お客様アンケート「いってきました」
エリア別
落馬せず安全にできてよかった。とても楽しい旅行をありがとうございました。
乗馬について・・・あぶみの安定感が少し悪いかもしれません。足に接する面が少ないので、馬の腹を蹴った後や立ち乗りをするとき、外れそうになったり、くるっと回ってしまったりして怖かったです。
スタッフとの交流・・・あんなにスタッフと仲良く楽しく過ごせるとは思いませんでした。(個人差はあるとは思いますが)そうとわかっていれば、もっと一緒に楽しんだり、よろこんでもらえるような物を持って行けばよかった!!と思いました。(トランプ、ウノ、折紙、お土産、、、etc)
ほしのいえの最終日は、帰りたくなくてまだまだ馬に乗りたくて仕方なかったです。初心者の自分としては8日間を選択して正解でした。ギャロップを少しできるようになったところで帰る感じでした。
出発前から帰国するまで万全のサポートで大変快適に過ごすことができました。またの機会にも是非よろしくお願いいたします。
高地であること。日中の陽射しの強さ、岩山の迫力、などではじめの3日間は結構精神的にもエネルギーが必要でした。(駐在員の)Aさんや(ガイドの)Bさんの説明を聞きながらの見学にも少しずつ集中出来るようになり、人々の暮らしと仏教、自然との関わりの深さを感じられるようになりました。ニンムのロッジはほっとして休まりました。
ラダックがとにかく充実。
(駐在員の)Aさんと(ガイドの)Bさんがそれぞれ持ち味を発揮、相乗効果でとても興味深い案内をしてもらい、大満足。デリーは必要最低限の中継点として、とにかくラダックに集中したスケジュールだったのが良い。
ご一緒した皆さんも個性的で楽しかったです。
ほしのいえスタッフの方々や他のグループの現地ガイドの方にたくさん助けていただきました。そのおかげで、(ガイドの)Aにはいろいろ驚くこと、ショッキングなことがありながらも、全体的に楽しいモンゴル旅行だったと振り返ることができます。参加した他のグループの方々の人としてのやさしさをかけていただき、大草原の風を体中に感じ、またその風を受けたくなる気がしています。
現地の皆様、参加者の方々とても良い人でした。景色も風もすばらしかったし心配していた食事がおいしくて幸せをありがとうございました。馬のやさしい目が忘れられません。残念なことに先生の巻き添えで負傷することになったことです。
空・川・乗馬 モンゴルを遊ぶ6日間
出発日:2015.07.30
お世話下さった皆様に感謝します。天候に恵まれたこともあって気球にも乗れ、馬もジャッキーさん(?)が上手にリードして下さり、不安なく速歩できて楽しむことができました。雲一つない青空の下で、草の上に寝ころんだり、馬で川を渡ったり、個人のお宅訪問も体験でき、盛り沢山で大満足です。夜は満月の為、満天の星は見れませんでしたが、それでも月明かりでライトが要らない位なのに、星座がはっきりと見えました。星座も勉強(予習)して行けば良かったです(笑)。シャワーが低水圧の為かぬるくて寒いので蛇口からのを直接頭にかけて洗髪しました。仕方がないですよね。
空・川・乗馬 モンゴルを遊ぶ6日間
出発日:2015.07.30
楽しく安全に6日間を過ごすことができました。旅行前にはモンゴルのことを詳しく記載されたしおりをお送りいただき、大変重宝しました。
ガイドのAさんは日本語が上手く、また細やかな気配りをしてくれました。
宿泊先が両方とも日本人がオーナーだったこともあり、料理が日本風にアレンジしてありました。多少、おいしくなくても構いませんので、その土地ならではのものを食べたかったです。
乗馬、満喫できました。5.5日、思う存分。偶然にも、昨年一緒だった方と二人だけだったので、相談した上でゲル訪問、チーズ工場訪問はスキップし、ひたすら乗馬、乗馬の毎日。夢のような滞在でした。今年は夏が遅かったらしく、馬がちょっと元気不足。この点だけ残念でした。
今回、不満だったのが、学生バイトの乗馬インストラクター。昨年のインストラクターは、乗馬技術も高く、かつ我々と積極的にコミュニケーションをとろうと頑張っていました。今年は、素人の私から見ても馬の扱いがぎこちなく、かつ、一度ならず二度も馬を取り逃がしてしまい、連れ戻すまで時間がかかりました。是非、バイトインストラクターのレベルアップを希望します。
乗馬時、身に着けるものの品揃えが良くなっていて驚きました。お尻パッド(キュロットの上から巻くタイプ)もあり、これは日本で見たことがなかったので探してみたいと思います。また馬装のチェックも終始していまして、とても安心感があり乗馬を専念して楽しむことができました。
今年で4回目のモンゴル!飽きることなく感激することが毎日毎日ありました。3年前に乗った馬の写真を乗馬スタッフのAさんに見せたところ、今回乗った馬でありました。焼印が同じ・・!この偶然がとっても嬉しかったです。また馬を水辺に連れていくところを一緒に体験できたり、遊牧民の方たちそれぞれに子供が産まれていて、赤ちゃんを抱っこさせてもらうこともできて懐かしさでいっぱいになりました。来年のモンゴルはどんなかんじになっているのか!?今からすでに楽しみです。
初モンゴルとは思えない程、人にも馬にも土地にも馴染み、大自然に恋して最高に贅沢な時間と感動を満喫できた旅でした。純朴なモンゴルの人達に接していると今の日本人が失いかけている何かを感じ、心が洗われるようでした。行く前の不安などどこ吹く風で旅の疲れもなく、以前より元気になった気がします。これ程の満足の旅ができたのは貴社のご尽力の賜物であり、感謝の念に堪えません。素敵な旅を有がとうございました。
※ほしのいえで隣ゲルの人達の(女性2人とガイド含む)おしゃべり(大声、笑い声)が夜11:30頃まで続き眠れない日があり残念