お客様アンケート「いってきました」とは、ご旅行アンケートの一部項目を、評価の良否に関わらず公開しています。
おかえりなさいは弊社代表取締役 中村昌文が書いております。

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花と温泉 そらのいえに泊まる草原乗馬8日間

出発日:2016.07.17

評価:

「そらのいえ」において、初めは気付かないでいましたが、最終日の夜「かめ虫」の様な虫が、テントの屋内から、寝ている体・頭に落ちてきて、寝れませんでした。気づいただけでもティッシュで30位は殺しました。この1点が改善出来ればと思います。
手配は家内が対応しており、状況はわかりません。
現地では家族的な対応をしていただき、安心して過ごせました。(ガイド・運転手さんを含めて)食事は現地対応でしたが少し日本食がこいしくなりました。

花と温泉 そらのいえに泊まる草原乗馬8日間

出発日:2016.07.17

評価:

そらのいえにスーツケースのペアキーを落とし、ちいさなキーだったが、そらのいえスタッフが気づきウランバートルへ帰る時そちらの泊のお客さんに預けて途中の地で渡してくれた。心遣いのきめ細さ、気転の利く渡し方に感謝と関心しました、一番良かった点は乗馬の安全装備のエアージャケット・ヘルメットの充実と乗馬のトレッキング中の遊牧民そらのいえの、乗馬スタッフのプロの安全対策、常に目配り気配りが行き届き、他社の安価なツアーではないクオリティの高さを感じた。1つ残念に思ったのが、帰りの飛行機で東洋のミケランジェロと呼ばれている人の作品がウランバートルのザナバザル美術館にあり、世界の美術館めぐりが趣味私には、知らない事だった。その作品を見るためには、遥遥ウランバートルまで来たと、その人から聞き今回ツアーに含まれていなかったのが残念に思った。

ほしのいえセレクト乗馬8日間

出発日:2016.07.23

評価:

2017年空港が近くなりアクセスは良いのですが、一方草原の環境が悪くなる事も予想されます。「そらのいえ」は遠いので、「ほしのいえ」の移転も将来お考えいただきたいと思います。

おかえりなさい!

新しい空港周辺には、建物があれこれ立つだろうと予想されます。現に多くの計画があると聞いています。様子をみて考えることにしています。

ほしのいえセレクト乗馬4日間

出発日:2016.07.23

評価:

現地のガイドが一生懸命である。

ほしのいえセレクト乗馬8日間

出発日:2016.07.23

評価:

同行2人で、お2人に感謝します。乗馬経験は1年位、早足までであった。
現地でBクラス希望したのは自分を過信したため。残念なのは、駈足の経験がないため、停めるのはタズナを引っ張るのみ。結果として馬は上目遣いに走るのみ。現地の人は、タズナうぃ上方に引き、馬面を上に向けさせて停めていた。この仕組みを事前に教えて欲しかった。

ほしのいえセレクト乗馬8日間

出発日:2016.07.23

評価:

子供が具合が悪くなった時の対応がとても親切で助かりました。ありがとうございました。トイレ等いろいろな注意書きは、モンゴル語も添えて頂くと、海外気分がもっと味わえて良かったと思います。

ほしのいえセレクト乗馬8日間

出発日:2016.07.23

評価:

バイクがたのしかった。

ほしのいえセレクト乗馬8日間

出発日:2016.07.23

評価:

スタッフの皆さん優しく直ぐ実行してくれて笑顔一杯で素敵です。子供がゲルの出入りをする時に、外履・内履の区別を忘れる為、ゲルが砂だらけになります。備え付けのホーキとチリ取りがあると各自掃除出来るので(部屋が綺麗に維持)良いです。皆さん、長時間の勤務なのに疲れた顔も見せないで、いつでも対応してくれました。ありがとうございました。

ほしのいえセレクト乗馬8日間

出発日:2016.07.23

評価:

みな様とても親切でやさしくスタイルバツグンのイケメンです。また行きます。モンゴルへ

ほしのいえセレクト乗馬8日間

出発日:2016.07.23

評価:

乗馬中、前後左右にインストラクターが付き添い安心して乗馬出来ました。日本語を話せるモンゴル人は的確なアドバイスを出し、すばらしい!並歩、速歩、駈歩の時間の配分が絶妙。又参加希望しています。

空・川・乗馬 モンゴルを遊ぶ5日間

出発日:2016.07.04

評価:

水周り、虫以外は、貴重な体験が出来ました。
モンゴルの力士の強さの活躍の源を知り、ゲル、遊牧を実感できました。到着の夜の9時頃の明るさ!幼児が公園でまだ遊んでいる!ゆったり街中を歩く人々の体格にびっくり!翌日から雄大な大地、山々の色、目の前の家畜、こんな色とりどりのヤギ、牛、馬、羊!絵の様な水辺の牛、馬、点々とするゲル、人との遭遇の貴重さを感じました。

制限ある、水、電気、虫の攻撃!虫除けは持参してもあまり使わない日本だった!サングラスは必要だった(後悔)工夫されて美味しいものの、ワンパターンの食材、パン、料理法は参りました。大好きな乳製品はうれしかったし、デザートの美味しさに感激しつつ、もっと色々試し知りたかったし、購売意欲不燃焼、羊毛他の(実践への)興味がくすぶっています。現地での気球は私達の憧れが、山田洋次監督の「学校Ⅱ」からですが、竹澤パイロットとの関わりにびっくり。慎重な準備、熱意に何故この地にの意味がわかりましたし、感謝と共に忘れられない思い出となりました。

(ガイドの)Aさんに一杯質問し、相撲講義をして日本、モンゴルの違いはあれ、強い相撲ファンには心強い!次回はウランバートルでゆっくりし、歴史、芸術、工芸を知りたい。老いながらも、又モンゴルを楽しめるかと思いはつきません。

ほしのいえ草原乗馬学校5日間

出発日:2016.07.12

評価:

20年以上あこがれていたモンゴルの草原・青い空・星空 充分楽しめました。夢みたいでした。ゲルも快適でした。 その上 日の出も見ることができました。
又、是非行ってみたいと思います。
素晴らしい草原の中のゲル・・・・。
今も思い出して浸っています。