2名様から催行出発日限定日本語ガイドが付きます英語ガイドは付きません添乗員は同行しません特別講師は同行しません

山村の民家でホームステイ

象乗りミニキャラバンとメコン川クルーズ7日間

  • がんばってくれた象さんにお礼に水浴びをプレゼント
  • 泊まった村ではこんなにたくさん見送ってくれました
  • 慣れてくれば自分で操縦することも
  • 2日間のミニキャラバンを終え、メコン川をバックにパシャリ
  • 伝統の儀式バーシーも体験
  • メコン河クルーズの昼食はこのボートの中、清潔でゆったりできます
  • いよいよキャラバン隊、森へ。この頃には象にも慣れてきました
  • ホームステイでは雑魚寝になります
  • お世話になったカム族の村を朝、さびしいけどお別れです
  • パークベンロッジの夕食もおいしいラオス料理です
  • 朝市で「たこ焼き」もどき発見!そして試食!
  • ルアンプラバーンの朝は托鉢で始まります
  • パークベンのロッジの前はメコン河、朝食が気持ちいい!
  • キャラバン中のランチも開放的で気持ちいい!
  • キャラバン隊は村でも人気もの
  • 森を抜け山の頂上に到着、あと少し下れば目的の村です
  • カム族の村の暮らしが垣間見れます
  • がんばってくれたお礼にバナナをプレゼント、ありがとう!
  • カム族の村では子どもたちに元気を分けてもらいました

●ラオスの世界にひたってみよう
雄大なメコンの流れ、悠然とした象たちの歩み。ラオスの時間はこんな速度で流れているのかもしれません。おだやかな気候に、人々のほほえみ。かつての国名がランサーン(百万頭の象の国)であったラオスで象にまたがり、ジャングルを抜け、素朴な村を訪れながら過ごす。そして、メコンの流れに身を任せ、世界遺産の街ルアンプラバーンへ。そこではラオス人の心「施し」を体験し、朝市やナイトマーケットで食べたり、ラオス雑貨を買ったりも楽しめます。
ツアーポイント
1. 象の背にゆられて1泊2日のミニキャラバン
2. 宿泊はフレンドリーなカム族の素朴な村、いつの間にか人が集まってきます
3. ラオスの伝統儀礼バ-シ-の儀式も体験します
4. メコン川をボ-トで1日ゆったりクル-ズします
5. 古都ルアンプアバーンではナイトバザールや托鉢の喜捨体験、朝市散策もお楽しみ下さい

このツアーは割引サービスが適用されます。


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スケジュール
 都市内容 (宿泊地)
1東京・大阪・名古屋

乗継地

ビエンチャン
午前:東京(成田)・大阪(関西)・名古屋(中部)を出発。飛行機を乗り継いで、ラオスの首都ビエンチャンへ。
夕刻または夜:到着後、係員と共にホテルへ。
  宿泊●ホテル泊 食事● - / 機内 /  - 
2ビエンチャン

ウドムサイ

パークベン
午前:黄金の仏塔タートルアンやパリの凱旋門を真似た慰霊の門パトゥーサイなどを見学します。
午後:国内線で北部山岳地帯の中心地ウドムサイへ。車でメコン川河畔のパークベンへ。到着後、伝統的なバーシーの儀式で旅の安全を祈ります。(走行=約150km、約4時間)
  宿泊●ホテル泊 食事●朝 / 昼 / 夕
3パークベン(象)
周辺の森(象)
少数民族の村
2日間の象乗りキャラバンに出発。
象使いが操縦します。結構揺れますので、バランスをうまく取れるようになりましょう。午前中は広めの道を進みます。乗るコツをつかんでください。ピクニックランチの後、木々に覆われた山を越えていきます。宿泊はカム族の高床式の民家でホームステイです
(象乗りキャラバン=4~5時間)
  宿泊●ホームステイ泊 食事●朝 / 昼 / 夕
4少数民族の村(象)
周辺の森(象)
パークベン
午前:前日と別の道でメコン川河畔のパークベンを目指します。引き続き象乗りキャラバンをお楽しみ下さい。慣れた方は交替で首に乗って操縦することもできます。(象乗りキャラバン=3~4時間)ホテル帰着後、天候や川の状態が許せば、メコン川で象といっしょに水浴びもできます。
午後:メコン川に望む静かなホテルでのんびりお過ごし下さい
  宿泊●ホテル泊 食事●朝 / 昼 / 夕
5パークベン

パークウー

ルアンプラバーン
終日:船でメコン川を下ります。終着点は世界遺産の町ルアンプラバーン。移り行く景色、川で漁をする村人、遊ぶ子供たち、川岸の畑や行きかう船に、それを待つ人など見飽きることはありません。
途中、約4,000 体の仏像が安置されているパークウー洞窟やラオスの焼酎ラオ・ラーオを作ってる村にも立ち寄ります。昼食は船上でいただきます。(乗船=約8時間)
夜:モン族の刺繍雑貨などが並ぶナイトマーケットへ。
  宿泊●ホテル泊 食事●朝 / 昼 / 夕
6ルアンプラバーン

乗継地
早朝:地元の人に混ざって托鉢の喜捨体験。そして朝市も散策。
午前:朝食後、機織りと紙すきの村にご案内。
午後:出発までフリータイム。
【オプショナルツアー】 事前予約、事前払い
クワンシーの滝観光 (約3時間)
一人9,800円(2名催行、日本語ガイド)

ホテルは出発までご利用いただけます
17:00~20:00 :空路、乗継地へ。
  宿泊●機内泊 食事●朝 /  - /  - 
7
東京・大阪・名古屋
深夜:乗り継いで帰国の途へ。
06:00~08:30:東京(成田)・大阪(関西)・名古屋(中部)到着。
  宿泊●泊 食事●機内 /  - /  - 
出発日・旅行代金(1名様あたり)
東京・大阪・名古屋発
2018/12/30(日)★398,000円
2019/1/10(木)358,000円
2019/2/7(木)・3/3(日)368,000円
ご旅行条件・他
最少催行人員●2名(★は3名催行)(定員8名)
添乗員●同行なし。現地係員がご案内(但し6名以上の場合は同行)
利用予定航空会社●ベトナム航空、タイ国際航空
利用予定ホテル●
【ビエンチャン】センタワンリバーサイド、デイイン、ワンサナ、マンダラブティック
【パークベン】パークベンロッジ、
【少数民族の村】ホームステイ(男女混合の大部屋)
【ルアンプラバーン】サラプラバーン、ムアンルアン、マノラック、プーシー、パラソルブラン
お一人部屋追加代金●38,000円 ホテル泊
燃油特別付加運賃(旅行代金に含まれません)●国際線6,180~10,670円
ラオス国内線13米ドル(約1,430円)
(2018年5月1日)
●ツアー代金に含まれないもの
各国空港税、燃油付加運賃、査証代金、日程表に含まれない食事代、その他個人的な出費、クリーニング代など。

・事前徴収するもの
 ▼各地空港税:
 ○成田空港諸税:2,610円
 ○関西空港諸税:3,040円
 ○中部空港使用料:2,570円
 ○ラオス出国税:15米ドル(約1,650円)
 ○ラオス国内線空港税:2.6米ドル(約280円)
 ○タイ空港施設使用料:50バーツ×2回(約350円)
※2018年5月1日現在

●注意事項
※ホームステイについて
大部屋での男女相部屋の雑魚寝になります。寝具として蚊帳、マットレス、毛布をご用意しております。トイレ、水浴び用の水桶は離れにあります。
※象乗りは2人で1頭の象に乗ります。
※クワンシーの滝(オプショナルツアー)について
ご出発前にお申込下さい。滝での水遊びをご希望の方は水着をご用意下さい。(水量により出来ない場合もあります)
※2日目:国内線にガイドは乗りません。もし国内線のスケジュール変更で、午前便になった場合は、ビエンチャン観光を割愛し、ウドムサイ周辺のカム族の村を訪ねます。
※2~5名の場合は、5日目の船は、ほかのお客様と混載になります。

●旅券(パスポート)
ラオス入国時に有効期間が6ヶ月以上、未使用査証欄が見開き2ページ以上残っている旅券(パスポート)が必要です

●査証(ビザ)
ラオス滞在15日以内の場合は不要

※外国籍の方は、査証(ビザ)が必要な国が異なりますのでご確認ください。

*地方発について
福岡など地方発はお問い合わせ下さい。
 
●燃油特別付加運賃及び空港諸税
【ご注意】燃油特別付加運賃及び空港諸税について をご覧下さい。

いってきました! お客様の声

  • 2017-12-23発/総合評価

象乗り中は天気に恵まれてよかった。象のワゴンに手荷物をゆわえる紐かカラビナがあれば安心かと思った。孫達も貴重な体験ができて満足でした。蚊の心配があり、蚊取り線香もっていったが使わずにすんだ。少数民族の生活や学校をかいまみることができ有意義でした。      

  • 2017-12-23発/総合評価★★★★

私の様な高年齢でも行けるツアーで満足です。又人数が6人で内子供が二人(小1、小4)珍しい事でした。
有りがとうございました。      

  • 2017-12-23発/総合評価★★★★

象の首に乗れるとは嬉しかった 他の国でのカゴに乗る経験は2〜3度あるので 直接象に乗ってしかも公道を歩けたのは面白かった それからネズミを食べるのも経験して面白い 寺院や名所ばかりの一般旅行よりははるかに良い企画と思う

その土地の人たちがどんな生活や家に住んでいるのか見学するのが好きなので 行先で民家の見学をどんな旅でも入れてください      

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