お客様アンケート「いってきました」とは、ご旅行アンケートの一部項目を、評価の良否に関わらず公開しています。
おかえりなさいは弊社代表取締役 原 優二が書いております。

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【関空発着】大迫力の南壁へ! アンナプルナBCトレッキング9日間

出発日:2025.12.27

評価:

【成田発着】「つきのいえ」ヒマラヤ展望ハイキングとチトワン国立公園9日間

出発日:2025.12.27

評価:

ポカラ・つきのいえ:眺望次第で評価は変わると思うが今回は眺望が良く楽しめた。オーストラリアキャンプまでのハイキングは私たちの年齢には割と大変だった、食事は場所柄を考えれば満足。

チトワン:ホテルのパッケージについてはタルー族関係は今一で不満・不要、カヌーサファリは良かったがもう少しゆったりと少人数で乗りたかった、ジープサファリは平原がないため眺望が開ける場所がなく動物種も少ないため魅力的でなかった、エレファントサファリは体験そのものも楽しかったしサイ等を観察することも出来て満足。

カトマンズ:オプションでお願いした市内観光は世界遺産にしては雑然としていて勿体ない気がした。もう少し観光に特化した形態にするべき。バードウォッチングは多種の鳥がみられて良かったが料金設定がやや高いと感じた、他社では一人の場合より二人の場合は一人当たりの料金が安くなるが今回は二人でも変わらなかった。ガイド・車の費用は変わらないはずなのでもう少し安くなるのではないかと思う。

チトワンをサファリだけで集客するのはちょっと難しいと感じた、第一にエレファントグラスの為に眺望が全くない事、第二に動物種が少なすぎる事、目玉のベンガルタイガーはほぼ観察不可な事。他の国立公園も同様とガイドからは聞きましたのでリピートする事はないと思います。一度でもアフリカのサファリを体験しているとネパールではがっかりすると思います。
ヒマラヤの眺望以外では寧ろバードウォッチングの方がサファリより可能性が高いと感じました。

今までに利用したことのない旅行社だったが対応は迅速で良かったし現地スタッフとの連携も問題なかった。総じて満足出来ました。
(ビジネスクラスで予約したがバンコク~カトマンズがプレミアムエコノミー扱いで(ビジネスクラスなし)現地でリファンドの為のQRコードをもらい手続きしたがタイ航空からは全く反応なし、カスタマーサービスに連絡してみるつもりです。)

12/26発ウズベキスタンハイライト8日間<成田(金)発直行便利用>

出発日:2025.12.26

評価:

少人数で濃い旅をすることができました。大手のツアー団体とも一緒になったのですが、ちょうど良い人数でガイドさんともコミュニケーションがとれる小回りの良さを実感をしました。また現地家庭での食事など、温かい気持ちになれるプログラムも貴社ならではだと思います。添乗員さんがいてくれたらガイドさんとの意思疎通や写真のお願いなどしやすかったと思います。

【関空発着】大迫力の南壁へ! アンナプルナBCトレッキング9日間

出発日:2025.12.27

評価:

①「高山」への対処法を具体的に説明してくれた。

②zoomによる説明会もあったが、(添乗員ではないが研修で同行した風の旅行社の)Aさんが小さな質問から、何回にも及ぶしつこい質問まで全部根気よく答えてくれて、事前の心配はなかった。(結局のところ、Aさんが日本からネパールまでの行き帰り同じ便だったので乗り継ぎに問題はなかった。)

③ツアーは天候に恵まれ、目的の山は見えた。思いの外暖かく夜も寒くなかった。寝袋や湯たんぽも用意してもらい、部屋に暖房はなくとも、よく眠れた。

④日本語ガイドさんは、早めに出て早めに次の宿泊所に着くようにしてくれて、着いた後は夕食までゆっくり景色など楽しめ、明るいうちに時には着替えなどもできた。

⑤旅行者は3人だったので、メニューは自分の好みで選べ、上りは刺激の少ない料理で体調を整えた。口に合う味だった。特にビニルハウスで育てられている野菜がすごく美味しい。水も美味しい。飲み物はミルクティー(チャイ)はもちろん、カプチーノからレモネードまであった。料理文化は世界同じになるのかという危惧は残った。バンブーは鶏肉が食べられたが、そこより上のロッジは「聖域」なので、牛肉豚肉など持ち込めない為食べられません。水は、朝昼夜の食事やロッジでの休憩で飲み物が出るので、夜間とか早朝に飲む分があれば良かった。朝お粥にふりかけをかけた。

⑥写真を撮りながら景色を眺めながら地図を見ながらというのんびりだったので2人に置いてかれたが、サブガイドさんが「ビスターリ」と優しく見守ってくれて、本当にありがたかった。ネパール語で1番最初に覚えた単語ビスターリだった。おかげでABCまでたどり着けた。ありがとう😭

⑦ABCの氷河が溶けた跡や削られて小道がなくなった土地を見て、ここ数十年の地球温暖化による急激な地球の変化を目の当たりにした。山々の雪が溶けて水の危機に直面する時、ここに住む人たちはどうなるのか、我々は何ができるだろうか?

⑧どのロッジも充電できた。1箇所有料もあった。部屋でできる場合と、食堂でできる場合とあった。夜は電気が庭について、外トイレへも行きやすかった。トイレットペーパーは必需品。ないところ多い。トイレは綺麗だった。和式と洋式あった。

⑨コーラなどは有料。標高が高いほど値段も高い。ビンを飲んだら、カラビンを返した。ABCは缶のみでビンはなかった。

おかえりなさい!

ネパールも、少しずつ変わってきています。生活レベルは、まさにビスタ―リ、ビスタ―リ(ゆっくり、ゆっくり)しか良くなっていませんが、都市と農村の差は激しく、出稼者たちが海外から送る現金で、消費生活をする「マネーリッチ」という一見「豊か」常態が近年続いています。しかし、消費するだけでは新しい価値を生み出し、根本的に国をゆたかにしていく基盤は築けません。それでも、スマホによる情報社会としての進展は世界と同じスピードでやってきています。その証拠に、ネパールでもZ世代が勢いを増しています。どうか、良い方向に変わってほしいものです。

12/26発ウズベキスタンハイライト8日間<成田(金)発直行便利用>

出発日:2025.12.26

評価:

東ネパールでレッサーパンダを探す 8日間

出発日:2025.12.01

評価:

東ネパールでレッサーパンダを探す 8日間

出発日:2025.12.01

評価:

レッサーパンダの観察という私の野生動物を巡る旅の中でも最も「過激な」ミッションでしたが、3日間のすべてで観察できたのは予想外の成果でした。
シェルパ族の村にホームステイするというのも初めての経験で、厳しい環境で生活している人々は大変優しいなと思いました。こちらからお願いした企画による旅行でしたが、希望をかなえていただき感謝しています。

おかえりなさい!

なかなかレアーな手配でしたが、喜んで頂けたご様子に安堵しております。

ビムタンに連泊! マナスル西面展望トレッキング9日間+絶景に癒やされる「つきのいえ」の休日

出発日:2025.11.22

評価:

今回のトレッキング中のシュラフはとてもよかったと思います。キルギスで使ったシュラフがとても寒かったので、私は持参しましたが、これからは借りることにします。
私はトレッキング中は体調も良く、ビムタンや個人で行ったポカラ、久しぶりに訪れたつきの家、どれも満喫出来ました。ネパールは楽しいです。
また訪れたいと思いますが、つきの家の滞在をコストダウンして頂けたら有り難いですね

大迫力の南壁へ! アンナプルナBCトレッキング9日間

出発日:2025.11.22

評価:

心配な点や不明な点について、些細なことについても丁寧に応えてくれて、とても安心して参加できました。ありがとうございました。

【和田様】カトマンズ異文化体験と「つきのいえ」の休日8日間

出発日:2025.11.29

評価:

ビムタンに連泊! マナスル西面展望トレッキング9日間

出発日:2025.11.22

評価:

海外トレッキングは初めてなので、比較する旅行会社が無いが、おおむね良好であり、結果として貴社を選択して良かったと考える。
ただし、何度もお話ししたが、仁川国際空港での乗換が通常でも45分しかない中で、いままで乗り遅れた人はいないとのことであったが、今回は35分遅延して大韓航空が成田を出発した。今回はアンナプルナのトレッキングの参加人数が多かったため、貴社のAさんが大阪から添乗してホローしていただいたので助かったが、もし、たった一人でこのような状況があった場合に冷静に対処できたのか不安ですね。

おかえりなさい!

航空会社が乗継便で設定していますから、日本発が遅れた場合も対応はしてくれるはずですが、不安はごもっともです。大韓航空に確認しても「乗継可能」という答えが返ってきます。遅れた場合はどうなるのか、と訪ねても、その時の状況により現場で対応、としか回答はありません。ただ、ネパール行きの航空券を選択が限定されており弊社も頭を痛めております。

大迫力の南壁へ! アンナプルナBCトレッキング9日間

出発日:2025.11.22

評価:

ガイド、サブガイド、ポーター、添乗員のおかげで目的を達成することが出来ました。大変満足しています。
参加者を少しでも快適に過ごさせるための冬用シュラフ、インナーシュラフ、湯たんぽ、お粥用のジャポニカ米、デザート用のリンゴ、さらにはリスク対策の酸素やガモフバックも運んでくれたのは良い点です。

私は地形・地質に興味があるのですが、トレッキング中に見かけた板状の岩や光る石(鏡鉄鉱?)、アンナプルナの上部に確認できる褶曲した地層などについて解説してくれる方がいたらもっと楽しめたと思います。有識者が同行する「ヒマラヤのジオツアー」なる企画があったら一定のニーズはあると思います。

マイナス点があるとしたら、ホテルの一人部屋追加料金3万円がホテルのクラスに対して割高に感じたことと、登山専門医による健康判定結果があまりにもあっさりしていて6600円が割高に感じたことの2点です。