキャラバンで1泊2日『たっぷり』象乗り。訪ねたカム族の村では『ほっこり』ホームステイ。アクティブな象乗りのあとは、メコン川の流れにまかせて『まったり』クルーズ。ルアンプラバーンはご利益狙いで『しっかり』托鉢喜捨。そいでもって、ナイトマーケットでは『ちゃっかり』買い物。おまけに、ラオス料理で『がっつり』満腹。そんなあなたに『ぴったり』のラオスツアー。これであなたも『どっぷり』ラオスファン、です。
ツアーポイント
1. 象の背にゆられて1泊2日のミニキャラバン
2. 宿泊はフレンドリーなカム族の素朴な村、いつの間にか人が集まってきます
3. ラオスの伝統儀礼バ-シ-の儀式も体験します
4. メコン川をボ-トで1日ゆったりクル-ズします
5. 古都ルアンプアバーンではナイトバザールや托鉢の喜捨体験、朝市散策もお楽しみ下さい

このツアーは割引サービスが適用されます。


関連よみもの


このツアーを仮予約する
お問い合わせフォーム
パンフレットご請求

スケジュール
 都市内容 (宿泊地)
1東京・大阪・名古屋

乗継地

ビエンチャン
午前:東京(成田)・大阪(関西)・名古屋(中部)を出発。飛行機を乗り継いで、ラオスの首都ビエンチャンへ。
夕刻または夜:到着後、係員と共にホテルへ。
  宿泊●ホテル泊 食事● - / 機内 /  - 
2ビエンチャン

ウドムサイ

パークベン
午前:国内線で北部の町ウドムサイへ。
車に乗り換えて、道中カム族の村などを訪ねながら、メコン河のクルーズの拠点パークベンへ。(走行=約150km、約4時間)
夕食前には伝統的なバーシーの儀式でその後の旅の安全を祈ります。
  宿泊●ホテル泊 食事●朝 / 昼 / 夕
3パークベン(象)
周辺の森(象)
少数民族の村
2日間の象乗りキャラバンに出発。
象使いが操縦します。結構揺れますので、バランスをうまく取れるようになりましょう。午前中は広めの道を進みます。乗るコツをつかんでください。しばらく行くと森に入ります。宿泊は小さな村の民家です
(象乗りキャラバン=4~5時間)
  宿泊●ホームステイ泊 食事●朝 / 昼 / 夕
4少数民族の村(象)
周辺の森(象)
パークベン
午前:前日と別の道でメコン河畔のパークベンを目指します。引き続き象乗りキャラバンをお楽しみ下さい。(象乗りキャラバン=3~4時間)
午後:パークベン到着後、メコン河に望む森の中の静かなホテルでのんびりお過ごし下さい
  宿泊●ホテル泊 食事●朝 / 昼 / 夕
5パークベン

パークウー

ルアンプラバーン
終日:船でメコン河を下ります。終着点は世界遺産の町ルアンプラバーン。移り行く景色、流れる雲、川で漁をする村人、遊ぶ子供たち、川岸の畑や行きかう船に、それを待つ人など見飽きることはありません。
途中、約4,000 体の仏像が安置されているパークウー洞窟やモン族の村にも立ち寄ります。昼食は船上でいただきます。(乗船=約8時間)
夜:モン族の刺繍雑貨などが並ぶナイトマーケットへ。
  宿泊●ホテル泊 食事●朝 / 昼 / 夕
6ルアンプラバーン

乗継地
早朝:地元の人に混ざって托鉢の喜捨体験。その後、朝市を散策。
午前:朝食後、機織りと紙すきの村にご案内。
午後:出発までフリータイム。ホテルは出発までご利用いただけます
17:00~20:00 :空路、乗継地へ。
  宿泊●機内泊 食事●朝 /  - /  - 
7
東京・大阪・名古屋
深夜:乗り継いで帰国の途へ。
06:00~08:30:東京(成田)・大阪(関西)・名古屋(中部)到着。
  宿泊●泊 食事●機内 /  - /  - 
出発日・旅行代金(1名様あたり)
東京・大阪・名古屋発
2017/12/23(土・祝)催行人員到達333,000円
2017/12/29(金)373,000円
2018/4/29(日)373,000円
ご旅行条件・他
最少催行人員●6名(定員8名)
添乗員●同行(出発地によっては乗継地または現地より同行)
利用予定航空会社●ベトナム航空、タイ国際航空
利用予定ホテル●ビエンチャン:センタワンリバーサイド、デイイン、ワンサナ、マンダラブティック パークベン:パークベンロッジ、 少数民族の村:ホームステイ(男女混合の大部屋) ルアンプラバーン:サラプラバーン、ムアンルアン、マノラック、プーシー、パラソルブラン
お一人部屋追加代金●32,000円 ホテル泊
燃油特別付加運賃(旅行代金に含まれません)●国際線0~8,320円
ラオス国内線13米ドル(約1,460円)
(2017年5月1日)
【ご注意】
※12/23発と12/29発の両方が催行される場合、添乗員は現地にてお待ちするため、12/23発の帰国便ではルアンプラバーン空港でお見送りし、12/29発のビエンチャン空港でガイドとともにお迎えし、合流します。その間、日本発着の飛行機には同乗いたしませんのであらかじめご了承下さい。

●ツアー代金に含まれないもの
各国空港税、燃油付加運賃、査証代金、日程表に含まれない食事代、その他個人的な出費、クリーニング代など。

・事前徴収するもの
 ▼各地空港税:
 ○成田空港諸税:2,610円
 ○関西空港諸税:3,040円
 ○中部空港使用料:2,570円
 ○ラオス出国税:15米ドル(約1,680円)
 ○ラオス国内線空港税:2.6米ドル(約290円)
 ○タイ空港施設使用料:35バーツ×2回(約230円)
※2016年11月1日現在

●注意事項
※ホームステイについて
大部屋での男女相部屋の雑魚寝になります。寝具として蚊帳、マットレス、毛布をご用意しております。トイレ、水浴び用の水桶は離れにあります。
※象乗りは2人で1頭の象に乗ります。
※クワンシーの滝(オプショナルツアー)について
滝での水遊びをご希望の方は水着をご用意下さい。(水量により出来ない場合もあります)

●旅券(パスポート)
ラオス入国時に有効期間が6ヶ月以上、未使用査証欄が見開き2ページ以上残っている旅券(パスポート)が必要です

●査証(ビザ)
ラオス滞在15日以内の場合は不要

※外国籍の方は、査証(ビザ)が必要な国が異なりますのでご確認ください。

*地方発について
福岡など地方発はお問い合わせ下さい。
 
●燃油特別付加運賃及び空港諸税
【ご注意】燃油特別付加運賃及び空港諸税について をご覧下さい。

いってきました! お客様の声

  • 2016-12-28発/総合評価★★★★★

象乗り最高です。みんな笑顔です。マホート(象使い)のおじさんたちも笑顔です。
象トレッキングはホテルスタッフがつきっきりで案内してくれます。ピクニックランチは先回りしたスタッフがメコンフィッシュや竹筒にいれたおこわをたき火でたいてくれていて、あつあつでとてもおいしいです。村の人たちの素朴な静かなにぎやかさがとても温かい気持ちになります。
ラオスの村は私たちからみるととてもエコで「持続可能な社会」。地元の人たちに受け入れられ経済的な意味でなく還元される観光に育ってほしいです。

今回はツアーメイトにとても恵まれ、スタッフもよく、象に癒され、子豚と子犬とひよこにも恵まれ、すてきな旅行になりました。
旅に前向きで積極的でどんなことにも楽しみを見出して、自分で旅を楽しくする工夫もできる人たち。久しぶりにほんとに楽しかった。どうもありがとう!      

  • 2016-12-28発/総合評価★★★★★

象さんに乗って森に分け入って素朴な村でのステイ。他では絶対体験できないとても素晴らしい旅でした。

ラオスは食事がおいしいです。
ホテルよりもメコン川クルーズのボートの船長の奥さん(?)に作ってもらったご飯がおいしかったです。朝市で選んだ蛙(炒め物)や何かの根っこ(スープ)をまた食べたい!!
湿気で洗濯物が乾かないので、靴下など厚めの物は速乾性のものをおすすめします。      

  • 2016-12-28発/総合評価★★★★★

(予約担当者の)Aさんの「象乗り楽しいですよ」と、いう数年越しのイチオシにのって参加しました。ラオスというよく知らない国の山奥の村訪問も楽しかったし、もちろん象はエキサイティング!もう1泊して足を延ばしたかった。ご飯もおいしく、ワラワラあちこちから出てくる子供たちもかわいかった。托鉢体験もなぜかテンションあがります。参加してよかった。Aさんありがとう。

さすが風の旅行社というツアープランでした。現地に密着して普段できないこと、知らないことをたくさん体験したように思います。添乗員さんはもちろん現地ガイドもさすが。よく勉強してるし親切丁寧ですね。これからもエキサイティングなツアーを楽しみにしています。      

すべての「いってきました」を表示
このツアーを仮予約する
お問い合わせフォーム
パンフレットご請求