お客様アンケート「いってきました」
エリア別
ゆったりしたコ-スで
疲れる事なく、旅を楽しめた。
また、風の旅行社にて旅したい。
・初めての利用でした。既に何回か利用されていて知りあい同士の様な方達が多く、最初はアウェイ感を感じましたが、ツアーのメンバーとは最終的にリラックスして過ごせる様になれて良かったです。
・ツアーなので当たり前ですが、歩くペースや体力が違うので少しストレスに感じることもありました。
・湖へのトレッキングは記載があったコースタイムより長くかかったし、気軽に歩ける道のりではなかったです。(現地ガイドの)Aさんもまさか湖まで行くと思ってなかったらしく、朝の出発が遅くなり、下山時に暗くなってしまいました。
・チップを一切受け取らないか、事前に日本円で別に請求するなりの方針にしてもらえたら有り難いです。お世話になりっぱなしだったのであげたくない訳では決してなく、計算したり現金がなくなったりでとても面倒だと感じました。
・下山後ポカラではなくカトマンズに戻って宿泊したかったです。翌日に市内観光やエベレストのヘリ飛行のオプショナルツアーに参加することができなくて残念に感じました。
・お粥の提供、湯たんぽ等々とても嬉しかったです。
・食事やお茶がここまで提供されるとは思っておらず、行動食など食べ物をいっぱい持って行ってしまい、手をつけずに持ち帰りました。事前にアナウンスしてもらえたら助かったと思いました。
・一日に歩く距離がもう少し長くてもいいのではと感じました。
お陰様で初めてのネパールトレッキング、本当にいい思い出になりました。
またコースや時期を変えて参加したいです
チベット自治区内は個人旅行できない、ということで今回初めてツアー旅行に参加しました。
実際に参加してみて、ガイドさんの詳しい解説や、万が一トラブルがあったときに添乗員さんにすぐ相談できる体制など、ツアーならではのメリットを実感しましたが、そう思えたのも貴社の手厚いフォローのお陰です。
旅程のなかで特に印象深かったのは、ラサの「サンゲ・ドゥング」とギャンツェの旧市街で、「暮らし」と「祈り」が共にある様を間近に感じることができました。有名な観光地だけでなく、このような場所に行けるのも貴社のツアーの魅力だと思いました。
今回の旅行内容や風の旅行社のみなさまのご対応にも本当に満足&感謝しております。
少ない経験ながら、ツアー旅行というものは、主催会社によってこうも違うものかと驚かされました。行程や料理など様々な気配りがあることをお伺いして、風の旅行社のサービスの良さには感動しました。また、今回は(風の旅行社の)Aさんにご同行いただけたことは幸運でした。
景色も道中に見られた動植物もネパールの文化の学習もすべてすばらしかった。ツアーの仲間も私より登山や旅行になれている方ばかりで助かりました。
キャンジンリー登山は少々苦しかったものの、いいチャレンジになりました。それ以外のトレッキングは50代半ばの私にも特に問題はなく余裕を持って歩くことができました。残念だったのは時期的に月が明るすぎて期待ほど星が見えなかったことぐらいですね。
事前の(風の旅行社大阪支店の)Bさんのご対応、ツアー中のAさんの気配り、(現地)ガイドのCさんのガイディングのすべてに感謝しております。みなさまにもよろしくお伝えいただければと思います。
一方で、AさんにもCさんにもいろいろご迷惑をおかけしました。それらにも明るく接していただき、助かりました。
機会があればというか、また近いうちにぜひ参加させていただければと思います。ABCツアーにはぜひ参加したいと思っています。体力が続けばエベレスト方面も、という野望もあります。引き続きよろしくお願いします。
妻が風邪のため体調不良で食事をほとんどとれなくなりました 特別にお粥やすりおろしリンゴをつくってくれました。プルパリからモハレではなくバンタンティへ一気に戻ることにしました。(現地)ガイドのAさんは、今できる選択肢を的確に説明してくれ、私達は納得できる選択ができました。予定変更後の宿変更なども迅速で助かりました。 一気に標高を下げたことで妻の体調も良くなりました。モハレには行けませんでしたが、晴天にもめぐまれ満足できる旅となりました。
昨年、年明けからそうそうからの無茶なランタンツアーのリクエストにご対応いただき、ありがとうございました。おかげで15年越しの念願のランタンの谷トレッキングに行くことができました。
ランタンまでの道のりはとても楽しく、どの道も大変興味深く、またキャンジンリから見る景色や空は雄大で美しく、大変感動いたしました。想像以上に心に残る旅になりました。
ご一緒した皆さまがとても良い方ばかりで、また(現地ガイドの)Aさん、Bさんに昨年から引き続きガイドしていただき、とても安心いたしました。
またいつか再訪したいと思います。
天気に恵まれた為か、予想以上に暖かく夜間もグッスリ寝られました(用意して頂いた羽毛シュラフ・湯たんぽは重要です)。
ロッジは暖房もなく寒かった。
トレッキングコースは急登もなく比較的楽に歩けましたが、高度4000m近くになると息切れが酷くなり歩行速度が極端に遅くなり、ガイドさんが何度も休憩を入れて下さり助かりました。幸い、私たち二人だけのツアーだったので、日帰り登山ばかりしている73歳の老体でも充分に楽しんでトレッキング出来ました。
①「高山」への対処法を具体的に説明してくれた。
②zoomによる説明会もあったが、(添乗員ではないが研修で同行した風の旅行社の)Aさんが小さな質問から、何回にも及ぶしつこい質問まで全部根気よく答えてくれて、事前の心配はなかった。(結局のところ、Aさんが日本からネパールまでの行き帰り同じ便だったので乗り継ぎに問題はなかった。)
③ツアーは天候に恵まれ、目的の山は見えた。思いの外暖かく夜も寒くなかった。寝袋や湯たんぽも用意してもらい、部屋に暖房はなくとも、よく眠れた。
④日本語ガイドさんは、早めに出て早めに次の宿泊所に着くようにしてくれて、着いた後は夕食までゆっくり景色など楽しめ、明るいうちに時には着替えなどもできた。
⑤旅行者は3人だったので、メニューは自分の好みで選べ、上りは刺激の少ない料理で体調を整えた。口に合う味だった。特にビニルハウスで育てられている野菜がすごく美味しい。水も美味しい。飲み物はミルクティー(チャイ)はもちろん、カプチーノからレモネードまであった。料理文化は世界同じになるのかという危惧は残った。バンブーは鶏肉が食べられたが、そこより上のロッジは「聖域」なので、牛肉豚肉など持ち込めない為食べられません。水は、朝昼夜の食事やロッジでの休憩で飲み物が出るので、夜間とか早朝に飲む分があれば良かった。朝お粥にふりかけをかけた。
⑥写真を撮りながら景色を眺めながら地図を見ながらというのんびりだったので2人に置いてかれたが、サブガイドさんが「ビスターリ」と優しく見守ってくれて、本当にありがたかった。ネパール語で1番最初に覚えた単語ビスターリだった。おかげでABCまでたどり着けた。ありがとう😭
⑦ABCの氷河が溶けた跡や削られて小道がなくなった土地を見て、ここ数十年の地球温暖化による急激な地球の変化を目の当たりにした。山々の雪が溶けて水の危機に直面する時、ここに住む人たちはどうなるのか、我々は何ができるだろうか?
⑧どのロッジも充電できた。1箇所有料もあった。部屋でできる場合と、食堂でできる場合とあった。夜は電気が庭について、外トイレへも行きやすかった。トイレットペーパーは必需品。ないところ多い。トイレは綺麗だった。和式と洋式あった。
⑨コーラなどは有料。標高が高いほど値段も高い。ビンを飲んだら、カラビンを返した。ABCは缶のみでビンはなかった。