お客様アンケート「いってきました」とは、ご旅行アンケートの一部項目を、評価の良否に関わらず公開しています。
おかえりなさいは弊社代表取締役 中村昌文が書いております。

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ゆったり楽しむ秋のブータン 2つのツェチュ祭とパロ、ポブジ谷訪問 9日間

出発日:2026.09.19

評価:

今回も楽しい旅でした。
念願の断崖の寺院「タクツァン僧院」は雨で行けなかったのですが、代わりに案内された寺院も断崖にあり見ごたえがありました。
ツェチュ祭は、内容の異なるティンプー、ガンテの2つを楽しめて良かったです!
色々ハプニングもありましたが楽しい旅でした。

おかえりなさい!

今回はあいにくの悪天候でタクツァン僧院へ行くことができず、大変申し訳ございませんでした。代案を楽しんでい頂けたようでホッとしております。

9/13(日)発 鷹匠の祭典 バヤンウルギーイヌワシ祭とホームステイ9日間

出発日:2026.09.13

評価:

講師のAさんから貴重な話しを熱すぎるくらいたくさん聞くことができ、またとない経験でした。地元の方とのつながりが深かったので、いろんな体験ができました。ウイを建てるのを手伝ったり、アルバムを見せてもらったり、子供たちと遊んだり、燃料の糞ひろいのお手伝いをしたり。ヤギを屠り、解体するのも見ました。散歩中に地元のウイを訪問でき、馬乳酒をいただき、そこのご主人が鷹匠の祭りの競技の審判をしておられ、より親近感がわいて観戦できました。また普段は家庭的なチョルパン母さんが祭りでは颯爽と馬にまたがり、ラクダにウイの道具を積んで現れた時は感動しました。鷲を肩に乗せた息子のチカさんもカッコよかったです。祭りは2日間とも楽しめましたが、寒さ対策は万全でいきましたが、日中は結構暑かって帽子をかぶってても日焼けしました。

ウランバートルに停泊になったことで思いがけずに観光もでき、バスの運転手のBさんが各所をまわってくださったので効率よくいけました。

と話しが尽きないくらい、思い出深い旅になりました。もしもう一度モンゴルに行くとしたら、ハーブを探す旅やシャーマンのことも知りたいと思いました。

青蔵鉄道で行く遙かなる聖都ラサとチベット最大の祭典ショトゥン8日間

出発日:2026.08.08

評価:

何度もお世話になっている旅行社さんなので、今回も安心して旅行を楽しめました。
帰りの拉薩から広州のフライトでは、重慶で一時停止があったのですが、そのときの対応も事前にご案内いただけたら嬉しかったです(往路の広州空港での乗り継ぎは丁寧なマニュアルを同封いただいていたのでスムーズでしたが、一時停止したときに降りてどこに向かえば良いか少し迷ってしまったので)

おかえりなさい!

貴重なご意見ありがとうございます。ご案内が不十分で申し訳ございません。経由便の場合、運航スケジュールによって、航空会社のご案内が一定ではないため、大まかに「航空会社の係員の案内に従ってください」とご案内させていただいております。分かりやすいご案内を心がけて改善を検討いたします。

青蔵鉄道で行く遙かなる聖都ラサとチベット最大の祭典ショトゥン8日間

出発日:2026.08.08

評価:

初めてのチベット、とても楽しかったです。グループの方もみんな良い方でいつも笑いが絶えず、楽しかった。
ただ暑い日差しの中、セラ寺へ歩くのが結構大変だった。1時間くらい歩いたでしょうか。
西寧で、昼間日差しがあまりに強かったので、西寧の駅で日傘を買って、その後、本当に助かった。今後、旅行者への荷物のアドバイスの時、日傘をぜひ加えるといいと思いました。
ガイド以外のチベットの方と話したり交流したりする機会がなかったので、そんな機会があると良いなと思いましたが、色々と事情もあるのでしょうね。
ジョカンの近くで20センチほどの仏像を買いました。緑のタラです。とても良い買い物ができました。仏像に魂を入れるとのことで、翌日の夜、受け取りました。お店の方が魂を入れるところの映像も送ってくれたので、良かったです。

おかえりなさい!

夏のチベットは非常に日差しが厳しいので日傘はとてもよいアイテムですね。今後のご案内の参考させていただきます。現地の方との交流は、現地事情もありますのでご理解いただけましたら幸いです。

青蔵鉄道で行く遙かなる聖都ラサとチベット最大の祭典ショトゥン8日間

出発日:2026.08.08

評価:

今回初めて風の旅行社さんのツアーに参加しました。ツアー同行者が少なめで気を遣うことなく楽しく過ごせました。ガイドの皆さんには日本語で丁寧に対応いただき,チベット文化について豊富な知識で詳細に熱心に説明いただき,チベットをより身近に感じながら安心して過ごせました。また,大きな団体では行けない場所や地元のお店まで連れて行ってくださり,大変満足しました。頻繁には行けない海外旅行ですが,また機会があれば参加したいと思いました。

そらのいえに泊まる ハンガイ大周遊8日間

出発日:2026.08.08

評価:

行ってみて、こちらのコースにして本当に良かったと思いました。
正に恵みの地ハンガイ大周遊。
2度目のモンゴルですが、「広い」が段違いでした。トッフン寺に馬で向かったこと、寺院がこの目で見られたこと。一生の思い出です。
エルデニゾーに行くコースは他社さんにもありますが、トッフン寺、オルホン滝まで含まれているツアーはなかなかないですよね。
すごいガタガタ道を長距離、長時間運転してくれた運転手さんにも感謝です。
御社直営のそらのいえ、最高でした。私たち日本人にも配慮しながら
現地の美味しい食事を出して下さいました。
(出来立てのウルム、揚げたてのパン(名前忘れました)が食べられるなんて感激です!)
ガイドのDさんにはいろいろ家族ぐるみでお世話になりました。そらのいえで使っているラクダのブランケットが欲しいと言えば娘さんが買いに行ってくれたり(私たちはお買い物の時間があまりなかったので)、タクシーが捕まらなくて困っていたら出勤途中の旦那さんが車で送ってくれたりしました。改めてありがとうございました。

上でパンフレットを4点にした理由ですが、現地での支払い事情のことです。
ドルで支払える場所は今回のツアーではほぼありませんでした。かなりローカルなお店でも、クレジットカードのタッチ決済で済み、電波が無いところで必要なのはトゥグルグでした。お土産屋さんがあるようなキャンプで連泊あるいはお酒をよく飲まれる方などはドル両替でいいと思うのですが。
せっかく現地事情をよくご存知の御社さんですから、ツアーごとに様子を教えていただけると嬉しいかなと思いました。(あと、現地空港でトゥグルグに両替する時間もあると嬉しいです。)

余談ですが、担当のAさんにご相談したトゥグルグ紙幣の話ですが、集まりました!ありがとうございました。大満足です。

おかえりなさい!

確かにコースによってお金の両替の事情は変わってきます。今後の案内に生かすようにいたします。貴重なお時間を頂きましてありがとうございました。

青蔵鉄道で行く遙かなる聖都ラサとチベット最大の祭典ショトゥン8日間

出発日:2026.08.08

評価:

何回も中国に行ったことがありますが、チベットは初めてなので、最初は不安でしたが、風の旅行社の皆さまのおかげで今まで一番楽しい旅ができました。
ほんとうに風の旅行社を選んでよかったです。

おかえりなさい!

ご期待に応えられて大変うれしく思います。

青蔵鉄道で行く遙かなる聖都ラサとチベット最大の祭典ショトゥン8日間

出発日:2026.08.08

評価:

いろいろなところに連れて行ってもらって楽しかったです!でももう少し、ゆっくりする日があっても良かったと思っています。

おかえりなさい!

限られた日数ですし、お祭の時期のツアーでしたので、やや忙しくなってしまったかもしれません。申し訳ございませんが、何卒ご理解下さい。

アルブルド騎馬トレック8日間

出発日:2026.07.31

評価:

ゲルに置かれていたタオルの肌触りがとても良かったです。
地形に関しては平坦なところが多く、「星の家」の方が景色は良かったです。
でも、「草原を駆ける」と言うことに関しては大変満足でした。

春の大祭パロ・ツェチュとゆったりブータン 9日間

出発日:2019.03.16

評価:

なんといっても「シンゲ・ナムゲルと行くツアー」の名前のごとく、ブータン文化を深く知ろうと思って臨んだツアーとしては大正解でした。お寺をめぐりながらの仏教の話や夕食でビール飲みながら文化の話、Aさんの日本留学時代のお話、おもしろかったです。そして、プナカゾンで大僧正にお会いし、パロのツェチュでは、国王に話かけられるなんて!一生の思い出となり、新年度の仕事に弾みがついたようです。日本の幸福と、ブータンの幸福、比較するものではありません。しかし、幸福ってなんなんやろ?そう一歩たちどまるきっかけとなった旅行となりました。

200%堪能したブータン旅行でしたが、お祭りでの国王の件は、電話でガイド仲間と情報交換しながら、タイミングよく私たちを導いていただいたようです。日本語・英語・ゾンカ語、ヒンズー語、ネパール語を駆使し、いろんなことを教えてくれたAさん、本当にお世話になりました。

2つの秋ツェチュとパロ、ポブジ谷訪問 9日間

出発日:2018.09.15

評価:

ガイドがGood、ツェチュの見学時間がもう少し長く、説明がもっとあるとよい。
最終日の帰国準備が大変だった点を考慮して4になった。(これはホームステイが悪いわけではなく、帰国日にかかっているためである)

1.次回チェチュに行くなら、解説付(歌舞伎のイヤホンガイド)で、弁当、衣装、屋根付きの椅子席を準備、1箇所一日以上、じっくり見学したい。ティンプーでは解説放送がされていたが、まったくわからず、ガイドさんは会場出入りのサポートで説明時間が不足。→2箇所各一日以上だけのツアーも・・・。
2.パロ市内やワンディフォダンは市内散策の時間を十分に取りたい。また、最初に街のスーパーを見たかった。
3.ホームステイ先の人たちとの交流を工夫。お孫さんたちもいたが、言葉等のこともあり、ほとんど交流できなかった。(ホームステイのイメージが違うためなのか?)

2つの秋ツェチュとパロ、ポブジ谷訪問 9日間

出発日:2018.09.15

評価:

お祭をもっと長く3日間見たかった。