お客様アンケート「いってきました」とは、ご旅行アンケートの一部項目を、評価の良否に関わらず公開しています。
おかえりなさいは弊社代表取締役 中村昌文が書いております。

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【関空発着】美しき谷 ランタン・トレッキング9日間

出発日:2025.12.27

評価:

今回の旅行内容や風の旅行社のみなさまのご対応にも本当に満足&感謝しております。

少ない経験ながら、ツアー旅行というものは、主催会社によってこうも違うものかと驚かされました。行程や料理など様々な気配りがあることをお伺いして、風の旅行社のサービスの良さには感動しました。また、今回は(風の旅行社の)Aさんにご同行いただけたことは幸運でした。

景色も道中に見られた動植物もネパールの文化の学習もすべてすばらしかった。ツアーの仲間も私より登山や旅行になれている方ばかりで助かりました。

キャンジンリー登山は少々苦しかったものの、いいチャレンジになりました。それ以外のトレッキングは50代半ばの私にも特に問題はなく余裕を持って歩くことができました。残念だったのは時期的に月が明るすぎて期待ほど星が見えなかったことぐらいですね。

事前の(風の旅行社大阪支店の)Bさんのご対応、ツアー中のAさんの気配り、(現地)ガイドのCさんのガイディングのすべてに感謝しております。みなさまにもよろしくお伝えいただければと思います。

一方で、AさんにもCさんにもいろいろご迷惑をおかけしました。それらにも明るく接していただき、助かりました。

機会があればというか、また近いうちにぜひ参加させていただければと思います。ABCツアーにはぜひ参加したいと思っています。体力が続けばエベレスト方面も、という野望もあります。引き続きよろしくお願いします。

【受注型】ゴレパニ表裏周遊トレッキング9日間

出発日:2025.12.24

評価:

妻が風邪のため体調不良で食事をほとんどとれなくなりました 特別にお粥やすりおろしリンゴをつくってくれました。プルパリからモハレではなくバンタンティへ一気に戻ることにしました。(現地)ガイドのAさんは、今できる選択肢を的確に説明してくれ、私達は納得できる選択ができました。予定変更後の宿変更なども迅速で助かりました。 一気に標高を下げたことで妻の体調も良くなりました。モハレには行けませんでしたが、晴天にもめぐまれ満足できる旅となりました。

【関空発着】大迫力の南壁へ! アンナプルナBCトレッキング9日間

出発日:2025.12.27

評価:

英語は喋れない、旅慣れてない私。けれど一緒に参加したお二人が気さくで頼りになり安心でした。アンナプルナとマチャプチャレの大迫力。モルゲンロートとアーベントロートに神々しさを感じて思い切って参加して良かったです。行く先々で写真を撮って欲しかったです。

【成田発着】コプラ・リッジ・トレッキング9日間

出発日:2025.12.27

評価:

【成田発着】美しき谷 ランタン・トレッキング9日間

出発日:2025.12.27

評価:

昨年、年明けからそうそうからの無茶なランタンツアーのリクエストにご対応いただき、ありがとうございました。おかげで15年越しの念願のランタンの谷トレッキングに行くことができました。
ランタンまでの道のりはとても楽しく、どの道も大変興味深く、またキャンジンリから見る景色や空は雄大で美しく、大変感動いたしました。想像以上に心に残る旅になりました。
ご一緒した皆さまがとても良い方ばかりで、また(現地ガイドの)Aさん、Bさんに昨年から引き続きガイドしていただき、とても安心いたしました。
またいつか再訪したいと思います。

【成田発着】ビムタンに連泊! マナスル西面展望トレッキング9日間

出発日:2025.12.27

評価:

天気に恵まれた為か、予想以上に暖かく夜間もグッスリ寝られました(用意して頂いた羽毛シュラフ・湯たんぽは重要です)。
ロッジは暖房もなく寒かった。
トレッキングコースは急登もなく比較的楽に歩けましたが、高度4000m近くになると息切れが酷くなり歩行速度が極端に遅くなり、ガイドさんが何度も休憩を入れて下さり助かりました。幸い、私たち二人だけのツアーだったので、日帰り登山ばかりしている73歳の老体でも充分に楽しんでトレッキング出来ました。

【成田発着】大迫力の南壁へ! アンナプルナBCトレッキング9日間

出発日:2025.12.27

評価:

12/26発ウズベキスタンハイライト8日間<成田(金)発直行便利用>

出発日:2025.12.26

評価:

【関空発着・年末年始特別企画】ゴレパニ表裏周遊トレッキングと「はなのいえ」9日間

出発日:2025.12.27

評価:

【成田発着】大迫力の南壁へ! アンナプルナBCトレッキング9日間

出発日:2025.12.27

評価:

【成田発着】「つきのいえ」ヒマラヤ展望ハイキングとチトワン国立公園9日間

出発日:2025.12.27

評価:

ポカラ・つきのいえ:眺望次第で評価は変わると思うが今回は眺望が良く楽しめた。オーストラリアキャンプまでのハイキングは私たちの年齢には割と大変だった、食事は場所柄を考えれば満足。

チトワン:ホテルのパッケージについてはタルー族関係は今一で不満・不要、カヌーサファリは良かったがもう少しゆったりと少人数で乗りたかった、ジープサファリは平原がないため眺望が開ける場所がなく動物種も少ないため魅力的でなかった、エレファントサファリは体験そのものも楽しかったしサイ等を観察することも出来て満足。

カトマンズ:オプションでお願いした市内観光は世界遺産にしては雑然としていて勿体ない気がした。もう少し観光に特化した形態にするべき。バードウォッチングは多種の鳥がみられて良かったが料金設定がやや高いと感じた、他社では一人の場合より二人の場合は一人当たりの料金が安くなるが今回は二人でも変わらなかった。ガイド・車の費用は変わらないはずなのでもう少し安くなるのではないかと思う。

チトワンをサファリだけで集客するのはちょっと難しいと感じた、第一にエレファントグラスの為に眺望が全くない事、第二に動物種が少なすぎる事、目玉のベンガルタイガーはほぼ観察不可な事。他の国立公園も同様とガイドからは聞きましたのでリピートする事はないと思います。一度でもアフリカのサファリを体験しているとネパールではがっかりすると思います。
ヒマラヤの眺望以外では寧ろバードウォッチングの方がサファリより可能性が高いと感じました。

今までに利用したことのない旅行社だったが対応は迅速で良かったし現地スタッフとの連携も問題なかった。総じて満足出来ました。
(ビジネスクラスで予約したがバンコク~カトマンズがプレミアムエコノミー扱いで(ビジネスクラスなし)現地でリファンドの為のQRコードをもらい手続きしたがタイ航空からは全く反応なし、カスタマーサービスに連絡してみるつもりです。)

【関空発着】大迫力の南壁へ! アンナプルナBCトレッキング9日間

出発日:2025.12.27

評価:

①「高山」への対処法を具体的に説明してくれた。

②zoomによる説明会もあったが、(添乗員ではないが研修で同行した風の旅行社の)Aさんが小さな質問から、何回にも及ぶしつこい質問まで全部根気よく答えてくれて、事前の心配はなかった。(結局のところ、Aさんが日本からネパールまでの行き帰り同じ便だったので乗り継ぎに問題はなかった。)

③ツアーは天候に恵まれ、目的の山は見えた。思いの外暖かく夜も寒くなかった。寝袋や湯たんぽも用意してもらい、部屋に暖房はなくとも、よく眠れた。

④日本語ガイドさんは、早めに出て早めに次の宿泊所に着くようにしてくれて、着いた後は夕食までゆっくり景色など楽しめ、明るいうちに時には着替えなどもできた。

⑤旅行者は3人だったので、メニューは自分の好みで選べ、上りは刺激の少ない料理で体調を整えた。口に合う味だった。特にビニルハウスで育てられている野菜がすごく美味しい。水も美味しい。飲み物はミルクティー(チャイ)はもちろん、カプチーノからレモネードまであった。料理文化は世界同じになるのかという危惧は残った。バンブーは鶏肉が食べられたが、そこより上のロッジは「聖域」なので、牛肉豚肉など持ち込めない為食べられません。水は、朝昼夜の食事やロッジでの休憩で飲み物が出るので、夜間とか早朝に飲む分があれば良かった。朝お粥にふりかけをかけた。

⑥写真を撮りながら景色を眺めながら地図を見ながらというのんびりだったので2人に置いてかれたが、サブガイドさんが「ビスターリ」と優しく見守ってくれて、本当にありがたかった。ネパール語で1番最初に覚えた単語ビスターリだった。おかげでABCまでたどり着けた。ありがとう😭

⑦ABCの氷河が溶けた跡や削られて小道がなくなった土地を見て、ここ数十年の地球温暖化による急激な地球の変化を目の当たりにした。山々の雪が溶けて水の危機に直面する時、ここに住む人たちはどうなるのか、我々は何ができるだろうか?

⑧どのロッジも充電できた。1箇所有料もあった。部屋でできる場合と、食堂でできる場合とあった。夜は電気が庭について、外トイレへも行きやすかった。トイレットペーパーは必需品。ないところ多い。トイレは綺麗だった。和式と洋式あった。

⑨コーラなどは有料。標高が高いほど値段も高い。ビンを飲んだら、カラビンを返した。ABCは缶のみでビンはなかった。

おかえりなさい!

ネパールも、少しずつ変わってきています。生活レベルは、まさにビスタ―リ、ビスタ―リ(ゆっくり、ゆっくり)しか良くなっていませんが、都市と農村の差は激しく、出稼者たちが海外から送る現金で、消費生活をする「マネーリッチ」という一見「豊か」常態が近年続いています。しかし、消費するだけでは新しい価値を生み出し、根本的に国をゆたかにしていく基盤は築けません。それでも、スマホによる情報社会としての進展は世界と同じスピードでやってきています。その証拠に、ネパールでもZ世代が勢いを増しています。どうか、良い方向に変わってほしいものです。