お客様アンケート「いってきました」とは、ご旅行アンケートの一部項目を、評価の良否に関わらず公開しています。
おかえりなさいは弊社代表取締役 中村昌文が書いております。

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ほしのいえ草原乗馬学校5日間

出発日:2016.07.12

評価:

お世話になっております。
書ききれないので、別紙にて記載させて頂きます。

旅行前、(担当の)Aさんにはたいへんお世話になりました。何度もメールや電話で質問しましたが、丁寧に答えて頂きました。とても参考になりました。頼りになりました。

現地では(ガイドの)Bさんに大変お世話になりました。
日本へエアメールをホテルでは出せず、Bさんに投函をお願いしました。お金を払おうとしても「金額が分からないからいらない」と受け取ってくれませんでした。とても誠実で真面目な方でした。来年モンゴルに行っても、ガイドがBさんだったら嬉しいです。

現地のゲルですが、はじめての人には「自分のゲル」の見分けがつきません。特に、初日は迷うと思います。ゲストのゲルには「ドアに赤いバンダナを巻く」とかでもいいので、目印を付けてほしいです。初日の深夜に迷って、知らない人のゲルを開けてしまいました。

現地は天気が悪く、それほど暑くなかったので、シャワーは使用していません。最初から「シャワーは最終日のみ」のつもりだったので、問題ありませんでした。

乗馬、とても楽しめました。落馬など危険な事もなかったです。もっと上手になりたいです。もう1人の乗馬の先生、Cさんにもお世話になりました。
言葉は通じなくても、大丈夫でした。
優しく、素敵な方でした。
またお会いしたいです。

最終日の夜のショーは、必須ではなく、希望者のオプションにしてほしいです。その時間を買い物やホテルでゆっくりしたいです。

最終日のホテルは、想像以上に綺麗でした。モーニングコールを頼みましたが、なかったです。シャワーが途中で止まったので、油断ならないです。目覚まし時計を持っていって良かったです。目覚まし時計は必須だと感じました。

食事は、どれも美味しかったです。特にゲルでの「餃子みたいなの」がいちばん美味しかったので、2回くらい食べたかったです。(今も食べたい気分です)量も、食べきれないくらいでした。この時期は馬乳酒がないそうで、ガッカリしていたのですが、Bさんが探してくれて飲む事ができました。もし言われなかったら、飲めなかったので、言って良かったです。いい経験になりました。

同行者のカメラが初日で壊れ、それ以降のカメラ撮影はすべて私のカメラで行いました。(画像データはすべて山田さんに転送済みです)説明会の時などに、年配のツアー参加者へ、予備カメラ(もしくは使い捨てカメラさえあれば何とかなります。ぜひ1台だけでもいいので、持ってきて欲しいです。同行者にカメラ撮影を全て委託するのは、とても責任を感じてプレッシャーでした。

全体的に、大満足の200点の旅でした。
山田さんに写真データは送ったので、もし可能なら現地でお世話になった方にも、写真を見て頂きたいです。初めてのモンゴルで不安でしたが、本当に行ってよかったです。もっと乗馬が上手くなりたいので、来年もまた行くと思います!

スタッフの方に、どうぞよろしくお伝え下さい。
本当に素晴しい旅を、ありがとうございました。

おかえりなさい!

細部にわたるご指摘ありがとうございます。モンゴルを楽しんでいただき且つ好きになっていただけたら幸いです。

ブータン3つの谷めぐりと民家訪問7日間

出発日:2016.07.13

評価:

妻と二人の為にガイドと運転手、車と私達にとっては大名旅行でした。

おかえりなさい!

最高ですね。弊社では、そんなツアーがいっぱいあります。どうぞ、ご利用ください。

【限定7名】騎馬トレックで行く「草の海」ソンクル湖 9日間

出発日:2016.07.15

評価:

チベットで(風の旅行社の)Aさんに紹介された時は、「ちょっと良く言い過ぎじゃないの?」と思いましたが(すみません)、実際は大幅に期待を上回る内容でした。
自然も人も食べ物も、全てが素晴らしかったです。色んな国へ行きたいので、一度行った国に行こうとは思わなかったんですが、キルギスにはまた行きたいと思います。こんなに感動を覚えるツアーは「風の旅行社」以外にありません。「今までは良かったのに社風か変わってしまった」という旅行社はいくつかありますが、風さんはいつまでも変わらないで欲しいです。

おかえりなさい!

はい。風らしさを失わないよう今後も努力してまいります。これからも、応援をお願いします。

大草原縦走 騎馬トレックキャラバン8日間

出発日:2016.07.15

評価:

トレッキング中の世の予備馬は各グループに1.2馬は必要ではないか。

おかえりなさい!

従来は、2頭立てにして替え馬を連れて行っていたのですが、集団行動がとりにく、くかえって思うように乗馬ができないので替え馬をやめましたが、やはり、予備の馬は必要だと私どもも思います。改善を図ります。ご指摘ありがとうございます。

天山山脈展望! キルギス・キャンプトレッキング 9日間

出発日:2016.07.16

評価:

日本でもテント泊はめったにしたことがなかったのに、今回3泊のツアーを申し込んでしまった。ポーターさんがテントや重い荷物を運んでくれるのに期待をしましたが、やはり平らでない固い所で寝るのはこたえました。天気も意外と雷雨やひょう、あられにも遭いましたが、それにも勝る自然の景色や花々は、歩いてしか行けない所だからこそでしょう。10年分くらいの花を見たと思います。しばらく日本の山の花が物足りなくなりそうです。

天山山脈展望! キルギス・キャンプトレッキング 9日間+ビシュケク延泊10日間

出発日:2016.07.16

評価:

景色がよくトレッキングの場所としては、文句ない。初日のポーター、車の集合時間までかなり待たされた。キルギス時間か ? 山では、出発時間をもう少し早くした方がいいのではないか。

天山山脈展望! キルギス・キャンプトレッキング 9日間+ビシュケク延泊10日間

出発日:2016.07.16

評価:

川の渡渉の際のポーターさんたちの献身的サポートに感謝。これまでは自分たちでなんでもやり、このような山はやったことがなかったので、こんなことでいいのかなと思いつつ、感謝。

おかえりなさい!

そうですね。日本人は金を払って物は買いますが、労働を買うことはしませんよね。ですから海外でそういう場面に遭遇すると、私もそうですが、なんだかとても申し訳なく思ってしまいます。しかし、それが現地の仕組みであり、現地の人たちは、外国人に少しでもお金を落としてほしいと願っていますから、私も遠慮はしないようにしています。でも、なかなか慣れませんね。それでいいんじゃないでしょうか。日本人の感覚のほうが良いと私は思います。でも、だからご自分でどうぞとはならないのです。どうぞ、ご理解ください。

天山山脈展望! キルギス・キャンプトレッキング 9日間

出発日:2016.07.16

評価:

ネパールのように至れり尽くせりとはいかなかったけれど、お国柄を考えるとかなり頑張ってくれたのだと思います。少人数で和気あいあいと行くツアーのスタイルで、ツアーメイトの方たちも楽しい人たちで、とっても楽しい旅になりました。
残念だったことは、人数が少ないのに大型バスで、車内がゆったりだったのはいいけれど移動に予定以上に時間がかかり、移動日はいつも到着が夜遅くなってからでした。A(ロシア人のトレッキングガイド)は英語が片言で、Aと(添乗員の)Bさんが後続グループと一緒に歩いていたため、我々先頭グループはほとんど何も説明も無いままでした。

仕事の都合上、夏(6月‐9月)は長期の休みが取りにくいため、興味のあるツアーがあっても参加できないことが多いので残念です。秋から冬にかけてトレッキングや登山、サイクリング等のアウトドア系のツアーがもっと充実してるといいのですが。

【受注型】ドルボルジン山(2290m)登頂と大草原乗馬6日間

出発日:2016.06.29

評価:

・モンゴル、とても行きたい場所であった。
・旅行中は仲間と一緒、そしてホテル、ガイドさんが日本語で通じる安心感がありました。
・他のツアー客がいないという、ぜいたくさが、たまらなく良かった。
・山登り、花、星空、乗馬、素晴しいキャンプ地、又、あの空間の戻りたい!
・モンゴルの方達との、いろんな場面でのふれあいがとてもうれしく思いました。

【受注型】ドルボルジン山(2290m)登頂と大草原乗馬6日間

出発日:2016.06.29

評価:

ウランバートルから、車で5~6時間かけて行った、ゲルの「ベースキャンプ地」
現在地球上で、電気もない、電話もない、TVもない、非常に希有な場所で3日間過ごした事で、カルチャーショック(非常にいい意味で)を受けました。
今迄海外で、こんなに、自然のままの生活が、できる場所に行ったことがないので、時間のゆるす限り、又滞在してみたいと思っています。

【受注型】ドルボルジン山(2290m)登頂と大草原乗馬6日間

出発日:2016.06.29

評価:

山も馬も全て楽しかったです。
食事の量が全体的に多かったです。もう少し少なくても十分。

【受注型】ドルボルジン山(2290m)登頂と大草原乗馬6日間

出発日:2016.06.29

評価:

一般のツアーに比し非常にファミリアで毎日が内容が濃い三行でした。(ガイドの)Aさんは日本語が堪能であるばかりではなく、よくやって頂きました。Camp
最終日のキャンプファイヤーは現地のスタッフとの交流会含めサプライズなイベントでした。Campの社長との会話も印象的!
モンゴルは若い国でまだまだインフラ設備等発展途上国という感じはしましたが、友好的な国民性で将来まだまだ発展すると思いますが、この自然は是非壊さない様守っていただきたい。
(風の旅行社)担当のBさん、お世話になりました。新ハイ他支部から連絡がありましたら、対応よろしくお願いします。