お客様アンケート「いってきました」とは、ご旅行アンケートの一部項目を、評価の良否に関わらず公開しています。
おかえりなさいは弊社代表取締役 中村昌文が書いております。

詳細を見る

憧れのミルフォードトラック完全踏破とルートバーンハイライト10日間

出発日:2026.02.06

評価:

初めて「風の旅行社」にお世話になりました。と言っても、現地のA社が委託を受け、現地のB社に手配するという構造なので、「風の旅行社」は、大本営みたいな感じでしょうか。担当の方とは、電子メールと郵送書面でのやりとりでしたが、十分な資料やアドバイスもあって、特に困ったことや不満に思ったことはありません。

「ミルフォード・トラック」に関しては、正直なめてました。たいした山歩きではないので、齢いってからで十分、のんびり歩けるよと聞いていたからですが、行ってみれば大違い。一日の歩く距離が長く、40000歩を越える日もあり、なにかに急かされるように歩きました。このパーティが、今シーズン101回目のグループというくらい、長いノウハウに基づいた運営で、道もしっかり整備されているし、ロッジもきれいだし、食事も言うことありませんが、「散歩道」と言うほど、ぽくぽくとは歩けません。外国の老婦人も、景色を眺める余裕もなく、ひたすら歩いてるわよ、と言ってました。谷底を歩くので、移り変わる素晴らしい展望があるわけでなく、苔むした木々の間の道を延々と行くので少し単調なのは否めません。それでも、外国の人とも挨拶を交わしながら、同じ道を歩いているとある種の連帯感みたいなものも出てくるし、「ブエン・カミーノ」の道とはまた違った達成感も、味わうことができたと思います。なんだか、あとからじわじわと効いて来るような旅だったと思います。

敢えて言えば、B社に機会があれば、完歩証明を出してくれるよう提案してください。昔のように紙でとは言いません、せっかく最後にメールアドレスを書かせるのだから、メールで素敵なデザインのCertifiateを送ってくれれば、あるいは、ダウンロードできるサイトを教えてくれれば、いい思い出になるのになと思います。

おかえりなさい!

「完歩証明書」は以前は発行されていましたが、諸般の事情で現在は発行されていないようです。確かに電子証明書でもあると記念になりますね。企画担当者から現地会社に提案しております。ご指摘ありがとうございます。

憧れのミルフォードトラック完全踏破とルートバーンハイライト10日間

出発日:2026.02.06

評価:

・やはり、神戸からは関西国際空港発着がいいなあと感じた。
・ニュージーランド航空の座席指定を少し料金を払い選択したが、成田~オークランド往路の席は臨時に取り付けた席(バスの補助席のイメージ)のようで、隣席から座面が低く落ち込んだ感じで硬かった。機内食は美味しくなかった。

おかえりなさい!

ご旅行自体は大変お楽しみいただけたようですが、飛行機の件ではご満足がいただけず、大変申し訳ございません。確かに関西の方にとっては成田空港まで移動するのはご負担です。しかし、今回のようなツアーでは、ニュージーランド国内線への乗継を考えると成田からオークランドへの直行便を利用するメリットが大きいためこのようなルートとなっております。何卒ご理解ください。 また、ご指定いただいたお座席については、非常口座席(エマージェンシーシート)かと推察いたします。非常口座席は前の席とのピッチが広いため空間に余裕があるため有料座席となっている場合が多いのですが、非常の際には、非常口を開閉したり、乗務員の指示にしたがって避難活動を助ける必要のある特殊な座席です。そのような性格上、座席が固かったり、リクライニングに制限があるなどのデメリットもございます。 弊社にて座席指定のお手伝いができればよかったのですが、最近の航空券は座席指定は有料の場合が多く、料金もまちまちであるなどお客様へのご案内が難しい面がございます。結果的にご満足いただけずに申し訳ございませんでした。

憧れのミルフォードトラック完全踏破とルートバーンハイライト10日間

出発日:2026.02.06

評価:

24.10月ABCトレッキングに続き、26.2.6発ミルフォードトラックとルートバーン・キーサミットに行ってきました。

天候を心配していましたが、2日間の雨は夕方・夜に降り、日中は天候に恵まれ、雨に濡れることなく、全ルート踏破することができました。
今回は、特に森と滝が素晴らしく、南極ブナ・苔・シダが雨に洗われ、美しく、楽しめました。
山の眺望は、一部ガスに覆われましたが、これもミルフォードトラックの自然であり、その変化を参加者皆さんと共有しました。
ミルフォードサウンド・クルーズも、滝の飛沫を気持ちよく浴びてきました。
現地ガイドMさんは、名物女将然とした敏腕ガイドで、トレッキングはもとより、現地レストラン・ディナーも楽しく過ごせました。
マッキンノン峠の眺望を楽しみながら、マウントクックリリー1輪にも出会うこともでき、贅沢な山旅となりました(花期は11~1月)。
また、バケットリストのトレッキングに出掛けます。

憧れのミルフォードトラック完全踏破とルートバーンハイライト10日間

出発日:2026.01.28

評価:

ミルフォードトラックのツアーを検索していて、たまたま見つけた、というのがきっかけでしたが、とてもいい旅ができました。失礼ながら、会社のお名前も存じ上げなかったです。対応も迅速、丁寧でしたし、ひとりのご担当者が連絡窓口になっていたので、安心感がありました。
日程も、ミルフォードトラックの前のハイキング、後の街散策と、自分にとって適度な長さでよかったです。
現地のガイドさんもご夫妻でとてもよくしてくれました。旅全体を楽しめました。ありがとうございました。

おかえりなさい!

数多くの旅行会社の中から見つけていただきありがとうございます。これを機に、またご利用いただけましたら嬉しく思います。

憧れのミルフォードトラック完全踏破とルートバーンハイライト10日間

出発日:2026.01.28

評価:

機会があればまたお願いしたいです

おかえりなさい!

またのご参加お待ちしております。

憧れのミルフォードトラック完全踏破とルートバーンハイライト10日間

出発日:2026.01.28

評価: