ネパールお客様アンケート「いってきました」
エリア別
3つの「風のいえ」を巡る ヒマラヤ展望乗馬6日間
出発日:2018.03.17
全体としてはとても楽しく6日間、すごせました。ありがとうございました。初対面の方々でしたがとても楽しい仲間で、より楽しい旅となりました。
乗馬2日目のコースに、工夫がほしいかなと。景色の良いコースの5時間ならいいのですが、車道や河原の時間が多く、鞍も硬く、お尻が痛かったです。しかし、楽しかったです。ありがとうございました。
3つの「風のいえ」を巡る ヒマラヤ展望乗馬6日間
出発日:2018.03.17
参加メンバーとスタッフ、馬子に恵まれて、あっという間のネパール旅行でした。楽しい旅をご提供いただきありがとうございました。
この乗馬ツアーは全般を通じて楽しいコースでした。強いて言えば、初心者や体力に自信のないひとの場合、ポカラとはなのいえ間は、少しきついかもしれません。コースを逆回りにする案も参加者の中で話題にあがっていました。もっとも、逆回りも、狭い道で斜度があり、車の通行も考えると、初心者や体力に自信のないひと向けには要検討かもしれません。
3つの「風のいえ」を巡る ヒマラヤ展望乗馬6日間
出発日:2018.02.10
今回のネパールは、とても楽しいツアーでした。
馬の鞍が、いまいちでした。馬旅ではゲルシート持参して使用可でしょうか。
3つの「風のいえ」を巡る ヒマラヤ展望乗馬6日間
出発日:2018.02.10
里道を行き、山道で高度を稼ぐ騎馬行程。畑仕事の人や牛の群れと行き交う。手を振り歓声をあげる子どもたちに「ナマステ」と応える。宿の五右衛門風呂で疲れがとれた。
翌朝午前6時半、快晴、澄み切った空気。ヒマラヤ高峰群がくっきり。空、白銀の峰、麓、里がみな青い。エベレスト方面から太陽が顔を出し、情景を刻々と変える。
アンアプルナ(8091㍍)山群、マチャプチャレ(6993㍍)の頂上に横から陽光がさす。広がり、山ひだの陰陽を深くしていく。絶景に見とれ至福の時がすぎる。
パノラマ展望が続く尾根も行く。休憩した茶屋や宿近くの民家で、つたない英語でも住民と交流できた。全体として騎馬トレックの醍醐味を堪能できた。
馬具の安全性に気を配ってほしい。
参加者4人が顔をあわせたのはカトマンズの空港ビルを出てからだった。成田か香港であいさつ程度できたら、カトマンズ空港で3人がばらばらに荷物をさがし、確保に1時間もかからずにすんだかもしれないと思う。
エベレスト展望 シャンボチェ・トレッキングとクンデピーク10日間
出発日:2018.02.23
天気に恵まれ、行程通りに遂行出来た。体調不良者もいたけど頑張ってくれ自分は大満足。
山ヤの「夢の終活」に「エベレストが見たい」、身体の動けるうちに「ヒマラヤトレッキング」に行きたいと仲間で計画が決まり、数社問い合わせました。
悪天候の場合、ルクラ発着は欠航となるため、日程について不安があったのですが、その不安に対して明確な回答をくれたのが「風の旅行社」でした。
また、その場で担当者から、出発の曜日・航空会社・日程・最終目的地とイメージしていたプラン通りの回答が返ってきたのでした。
お客様からの問い合わせに対して、ルクラへの航路使うトレッキングについては飛ばないリスクに対して明確な説明、そして旅行保険である程度補填できる事を伝えて下さい。自分は、その説明から信頼が生まれました。
エベレスト展望 シャンボチェ・トレッキングとクンデピーク10日間
出発日:2018.02.23
トレッキングの旅としては気分が良かった。72才という高齢な私でもスタッフ達の気づかいで、2度と行けない所へ連れて行って頂きとても感激しました。ありがとうございました
エベレスト展望 シャンボチェ・トレッキングとクンデピーク10日間
出発日:2018.02.23
不安要素だったアレルギー喘息も起こる事なく、すべての日程がスムーズに、本当に印象深い旅でした。〝心も身体も柔軟に〟(予約担当者の)Aさんのアドバイスのお陰で、山合の村々をお邪魔させて頂き、そこに暮らす人々の生活を垣間見て、子供達も、大人も皆生き生きとし、表情が穏やかで印象的でした。
高山病の症状も下痢も、何もなくすんなり順応できました。幸福な時間でした。チャンスがあればもう一度行きたい、ネパールです。
歩きながら(ガイドの)Bさんが、ヒマラヤフォークソングを教えて下さいました。Cさんは横笛や歌、ダンスもお上手と聞きました。忘れないように〝レッサムピリリ~〟を口ずさんでいます。
カトマンズは私にとってはカオスの世界でした。でも食事の時(ショーを見ながら)ちょっと文化にも触れられて良かったです。
エベレスト展望 シャンボチェ・トレッキングとクンデピーク10日間
出発日:2018.02.23
現地での朝食のおかゆが大変おいしかった。
(ガイドの)AさんBさんとのコミュニケーション、色々な気遣いありがとう。
4年ぶりのネパール訪問、今回はヒマラヤ山麓ハイキングとムスタン地域への旅を堪能させていただきました。五右衛門風呂の後、ほんのひと時でしたが「つきの家」の眼の前に現れたアンナプルナとマチャプチャレの雄姿、快晴の暁時、赤輝色から純白色への変化していくダウラギリの日の出、夜来の積雪で純白に染まったニルギリ、東から順に赤く染まり、そして白く染め変えていくゴルカから見たマナスル連山の日の出、チベット色、一色のカニベク村、「兵どもが夢の跡」のジョン村など、見たかったものをすべて見させていただきました。
ローカルトレイルのハイキングなども含めて、たっぷり堪能し感動の旅となりました。企画していただいた方々、ガイドさんに感謝。そして、人懐こく、いつも明るく、「ナマステ」の挨拶をしっかりするネパール子供たちに感謝です。ありがとうございました。また、行きたいです。
カニベクからムクティナートへの途中、車のエンジントラブルで2回歩く羽目になったこと、ゴルカからカトマンズへの帰路、エアコントラブルでサウナ状態を余儀なくされたことなど、小さなトラブルはありましたが正直、楽しかったです。特にムクティナートへ向かう途中、現地のトラクターに便乗させてもらったことは良かったです。旅にトラブルはつきものです。昨年のシルクロードの旅もそうでしたが、ガイドさんの適切かつ迅速な対応があると、通常経験出来ないことを経験したりで、パニックトラブルがラッキートラベルに変わります。ありがとうございました。
一点、ダンプスからタサンビレッジのドライバーは最悪でした。モヒカン刈りの若者で、ガイドとの受け答えもろくにしない、自分勝手な運転と劣悪な運転マナー、他のドライバーとの子競り合い、さらには勝手な理由でドライバーを交代するなど、言えばきりがありません。ガイドさんもあきれていました。ほかのドライバーさんはしっかりしていて、とても気持ちがいい人たちでした。
(Group Tourにはない)個人ツアーで現地の人々との交流、外国人Trekkerとの交流を十分に楽しむ事ができた。
①現地Guideとしては「私の70才近い年齢(欧米西洋人に比べて体力、スタミナに弱い)日本人が厳冬期に三大峠に挑戦することに」やや問題ありとの指摘があった。
特にRenjoはLungdhen Lodge,CholaではDgonglha KalkaのLodgeがopenしているかの心配をGuideはしていた。Trekkerが多くなく閉鎖している事態心配
②KongMalaは頂上付近の低温/強風と状況厳しく、1月24日以降の降雪もあり、10月末まで、あるいは4月末5月中旬が挑戦には最も適している、とのこと
日本人だけの添乗Tour Guideによる山旅では味わえない、大変に貴重な体験をさせて頂き、有難かった。感謝申し上げます。
3つの「風のいえ」を巡る ヒマラヤ展望乗馬6日間
出発日:2017.12.30
中3の娘と中1の息子と3人で参加しましたが、(社員添乗員の)Aさん含め皆さんと仲良くして頂き、とても楽しく過ごせました。宿も食事も馬達も良かったし、ヒマラヤの展望は本当に素晴らしかったです。
子供達も良い経験ができた様で、「又行きたい!」と言っています。今年に又参加しようと思います。どうぞよろしくお願いします。
【村上大輔さん同行】世界遺産カトマンズ盆地のチベット仏教巡り6日間
出発日:2017.12.29
体調不良のため、評価が下がっております。