モンゴルお客様アンケート「いってきました」

エリア別
乗馬で駈足でうける風が気持ちよかった。
【中国国際航空利用】遊牧民ホームステイ6日間
出発日:2016.08.11
遊牧民の普段の生活を体験できるので、非常に興味深く楽しい旅でした。ガイドさんやホストファミリーが温かく迎え入れてくださったのですんなり入っていくことができました。
360度、草原の世界に圧倒!馬に乗って行けども行けども草原がとぎれることなく・・・続き。今、思い出しても、又、あの風景の中に行きたいです。
2日半の乗馬でしたが、先生(トゥルー)のおかげで一人で馬に乗れるようになりました。一人で馬をあやつり、大草原を行く・・・もう本当最高のひとときでした。
宿泊したゲルはとても清潔で居心地のよい空間でした。食事もとてもおいしく、予備に持って行ったカップラーメンの出番はありませんでした。
モンゴル人の心のあたたかさ、寛容さに触れ、又、たくまさと笑顔に接し、モンゴルが大好きになりました。あの広大な自然がいつまでもあのまま残って欲しいし、又、モンゴルに行きたいと思いました。
気心の知れたメンバーとたっぷり楽しめました。アルブルドには、馬が良く調教されているし、乗馬スタッフもお客を楽しませようと頑張ってくれるので、本当にうれしいです。
今回もアルブルドのコックさんの作ってくれる食事、とても美味しかったです。
それに比べると、ほしのいえの食事はもうひと頑張りあると嬉しいです。
5日目、6日目、7日目の夕飯、偶然にもボーズが連続してしまったのには、ちょっと閉口しました。ウランバートルのレストランでのメニューは決まっていると思うので、せめて前日の、ほしのいえでの食事は別メニューにしてもらえると、嬉しかったです、
が、全体的には今年も大満足、すっかりリフレッシュでき楽しかったです!!ありがとうございました。
2002:5日間乗馬学校、2005:「ほしのいえ」8日間キャラバンにさんかして、11年ぶりのツアー参加でした。
・ガイド(現地)のAさん、馬方さんが大変責任感が強い。
・アルブルドからのコックさんの料理が大変美味しかった。
まず以上2点が11年前と比較して、ランクが上がったなと感じた点です。(「ほしのいえ」の食事も美味しくなっていましたが、いただいた食数が少なかったので・・・。)
とくにかくにも旅慣れ、乗馬慣れした方との旅でしたので、気兼ねなく楽しめました。ウランバートルの発展には驚きましたが、草原を馬で走る快感は変わりなく、また行きたいと思っております。
・モンゴルが大好きになりました。自然も、人間も、食事も、なにより乗馬がここまでできるようになり、次なるステップ(かけ足)をしてくなり、来年もまた来たいと思わされたことです。満点の満点の星空、360度の大草原180度の大空と雲、青空、日の出、夕焼け、放牧の馬、ヒツジ、ヤギ、牛のむれ、ハーブや小さな花の草原のいいにおい!風のさわやかさ、上げたらきりがありません。
・事前説明会でもありましたが、馬乳酒による下痢の話、今回馬乳酒は出なかったのですが、ゲル訪問でヨーグルトやチーズをいただいた。とてもおいしかったのですが、そのせいか??全員が帰路や家についてからしばらく下痢がつづきました。せっかくの乗馬のときでなくてほんとによかったです。対応策はなかなかむずかしいですが・・・。
・そういえば、帰路、飛行場でカンビールのおみやげは とりあげられた方が2人いました。徹底していただくといいですネ。
今回は馬が良かったので、楽しい旅になりました。馬ガイドも一番信頼している人なので安心して乗馬が出来て嬉しい。モンゴルエアは不手際が毎回なるので、ANA、JALで行きたい。モンゴルエアのビジネスのっても、荷物が5回中1回しかまともに出てこない。帰国便。
今回初モンゴルでしたが、想像以上に楽しく想い出に残る旅となりました。出発前は上手く馬に乗れるか、食事が口に合うか、などの心配も少しありましたが、いざ現地に行ってみると、そんな心配は杞憂に終わりました。
今回の旅で一番ラッキーだったのはガイドのAさんだったことです。彼がガイドでなければ、旅の印象もまた違うものになっていたかもしれません。
また、乗馬の先生として、付き添ってくれたトゥメさんザヤさん、キャンプ長のBさんはじめ、ほしのいえのスタッフの皆さんも、温かい心の人ばかりで(ここでアンケートが終了)
高齢2人だったので、現地で色々予定変更させてもらいましたが、気持ちよく変更して下さり、ありがとうございました。おかげで元気に帰国いたしました。
一番心に残ったのは、現地出発の時三人のガイドたちが車と併行して馬に乗り、見送ってくれたのは嬉しく、又来ようかなぁとおもいました。
お世話になった現地の方々にお礼をお伝え下さい。
(風の旅行社の)Aさん、ガイドのBさん、ドライバーのDさんに、大変お世話になりました。
ガイドのAさんは特に一生懸命でまるで前からの友だちか身内のように説明してくださったり、気も使ってくださったと思います。コンサートの席取りにも必死で真前を先に行って取ったり。私のあらゆる質問にも一生懸命答えてくれました。「そらの家」から源泉の”オーボ”までの草原を朝早く、裸足で往復する楽しさ朝露の草が足裏をキュッキュッとすばらしいマサージをしてくれることも、教えてくれました。実は旅行に行く前は、携帯も繋がらない場所に数日間も・・・と不安でしたが、地球上のこんな素晴らしい本当のPureな自然を知ることができた『特別な旅』でした。
日本人の案内人がいないということで、不安がありましたが、日本で生活をしたことのある、ガイドの方のおかげで、言葉の不安はなくなり、モンゴルの事を良く勉強していると見えたので、様々な事を教えて頂き少しモンゴルについてわかるようになりました。
また乗馬が中止になった折には変わりにイベントを手配して下さったりと、本当に楽しく過ごせました。キャンプのスタッフの方々も穏やかで気持のよい人達ばかりでトイレなどの掃除も行き届き、不快な思いはありませんでした。ドライバーの方もとても慎重な運転で道路のコンディションの悪さにも関わらず、安心して乗っていられました。
最終日のウランバートルでの、1日もショーや買い物等、モンゴルの文化に触れることが出来、とても楽しかったです。次はできれば、引き網を引かなくても独りで走れるようになりたいと思います。
乗馬の安全対策がしっかりしていてよかったです。リバーサイドキャンプは、それなりでしたが、シャワーや水洗トイレ、食事の事を考えてると、とても過ごしやすくてよかったです。スタッフもいつも笑顔で接してくれていて、ホッとさせてもらいました。
ウランバートルのデパートでは、手頃な重さの塩が売り切れていましたが、ガイドのバディーさんが何回も店員さんにきいてくれて、結局奥の箱から17個出てきて全部買いました。感謝しています。伝統音楽のショーも、マイクを使わない会場のものでよかったです。空港で話した人はマイクを使う会場だったので、ホーミーも何もあったもんじゃないと、言っていました。