冬のラサ:写真特集 [LHASA・TIBET]
別名、「ラサの青」特集。
別名、「ラサの青」特集。
は、たくさんあろう。 でもやはりこの場所・この角度が一番ではなかろうか、と僕は思う。
先日、チベット人の女友達とご飯を食べた。 彼女とは七年ほど前からの知り合いで、めでたいことに近いうちに結婚するのだという。 相手は遊牧民出身の男。
今日は、僕が最近食べたチベット料理をご紹介します。
今春以来、心配された方も多いと思いますが、今日は風の日本語ガイドたちの最近の写真をみなさんにお届けします!
シミカルボとは、僕の愛猫の名である。 チベット語の意味は「白い猫」。 何の芸もない、そのままの名前であるが、彼女の白さはラサの太陽光の恵みを受けて、まさに輝くばかりであった。
みなさんご無沙汰しております! 先日、ラサに戻ってまいりました。 長らく停滞していたこのブログ、ラサにいる限り力の及ぶ限り、これからも続けてまいりますので今後ともよろしくお願いいたします。
四ヶ月ぶりのラサ。
カイラスの南側に広がる聖湖、マナサロワール湖。 チベット語ではマパム・ユムツォ。 マパム=「征服されざる」、ユ=「トルコ石」、ツォ=「湖」の意味である。
答えは “Yes” AND “No”!
ロサール明けのラサは、どう喩えられるだろう。 土中に蠢いていた虫たちがもそもそ外に繰り出していく感じか。 眠たそうな目をこすりながら。
朝四時、起こされる。 クンデンと呼ばれる、チャンから作られたチベットの正月料理を食べるためだ。