お客様アンケート「いってきました」とはご旅行アンケートの一部項目を、評価の良否に関わらず公開しています。
おかえりなさい とは弊社代表取締役 原 優二 が書いております。 詳しくはこちら

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インカ古道ショートトレッキングといにしえの面影を辿る9日間

出発日:2019.04.29

評価:

メインイベントのショ-トトレッキングは、ガイドさんが私達の体調、体力を気遣って下さり、楽しくドキドキしつつ素晴しい経験ができました。
リマ観光時の丁寧な説明を頂きました。当日希望した海岸見学にも対応してもらいました。最後のカンツ-タで日本食(鍋焼きうどん他)はgood!でした。本当にありがとうございました。

パタゴニア バックパッカープラン14日間+1延泊

出発日:2019.02.08

評価:

バックパッカープランに参加する前、ちょっと不安でしたが、普通の与えられたツアーより断然楽しかったです。自分で旅を面白くする事もでき、個人旅行みたいな自由さもあり良かったです。電話対応もいつも良く感じがよかったです。又、この様なプランに参加したいです。新しい冊子お願いします。

パタゴニア バックパッカープラン14日間+1延泊

出発日:2019.02.08

評価:

今まで至れり尽せりのツアーに参加して来ましたが、このバックパッカープランに不安を抱えながらの参加でしたが、その様な事を微塵も感じる事なく楽しく満足度の高い旅行でした。Aさん(社員添乗員)の人柄でしょうか。各自の意見を取りまとめ工夫してくれました。特に食事では、現地の食材を中心とし、その評判の良い店を選んで下さったりで、食事の満足度が低いなか大満足でした。

パタゴニア バックパッカープラン14日間

出発日:2019.02.08

評価:

南米などから米国空港経由で日本に帰国する際のお土産物購入時について、次のような注意をされておいたほうがいいと思います。
⇒ 南米の空港で通常の手荷物検査が通った後、米国向け搭乗ゲート前の売店で買ったお土産でも、搭乗ゲート通過直後、さらに手荷物検査が行われ、瓶詰め物や大きめの化粧品などは全て没収されてしまいます。

おかえりなさい!

ご指摘、ありがとうございます。

パタゴニア バックパッカープラン14日間

出発日:2019.02.08

評価:

ここはどこだ、なぜここに居るのか、ということをこの旅行では常に強く意識していました。
人類の最終到着地、地球一周の契機となった場所、ここに自分は居るということを意識しないと、ただの風が吹く平原、氷河や岩山のある場所になってしまうからです。氷河の崩落が10分周期ほどで聞こえるのは最初はすごいなと思っていましたが、しばらくするとその周期の短さは自分たちの温暖化のせいだとわかってきます。「世界の果て号」の車窓から見る後半のつまらない林の連続は、実はこの鉄道を作った人たちはこれこそを見せたかったのではないかと思ってきます。マゼランがくる前にあった原生林と、来た後の木の切り株が、大航海時代の罪を静かに表しているようです。大自然の中に昔の罪と今の罪があります。
チャルテンへ行く途中のドライブインではメルセデス・ソーサの曲が流れ、ブエノスアイレスのタンゴの店ではオープニングにピアソラを聞くことができました。風の旅行社のセレクトしたホテルは静かで清潔で、レストランはとても美味しかったです。天候にとても恵まれた有意義なパタゴニア旅行でした。ありがとうございました。

インカ古道ショートトレッキングといにしえの面影を辿る9日間

出発日:2018.06.16

評価:

私たちの到着の直前に季節外れの雪が降ったとのことで、トレッキング中は快晴、でも雪山の景色がすごくきれいい!という幸運に恵まれました。ショートトレッキングのルートもゆっくり楽しんで歩けるレベルと距離でした。途中に遺跡や滝もあり、歩きで行ってよかった!と思いました。ゆったりなようでもいろいろ見れて充実していました。ホテルのデイユースなどを利用して、無駄なく無理ない日程に工夫してくれてあるんだなあと思いました。

塩田・モライも、行きを川山沿いのマイナールートで行ってくれて景色もよく楽しめました。(運転余計大変だったでしょうけどありがとう!)スタッフが土地ごとに違うのも人件費の節約ですよね。でも一緒に行動する時間が短くなるので、風の旅だと毎回最後にスタッフまで、一緒に旅した仲間!感ができてくるのですが、今回はそこまでは達しなかったです。(一長一短)ペルー、マチュピチュ、堪能しました。ご一緒した皆さん、現地の皆さんに感謝です。

インカ古道ショートトレッキングといにしえの面影を辿る9日間

出発日:2018.06.16

評価:

マチュピチュは大観光地なので人が多いとは聞いていましたが、夕方や早朝はまだ空いているそうなので、時間を検討したらいいと思います。できれば、入口のホテルに泊まればそれができますが、、、。
インカトイレはとても楽しかったです。インカ道の概要をもう少し知りたかった。

マチュピチュ・クスコ・ナスカを巡る9日間

出発日:2017.04.29

評価:

マチュピチュ、クスコ、ナスカの地上絵とイイトコどりの世界遺産満喫ツアーでした。しっかり十分その良さを堪能できました。また、次回、ゆっくりしっかり見学して、訪れたいと思いました。マチュピチュの温泉はぬるいですが、疲れがとれ、アグアス・カリエンテスとう名の由来がよくわかりました。
次はインカ道を歩き、ワイナピチュとマチュピチュ山に登り、またお湯に浸かりたいと思います。
 クスコでは、ナオ旅行社の地図が一番役に立ち、迷うこと無く、希望の遺跡や名所、レストランに行くことが出来ました。感謝。

ピスコ(ペルーのお酒)を買いましたが、ペルーの空港ではガイドさん紹介のお店より20ドルも安かった。アメリカで通関のため、買うことができなかったのが残念です。
 相変わらずアメリカでの通関は差別的で、私のパスポートを見て、スペイン語は、クメール語は話せるのか?どうして話せないのに旅をするのか、などと旅の本質的な質問と思えばそれでも納得できますが、国籍や名前も皆に聞こえるように大きく言われ、非常に屈辱的でした。
 エアーカナダで南米に行け、しかも安く通関も楽だそうです。どうぞご検討ください。これならイランに行っても南米に行けますし・・・。

マチュピチュ・クスコ・ナスカを巡る9日間

出発日:2017.04.29

評価:

キヌアを食べたい、とリクエストしたところ、風のヤナワラ、聖なる谷、ビスタドームでキヌア尽くしでした。フルーツや魚も多く食べられ、 果物・魚好きには美味しいものがたくさんありました。

残念だったのは、ペルー最終日の夜が花金渋滞になってしまい、慌ただしかったことでしょうか。 慌ただしかったせいか、リマに戻る車の中か、リマのホテルペンション・カンツータにクッション(黒い前傾 タイプのB5サイズの猫背防止クッション)を忘れてきたようです。取って来いとは言いません。もし現地で 見つけたら、現地でご利用ください。

リマからクスコに到着したとき、空港のターンテーブル近くに制服風ジャンパーに名札姿の寡黙そうな男性が 現れ、「カゼの方ですね?運びます」みたいなことを片言の英語で話しかけてきて、同じツアーの方から私たち のスーツケースを預かり始めたそうです。旅慣れた同じツアーの方は現地のナオツアーさん関係のドライバー か何かと思ったそうです。 しかし、空港の出口に来たところ、クスコのガイドさんが私たちを見つけ、「その方、私たちと関係ない ポーターです。チップを要求してきますよ」と言ってきて、一見関係者を装った流しのポーターということが 判明しました。とりあえずその場はツアー全員で (2人きりでしたが) 1 ドル払ったところ、特に反発も されませんでした。 クスコからリマに戻るときも、車から降りるなり、制服風ジャンパー姿の男性が手際良くスーツケースを 持とうとしたため、クスコのガイドさんが「私が持つから、助けはいりません」と断ってくれていたようです。 クスコの空港ではガイドの目の届かない所で荷物を預けたら、別途チップを要求してくる流しのポーターです。 名札や制服風ジャンパーに寡黙に関係者らしく装っているので、これからペルーへ行かれる方の参考になれば、 と思います。

余談ながら、他社で行ったバングラデシュでもダッカの空港でガイドと別れるなり、作業服でフレンドリーに 空港を案内する流しのポーターに遭遇したことがあります。ご参考までに。

パタゴニア・ハイライト10日間

出発日:2016.12.22

評価:

個人手配をいただき、ツアーよりも良かったです。現地手配だけしていただけるようでいたら、次も検討したいです。
記載ミスがあり、出発に困った。

おかえりなさい!

記載ミスの件、大変申し訳ございません。細心の注意を払うよう担当者に深く反省を求め改善を図ります。

マチュピチュ・クスコ・ナスカを巡る9日間

出発日:2016.09.20

評価:

ゆっくりと自然を楽しみながら、マチュピチュを観光できてリフレッシュできました。最終日は短い時間でもシャワーを使えたので、帰りの長いフライトも何とか耐えれました。

【2016夏】ペルー 世界遺産マチュピチュ・クスコ日本語学校交流活動8日間

出発日:2016.08.26

評価:

現地の小学生や、日本語学校に通う生徒さんとの交流で、日本の反対側にも 日本語や日本の文化を愛し、学んでくれている人がいるというところにとても感動し、私も世界中のいろいろな国についてもっと知りたい!と思いました。日本に来たことがないのに、日本人以上に日本のことについて詳しく知っていて、必死に日本語を覚えようとしている姿に、心打たれました。

このツアーでは、なかなか訪れる機会のない南米を訪れることができ、現地の全く言葉の通じない小学生との交流や、日本語学校に通い、毎日日本語を一生懸命学んでいる学生との出会いなど本当に刺激的な体験をすることができます。現地の方々と触れ合う中で、文化交流ができるところがとても魅力的です。

現地の学生とは帰国後も、フェイスブックなどを通して交流を続けることもでき、本当に得るものがたくさんの旅でした。