お客様アンケート「いってきました」とはご旅行アンケートの一部項目を、評価の良否に関わらず公開しています。
おかえりなさい とは弊社代表取締役 原 優二 が書いております。 詳しくはこちら

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森と川と草原の騎馬トレックキャラバン8日間

出発日:2019.07.13

評価:

4日目で本年は、花がいままで一番キレイダッタ。ピンク、イエロ-、紫色がじゅうたんのように山から星までいたるところで咲いていた。
特に空気がおいしかった。緑が一杯で身がきれいに浄化された感じです。

森と川と草原の騎馬トレックキャラバン8日間

出発日:2019.07.13

評価:

ロケーション最高でした。
ほしのいえで、2年練習し、ひとつの目標にしていたトレッキングキャラバンでしたが、想像以上に素晴らしかったです。特に花と川。ほしのいえとは全く違う環境の中での乗馬は別世界のものでした。メンバーも4人と少人数で、いろいろな話ができて楽しかったです。
メンバーの方々の話から、次はアルブルドに行ってみたくなりました。

アルブルド乗馬満喫8日間

出発日:2019.07.20

評価:

調教師一家が経営しているキャンプで、よく調教された馬、ということでしたが、それは違いました。大変りっぱな調教師さんで、お話もしましたが、そこの馬は、彼らは調教はしていなくて、半分野生でした。でも、リードしてくれた遊牧民の若い男の子(オットサン?)が、馬をよくてなずけて、いい状態でした。

彼とガイドのAさんの二人が私達二人につきそってくれたので、安心な乗馬でした。毎日違うコースを選んでくれて、草原の景色が最高でした。日本の乗馬学校に通っていなければ、二回目の騎乗で、駈足まではできなかったと思いますが、モンゴルの草原があまりにも雄大で、チマチマとサークルを回る乗馬学校を続ける気がなくなり、退会しました。

半野生の馬を、馬をひっかける道具でつかまえて(もちろん自分たち所有の馬)乗るという遊牧民の動物とのかかわりかたがおもしろかったです。Aさんがよく教えてくれました。

家族でモンゴル異文化体験5日間

出発日:2019.07.27

評価:

あいにくの天気(雨、曇り)だったが、しおりにでていたことは、ほとんど経験できよかった。
服は3日間くらいでOKとの話だったが、洗濯も容易ではなく(施設、水)5日分持っていってよかった。
モンゴルも異常な気象だったようだ。
乗馬中心(孫はこれが一番よかったといっていた)の家族ツアーがあるとまた行けるのだが、どうだろうか?
なにはともあれ、貴重な体験ができ、ありがとうございました。

森と川と草原の騎馬トレックキャラバン8日間

出発日:2019.07.13

評価:

4日目で本年は、花がいままで一番キレイダッタ。ピンク、イエロ-、紫色がじゅうたんのように山から星までいたるところで咲いていた。
特に空気がおいしかった。緑が一杯で身がきれいに浄化された感じです。

7/29(月)発 岡林立哉同行 モンゴルの大自然にひたる旅7日間

出発日:2019.07.29

評価:

Aさんの臨機応変な対応がよかったです。
ウランバートル以外、買物(お金使わない)しない毎日は、本当に大自然だけを満喫できました。ゲルでの宿泊もすごく良かったです。モンゴルのどこまでも続く大平原はすばらしかったです。
乗馬も、私はそんなに関心がなかったんですが、毎日二時間以上乗っていると、乗馬の楽しさも味わえました。
全てが充実した旅でした!

岡林立哉同行 モンゴルの大自然にひたる旅5日間

出発日:2019.07.29

評価:

「馬に乗って広い草原を眺めたい」の願いが十分達せられました。その上、車でのハイキング、珍しい景色、動物、壁画、ゲルでの生活、岡林さん、現地ガイド、乗馬インストラクター、同行した人達、ゲルの家庭訪問…etc、数えればきりがないほどすばらしいことに出会え、たくさんの感動をいただきました。
ありがとうございました。

ほしのいえセレクト乗馬6日間

出発日:2019.08.09

評価:

モンゴル人スタッフの日本語のレベルが高くて驚きました。日本の乗馬クラブで教えこまれた馬との接し方がモンゴル馬とかなり異なっていた。特に馬をほめる習慣がないとの事なので、そういう情報が事前にあるとよいと思いました。(角砂糖や人参も食べないなんて驚きでした。)

ほしのいえセレクト乗馬6日間

出発日:2019.08.09

評価:

予想以上に素晴しい体験となりました。ガイドが遊牧民出身かつ日本語堪能で生きた遊牧民生活を知ることができました。乗馬がメインでしたが、事前のアンケートに基づき、グループわけされていましたが、目標を聞いていただいた上でグループ分けでもよかったかと思います(私自身はもっと走らせてみたかったので…)馬もずっと同じでしたが、相性があると思うので途中でリクエストを聞いて欲しかったです。私個人としては馬を替えて欲しかったので、せっかくの乗馬ツアーが少し残念な気持がありました

ガイドのAさんは、さすがベテランで尊敬すべき方でした。他のガイドが若いので、一人重鎮として存在そのものが安心できました。馬の鞍の調子が悪く、最終日乗り難かったのが残念でした。

写真も沢山撮って頂き、かつスピーディな対応で(帰国後すぐに参加者に展開)感動再び!です。あえて言えば馬の列の後方からのショットが多かったので前方から撮ってもらえるともっとよかったと思いました。

星空鑑賞については、(社員添乗員の)Aさんから「1:30頃にゲルのドアをトントンします」というお話だったので、1:30からずっとスタンバイしていたにもかかわらず、実際は日が沈んでからの3:00頃となりました(二晩とも)。そのため、自分達で夜空を眺めました。その後、就寝しましたが、遂に3:00過ぎから外のにぎやかな声で眠れず…。「1:30」といわず「3:00」としてくれればよかったのにと残念です。(Aさんは、星空鑑賞だけでなく全体的に時間の指示が若干あいまいでした。要注意!毎回Bさんがナイスフォロー、モンゴル時間,,,!?
ご近所ゲル訪問のお土産に文房具など、自分の持ち物に間食用のお菓子なども記述があるとよいと思います。
片目が不自由な馬がいて、何回も落馬させていました。周囲の者も不安になりました。即、他の馬に変えるべきだったと思います。

ウランバートルでの夕食は結果的にホテルとなり、移動がない分体もラクでした。ウランバートルの観光ゼロが少し残念。あれこれ思いつくままに書いてしまいましたが、サイコーに楽しい旅でした。デジタルデトックス、必要ですねー。すっかりリフレッシュ。そしてもうすでにモンゴルロスで、あの大草原が懐かしい,,,。貴重な時間をありがとうございました。これからもどんどん進化していって下さい。

おかえりなさい!

馬の調子が悪いために落馬していたとしたなら問題です。添乗員とも確認し対策をとるようにいたします。

アルブルド・セレクトキャラバン8日間

出発日:2019.07.28

評価:

やっぱり風のお客さんは素敵です。
今回も年齢に関わらず憧れてしまうような方々でした。やっぱり風の現地ガイドは優秀です。元気、走る元気満点のベテランさんも、一年ぶりで不安な私も安心できて、満足できるよう上手に気配り、切盛りしてくれました。

やっぱり、今回の馬方さん、コックさん、キャンプのスタッフも素敵でした。彼らが働く姿、休む姿、遊ぶ姿、毎瞬間が芸術です。ガイドデビューに新しいデールが着いたとか、外人に名前呼ばれるだけでうつむいて笑っちゃうとか、まだ小さいのにお兄さんに何度もすもうをしかけるとか、羊はさばけて当たり前とか、ずっとそんなモンゴルでいてほしいです。

運転手さんもキャラバンに帰る度に話しかけて下さりとても和みました。ツーリストキャンプは、草原の真ん中でこんなに快適でいいのかと思う程です。そして料理は贅沢という位おいしい。しかもキャラバン中のランチまで!!ありがたやん。

ガゼルやキツネやアネハズルも見れて興奮しました。そして「枝毛ちゃん(セン馬7才)」上手に私を乗せてくれてありがとう。草原の人と馬と文化と自然にリスペクト!!(キャラバン活動中の水分補給の回数を増やしたほうがいいと思います。日本人はモンゴル人に比べてすごく早く乾くので。)

アルブルド・セレクトキャラバン8日間

出発日:2019.07.28

評価:

・今回は5名のグループだったが、乗馬レベルが同じようなので、いつも一緒に走ることができた。駈足の回数、距離が充分であった。
・キャンプ地(2ヶ所)は、いずれも快適なところだった。
・3度目の訪問だったが、いつも接するモンゴルの人達は、よい感じ。

森と川と草原の騎馬トレックキャラバン8日間

出発日:2018.08.11

評価:

衰えていく体力、気力に応じて(ガイドの)A氏、B氏、(社員添乗員の)C氏に指導され添馬の各氏が優しく対応して下さったのに感激です。一回目(今回六回目)のころは「乗れんで、ど~する!」「バ~ロ~!走れぇ~!」的な添馬(現地の)氏だったので。若かった!?から平気でしたけれど。笑 今回は。一方「走りたい若人」も、思いっきり走れて満足の様子でしたね。それも他人事ながら嬉しいです。

おかえりなさい!

私たちも年々経験を踏んでより良い形にしようと努力しています。