お客様アンケート「いってきました」とは、ご旅行アンケートの一部項目を、評価の良否に関わらず公開しています。
おかえりなさいは弊社代表取締役 中村昌文が書いております。

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【受注型】ネパール世界遺産観光とヒマラヤハイキング7日間

出発日:2024.10.18

評価:

あの土地を踏みしめることで自然に生かされている人間ということを思い出させてくれたすばらしい旅でした 大変お世話になりました

キルギス・絶景騎馬トレック&キャンプ 9日間

出発日:2024.08.30

評価:

憧れの天山山脈麓の山々の雪景色は素晴らしかったです!

今回のツアーで私が経験したトラブルというか、ハプニングについて報告します。これが事故と呼べるのかは判断できません。

キャンプ3日目、キャンプ地から氷河そば3,300メートルまでの騎乗中に、家畜を囲う木の柵を通り抜ける箇所がありました。かなり低かったので、どう潜り抜けるか逡巡してるうちに、あっという間に馬が潜り抜けました。その時にヘルメットが一瞬柵に引っかかり、馬は前に進むという状態になり、背骨がかなり反った形(スケートのイナバウワー?)になりました。その後、ずっと腰痛が持続しましたが、二日間の騎乗でやっと下山しました。下山後も腰痛は良くなることはなく、帰国後も痛みが続き悪化しているため、9月9日受診したところ、第一腰椎圧迫骨折との診断で、現在安静治療中です。コルセットも作成してます。
状況は(社員添乗員の)Aさんもご存知です。

因みに、木の柵を潜り抜ける場所は、帰りは開放できる別の柵を通ってくれました。今回のことは私の経験不足もあると思いますが、やはり危険性のあるルートだと思います。開放できる柵があるなら、そこを利用して欲しかったです。

今回の旅は私の乗馬技術ではかなりハードルが高いルートでした。外乗初体験な者が行ってはいけないツアーだったと思いました。自分の無謀さに呆れています(笑)能力が同じくらいのメンバーを揃えることが大事です。なので、他のメンバーの方に迷惑をかけたかもと、申し訳なく感じています。でも、Aさん、(現地ガイドの)Bさんはじめ、参加メンバーの方々は皆朗らかで明るく優しい方ばかりで、腰痛と体調良くない中、大変救われました。色々な意味で、忘れられない思い出になりました。ありがとうございました。

【受注型】プクタルゴンパも訪れるザンスカール10日間

出発日:2024.08.06

評価:

ガイド、運転手共に現地で顔が広くて現地の人たちと交流できた。

ウズベキスタンの食と手しごとにふれる9日間

出発日:2024.10.19

評価:

(風の旅行社)担当のAさんには、旅行日程のアレンジも、親切に対応していただき、数回にわたるメールでの質問や変更も迅速に回答いただきました。

現地では、(現地)ガイドのBさんから歴史、宗教、文化だけに留まらず、様々なウズベキスタンの状況を伺うことができ、本当に興味が尽きませんでした。

食事もこちらの希望に合わせながら選んでいただきました。家庭料理もとてもおいしく頂きましたし、陶芸工房では、偶然、オーナーの誕生日パーティーの準備中で、お茶とお菓子をいただき、文化の一面を垣間見ることができました。

また行程も、天候や体調、こちらの希望で臨機応変に対応してくださいました。同行の転手さんたちも皆さんにこやかで、とても気持ちの良い方々でした。
大人数のツアーや、個人旅行では得られないとても素敵な旅行ができました。ありがとうございました。

【受注型】ピューッとパラグライダー体験&バンディプール6日間

出発日:2024.10.30

評価:

大迫力の南壁へ! アンナプルナBCトレッキング9日間

出発日:2024.10.11

評価:

風の旅行社にお世話になるのは初めて。ネパールのトレッキングは2度目。
アンナプルナBCからアンナプルナ、マチャプチャレ等の山々を360度仰ぎ見ることが長年の願望だったが、100%叶えることが出来た。
過去の経験からして高山病には罹らないだろうと思っていたが、ABCから下山する日は朝食・昼食とも食欲が全く無かった。歩くことに支障はなかったが。その日のロッジは1人部屋をあてがわれ、ストレスフリーで眠ることができたせいもあってか、翌朝には完全に回復していた。
好天に恵まれ、ガイド・添乗員に献身的にサポートしていただき、また参加者は「良い人」ばかりで、満足のトレッキングだった。

知られざる韓国4日間

出発日:2024.10.27

評価:

草木染めは楽しみにしていたので残念でしたが代わりの住職さんとの懇談はパワーをもらいました。のどを痛めていたので、出会った皆さんが心配して下さり、韓日の人の暖かさを感じました。人と自然との出会いがとてもよかったです。りんご狩りは楽しかったけど、持ちかえる事ができなかったので?
おもちつきが楽しかったです。

大迫力の南壁へ! アンナプルナBCトレッキング9日間

出発日:2024.10.11

評価:

10月11日発のアンナプルナBCトレッキング9日間に行ってきました。
「もはや会社を退職せずとも訪れられるエリア」の触れ込みで、会社休暇5日間、さらに土曜日帰国のベスト日程であり、迷わず、初めての海外トレッキングに決定しました。
出発前の大阪支店Mさんの対応も、気持ちよく、アゲアゲ気分で出発しましたが、思い通りの旅になりました。

ツアー参加皆さんに感謝:25歳から78歳の年齢構成で、女性5名、男性5名の参加者には、ABC完歩の共有目標があり、自然と仲間意識が芽生えていたと思います。全員が歩調を合わせて、安全に完歩することができ、トレッキング中、休憩、食事も、楽しく歓談することができました。

添乗員Fさんに感謝:山が好き、酒が好き・・・の30年来の山男、さらに安全・快適トレッキングへの心配りの男でした。トレッキング中の山の話はもとより、ジープ走行3時間での、ご自身の無謀な登山家人生、交遊の貴重なお話は、興味深いものでした。

旅の終わりのハプニング:ABCトレッキングは、天候に恵まれ、山を十分満喫し、参加者全員が幸せな気分で、ポカラ空港へ予定通り到着しましたが、その直後にFさんの表情が曇りました。

カトマンズ天候不良で、16:45発フライトキャンセルに、急遽ポカラ宿泊が23時過ぎになり、翌日カトマンズ到着は13時を過ぎていました。
しかし、参加者皆さんが誰一人不平を言わず、落ち着いて対応されていたことが、この旅を良きものに仕上げたと思います。Fさんの神対応は、カトマンズ最終日2時間の自由時間に、目的別買い物ツアー3組ガイド付きで仕上げられました。

海外トレッキングの始まり:今回ABCは、スタートにふさわしい成功体験をさせて頂きました。これを機会に、見知らぬ世界に、60代の青春をぶつけて、挑戦を続けます。
Fさんからは、「風の旅行社は他社ができない企画で勝負する」との力強い発言がありました。これから、見知らぬ世界と、ひととの出会いを求めて、風の旅に出たいと思っています。

おかえりなさい!

お褒めを頂き心より感謝申し上げます。最近は、ポカラとカトマンズの間の国内線も安定してきましたが、それでもこういうことがあります。帰国日の一日前に、ポカラからカトマンズに戻るように日程を組んでいるのも、こうした事態への備えです。これを機会に、海外トレッキングを楽しまれとのこと、大変うれしく思います。

知られざる韓国4日間

出発日:2024.10.27

評価:

ウズベキスタンの食と手しごとにふれる9日間

出発日:2024.10.19

評価:

数人の運転手さんにお世話になりましたが、どの方も感じが良かったです。特に砂漠横断でお世話になった方は、食事の時にもお世話してくださるなど気遣ってくれました。 一番の返答と合わせて追加します。 
本当にありがとうございました。ネパール、モンゴルに続いて、ウズベキスタンも大好きになりました。

【受注型】ゴレパニ&アンナプルナBCトレッキング13日間

出発日:2024.10.28

評価:

ネパールトレッキング初心者で高齢者の4人組でしたが、スタッフの皆様の献身的なサービスのお陰で、ヒマラヤのスケールの大きさに感激の充実の13日間を過ごすことが出来ました。心から御礼申し上げます。出発前は高山病への不安もありましたが、余裕のあるプランや日々のスタッフの気遣いにより、一人もその症状は出ませんでした。また現地の食に口が合わなかったり、体力的に厳しくペースの落ちた者もおりましたがその都度適切に対応していただき助かりました。

なんといってもロッジ到着時の洗面器の湯、日本米のおかゆ、キッコーマン、食後のデザートのフルーツ、シュラフの追加、湯たんぽ等々、御社独自のサービスの数々にびっくりしました。お米や洗面器まで担ぎ上げているとは思いませんでした。

とにかく(現地)ガイドのAさんはじめ、サブガイドとポーターの皆様が明るく楽しく的確に仕事をされていて我々は安心して大船に乗っている気分でした。
終わってみればあっという間の13日間、初めてのネパールに刺激を受けた13日間でした。また是非再訪したいものです。その時にはまた宜しくお願い致します。
有難うございました。

おかえりなさい!

ネパールトレッキングは、実は、日本の山登りに比べると、何もかもが贅沢だとは思いますが、ネパールという地で安全かつ気持ちよくトレッキングをしていただくために、ガイド他みんなが努力しております。お褒め頂き、大変うれしく思います。

【受注型】ゴレパニ&アンナプルナBCトレッキング13日間

出発日:2024.10.28

評価:

初めて当地を訪れて、予期していた以上に観光地化されていることに驚いた。行程の累積高低差はあるし、全体に標高も高い、日本とは桁違いの雄大な景観が広がってはいるが、まるで遊歩道を歩いているかのよう。だからと言ってサポートスタッフは不要とは思わない。自分ですべてアレンジできるはずもない。ガイド、サブガイド、そしてポーターも参加者の生活全般に実に繊細に気を配ってくれる。ポーターの仕事はどうみても大変そうだが、明るく楽しげである。日本語ガイドだから意思疎通も容易だし、見どころの説明も分かり易い。少人数で我々グループだけの構成だから、歩行ペースも自分達に合わせられる。一般募集型だと自分が全体のペースに合わせるしかない。少人数ツアーだったので料金としては割高なのかもしれないが、そのコストに見合うサポートは得られたと思う。